▲ この画像、飾りじゃありません。タップすると極秘ファイル入手フォームまでスルスル〜っと進みます(笑)。
作れちゃうんじゃね?
ChatGPTに記事を書いてもらえる。
これはもう普通になってきました。
でも僕が欲しかったのは、
ただ文章を書いてくれるAIじゃなかったんですよ。
僕の体験を知っていて、僕の話し方を知っていて、
「いや、それ僕そんな言い方しねえよ(笑)」まで
だんだん分かってくれるヤツ。
だったらもう……
ChatGPTの中に作っちゃえばいいじゃん!(笑)
そんなことをやっていたら、
なんだか妙に怪しいファイルができちゃいました。
極秘ファイルの正体
AIに「ブログ記事を書いて」とお願いすれば、 今はものすごい勢いで文章を書いてくれます。 風の如く、光の如く、こっちが読むより速い(笑)。
ところが出来上がった文章を読んでみると、 「う〜ん、なんか僕じゃないんだよな〜」ってことがあるんですよね。 綺麗なんだけど、妙に立派すぎる。
そこで僕は、普段の話し方や体験談、 よく使う言葉や文章のクセまでChatGPTに伝えながら、 あーでもない、こーでもないと何度も書き直してきました。
そうやって使っているうちに、 ただ記事を書かせるんじゃなくて 「自分みたいに書くAIを育てる」 という使い方になってきたんです。
あなたの体験・考え方・話し方・文章のクセをもとに、 ChatGPTを「自分専属の書き手」へ近づけていくための研究ファイルです。 難しいAI講座ではありません。 僕が実際にやっていることを、そのまま使える形にまとめました。
押すと、このページの極秘ファイル入手フォームまでスルスル〜っと移動します。
文章が得意な人じゃありません。
中卒で、本を読むのも文章を書くのも苦手。 それなのに昔から「なんとかしたい」と教材を買って、 ツールまで買って、コンサルまで受けていたら、 気づけば使ったお金は総額200万円くらいになっていました。
200万円分の知識がギッシリ……
詰まってるわけないじゃん!(笑)
200万円使っただけで200万円分賢くなれるなら、 誰も苦労しません。 僕なんて教材を買ったくせに読まなかったものまであります(笑)。
でも今になって昔の失敗や遠回りを掘り返してみたら、 「あれ?これ全部ブログに書けるじゃん」ってなったんですよ。 そこでChatGPTへ話してみると、自分では文章にできなかったことまで どんどん記事の材料になっていきました。
でも、何もないところから
「僕」までは作ってくれない。
自分の中から「これなら書けるかも」を見つけて、
昔の失敗や経験までChatGPTへ話してみる。
すると一人では文章にできなかったものが、
AIの力で一気に形になっていくんですよね。
僕が今やっているのは、
AIに全部お任せして知らない人みたいな文章を書かせることじゃなくて、
僕の材料を渡して、僕より速く形にしてもらうこと。
でも進む方向が違ったら、
光の速さでとんでもないところへ爆走します(笑)。
「じゃあ頑張って!」では終わりません(笑)。
登録後は、僕がAIとブログをやりながら 実際に考えてきたことを全5通でお届けします。 難しいAI講座じゃなく、失敗や遠回りまで普通に出てきます。
01
02
03
04
05
極秘ファイルはこちら(笑)。
極秘ファイル
自分の体験・考え方・話し方・文章のクセをChatGPTへ伝えながら、 「自分専属の書き手」を育てていくための研究ファイルです。 AIに綺麗な文章を書かせるだけじゃなく、 「もっと僕っぽくして!」を形にするところから始めます。
便利ツール完全ガイド
「ツールいっぱいあるけど何から使うんだよ!」 となったときの地図です。 作った僕自身が何を作ったか忘れることがあるので、 これがないと僕も危険です(笑)。
特別なマテリアル
僕が実際に記事のリサーチや キーワード選びで使っているものを、 そのままプレゼントします。
立派な先生が完成した答えを
教える場所じゃありません(笑)。
僕が実際にブログをやっていて、 「あー、これめんどくさ!」となったらAIちいちゃんに相談する。 すると「こんなの作れるんじゃない?」って話になって、 また何か作り始めちゃうんです。
もちろん一発で全部うまくいくわけじゃなくて、 実際に使ったら「なんか違うぞ」も普通に出てくる。 そこでまた直して使っているうちに、 気づけば最初とは別物みたいになってたりする(笑)。
そんなことをずーっと繰り返している、 ちょっと怪しいAI実験場がTakeログ AIちいちゃん研究所です。
「え、そんなことまでできるの?」から始まって、 実際にやってみたら 「あ、僕にもできた!」 になる。
僕は今もそんなことばっかりやってます(笑)。
もう研究所の入口まで
来ちゃってます(笑)。
自分には書けることなんてないと思っていた僕でも、
昔の失敗や遠回りをChatGPTへ話してみたら、
そこから記事が生まれるようになりました。
だったら今度は、
あなたのChatGPTにもあなたのことを教えてみませんか?
いきなり完璧な記事なんて作らなくて大丈夫。
まずは自分専属のゴーストライターを作るところから、
一緒に怪しい実験を始めちゃいましょう(笑)。
入手申請フォーム
お名前とメールアドレスを入力すると、
Cyfonsが裏側でこっそり働きます(笑)。
登録後のメールから極秘ファイルをご案内します。
登録後のメールから極秘ファイルをご案内します。
怪しい研究所ですが、メールアドレスまで怪しく扱いません(笑)。