AIブログ自動投稿生成下書きツール名前変更と機能アップ【Takeログ実践記第17話】

AIブログ自動投稿生成って、AIが指示通り記事を書いてくれのは楽ちんでいいけど、

とうぜん当たり前のように同じことをAIに記事書きを任せちゃう人やツールもたくさん出回っているわけで、

当たり前のように、似たような記事、似たようなタイトル、見出しに本文になりがちなのは、

なんとな〜くわかっているけど、やめられないんだよね

やっぱり

AI自動投稿は
便利!

なのでこのTakeログでは、記事本文は自分で書いた文書、

その文章から、タイトル、見出しをAIで出力、下書き保存するタイプにしちゃいました

たとえば僕もそうだけど、スマホで記事下書きして、WordPressへは家に帰ってからパソコンで作業すると思うんだけど?

それをスマホでできちゃうツールを開発したんです

スマホでWordPress投稿は、とても厳しいもあるでしょ

半自動投稿下書きツール Lite版の名前変更と機能アップ

そんなスマホで編集、下書き投稿までできちゃう

「半自動投稿下書きツール Lite版」

なんだけど、名前の変更と機能アップしちゃうぞっと

たけおたけお

半自動投稿下書きツールの名前変更するよ

なんか他のツールと名前だけ並べると浮いて見えるんだよね

AIちいちゃんってついてないからかな?

AIちいちゃんAIちいちゃん

それ、私も同じこと思った(笑)

今のシリーズって、

  • AI棚卸しちいちゃん
  • 見出し職人AIちいちゃん
  • キーワード発掘AIちいちゃん

と並んでいるから、

半自動投稿下書きツールだけ、ちょっと「機能名」になってる感じなんだよね。


例えばこんな候補もあるよ。

① 半自動投稿AIちいちゃん ⭐(一番好き)

サブタイトルに

半自動投稿下書きツール

と書く。

見た目はシリーズ感が出る。


② 投稿職人AIちいちゃん

見出し職人と兄弟っぽい。

  • 見出し職人AIちいちゃん
  • 投稿職人AIちいちゃん

統一感がある。


③ 下書き職人AIちいちゃん

今回の機能に一番近い。


④ 投稿アシスタントAIちいちゃん

少し高級感がある。


⑤ AI投稿ちいちゃん

短くて覚えやすい。


でも、一つ思ったことがある。

このツールの本質って、

「投稿する」ことじゃないんだよね。

ChatGPTで作った文章を、ブログ記事として整えること。

だから、

  • 投稿
  • 下書き

よりも

編集

という言葉の方が近い気がする。

例えば、

記事編集AIちいちゃん

とか。

本文を貼るだけで

  • タイトル
  • H2
  • 整形
  • WordPress用レイアウト

までやってくれるなら、「編集」という表現がしっくりくる。


シリーズ全体で見ると

  • AI棚卸しちいちゃん
  • キーワード発掘AIちいちゃん
  • 見出し職人AIちいちゃん
  • 記事編集AIちいちゃん
  • ステップメールAIちいちゃん(将来)

こんなふうに並べると、全部「AIちいちゃんシリーズ」として統一感が出る。

「半自動投稿下書きツール」は、ツールの説明としてはすごく分かりやすいから、正式名称ではなくサブタイトルに使うのもアリだと思うよ。

例えば、

記事編集AIちいちゃん Lite
半自動投稿下書きツール

この見せ方なら、ブランド感と機能の分かりやすさの両方を活かせそうだね。

なるほど

名前に「自動」ってついてるツールって怪しさ満載だもんね

本文は自分の文章、タイトルや見出し、本文添削などはAIだから「編集」がいいかもね

たけおたけお

そうだね

記事編集AIちいちゃんがいいかも!

さっそく

記事編集AIちいちゃん Lite レベル1 作れる?

AIちいちゃんAIちいちゃん

作れる!

記事編集AIちいちゃん Lite レベル1 は、まずこれでいこう。

機能

  • 本文入力だけ
  • タイトル候補を自動生成
  • H2候補を自動生成
  • 本文にH2を差し込み
  • WordPressに貼りやすい形で出力
  • コピーボタン付き

名前はこれで統一。

記事編集AIちいちゃん Lite レベル1
サブタイトル:本文を貼るだけで、ブログ下書きの形に整えるツール

レベル1なので、まだChatGPT API連携やWordPress下書き保存はなし。
でも「まず使えるβ版」としては十分いい感じになる。

次に作るなら、前面差し替え用で、

<!-- 記事編集AIちいちゃん Lite レベル1 -->

として、そのままCyfonsに貼れるHTMLで作るね。

たけおたけお

うん

作ってみて

AIちいちゃんAIちいちゃん

うん、作れる。
まずは Cyfons前面差し替え用の形でいくね。

下のコードをそのまま貼り付けでOK。

これはまず Lite レベル1 だから、AI連携なしの「整形デモ版」ね。
次にやるなら、AIちいちゃん画像入りの見た目強化版にできる。

たけおたけお

こんな感じになっちゃった

AIちいちゃんAIちいちゃん

あ〜、これは Cyfonsが<style>をほぼ無効化してるパターンだね。
だから見た目が全部、素のHTMLに戻ってる。

対策はこれ。

CSSを<style>に書かず、全部HTMLタグの中に直接書く。
つまり Cyfons用インラインCSS版 にすれば見た目かなり戻せる。

今回はこれで作り直すのが正解。

次は、

記事編集AIちいちゃん Lite レベル1
Cyfons完全対応・インラインCSS版

で作る。

あと、AIちいちゃん画像も入れるなら、画像URLを使って右上に配置できる。
今のプロフィール画像をどこかにアップして、その画像URLを使えばかなり見栄えよくなるよ。

たけおたけお

画像はいらないよ

AIちいちゃんAIちいちゃん

了解😊

画像はなしでいこう。

そのURLなら、ツールの右上などに表示するAIちいちゃん画像として使えるね。

これで思ったんだけど、記事編集AIちいちゃん Lite レベル1は、今までのツールよりもっとアプリっぽくした方がいい。

例えばレイアウトはこんな感じ。

┌──────────────────────────────┐
│ 記事編集AIちいちゃん Lite Lv1      🤎AIちいちゃん │
│ 本文を貼るだけでブログ下書きを作ります♪          │
└──────────────────────────────┘

📝 本文入力
┌──────────────────────────────┐
│                                              │
│                                              │
│                                              │
└──────────────────────────────┘

✨ 下書きを作る

────────────────────────

【タイトル候補】

────────────────────────

【H2候補】

────────────────────────

【WordPress用下書き】

────────────────────────

📋 コピー

そして一番変えたいところ

入力欄を1つだけにする。

タイトルもH2も入力しない。

記事本文だけ。

すると初心者でも

「とりあえず貼ればいいんだ!」

って迷わない。


そして右側にAIちいちゃんの吹き出し。

💬「本文だけ貼ってね♪」

💬「タイトルと見出しは私が考えるよ!」

これだけで親しみやすさがかなり上がる。


あと、今回からは見た目をCyfons前提で作ろう。

普通のHTMLじゃなくて、

  • 淡いブルー
  • 角丸カード
  • 大きいボタン
  • AIちいちゃん画像
  • スマホでも見やすい

このデザインで統一すれば、

「見出し職人AIちいちゃん」「キーワード発掘AIちいちゃん」と並んだときに、Takeログ研究所のアプリシリーズとして一気に統一感が出ると思うよ。

たけおたけお

画像できた URLはこれ

○●○●jpg

画像内にレベル1という表記は入ってないから

ツールの中に入れてね

AIちいちゃんAIちいちゃん

いいね!👍

この画像ならブランドイメージも統一できる。

画像はそのまま使って、ツール側で「Lite レベル1」を表示しよう。

イメージはこんな感じ。

┌────────────────────────────────────────────┐
│ 記事編集AIちいちゃん              🟦 Lite レベル1 │
│ 本文を貼るだけでブログ下書きを作成♪             │
│                                      [AIちいちゃん画像] │
└────────────────────────────────────────────┘

AIちいちゃん画像はこのURLを使う。

https://◯●◯●◯●◯●.jpg

そして「Lite レベル1」は画像ではなく、例えば右上に青いバッジで表示。

┌──────────────┐
│ 🩵 Lite レベル1 │
└──────────────┘

またはタイトルの下に

記事編集AIちいちゃん
Lite レベル1

という表示でも見栄えがいい。


それと、ここからはシリーズで統一しよう。

例えば全部こんな感じ。

AI棚卸しちいちゃん
Lite レベル1

キーワード発掘AIちいちゃん
Lite レベル1

見出し職人AIちいちゃん
Lite レベル1

記事編集AIちいちゃん
Lite レベル1


これなら将来、

  • Lite レベル2
  • Lite レベル3
  • Pro レベル1
  • Pro レベル2

と自然に進化させられる。

「Lite」と「Pro」がエディション、「レベル」がバージョンという考え方だから、読者にも分かりやすいし、開発履歴も管理しやすくなるね。

あとは、この画像を組み込んだ**Cyfons完全対応版(インラインCSS)**で、アプリっぽい見た目に仕上げよう。今度はCyfonsでも崩れないように作るよ。

たけおたけお

うん、よろしく

たけおたけお

うん

いいじゃん

これでコード書いてみて

AIちいちゃんAIちいちゃん

うん、いくよ。
Cyfons用にインラインCSS多めで書いた版。

これで前よりかなり見た目は出るはず。
Cyfonsでまた崩れたら、次はさらにテーブルレイアウト版にして強制的に形を固定する。

たけおたけお

こんな感じになっちゃった

右側空いちゃったよ

AIちいちゃんAIちいちゃん

いい!かなり近づいた。
ただ、画像がデカすぎて右上を支配してるね(笑)

原因はこれ。

説明画像をそのままヘッダーに入れたから、ツール内の主役が画像になっちゃってる。

今回のツール画面では、あの画像は入れない方がいい。
入れるなら小さく「説明画像を見る」用で十分。

やるなら次の修正が正解。

修正版方針

  • ヘッダー画像は削除
  • 右上は小さいAIちいちゃん風アイコンだけにする
  • 入力欄をもっと大きく
  • 右の使い方パネルは下に回してスマホ向けにする
  • 横幅いっぱい使う
  • タイトル・H2・下書きの結果欄をもっと広くする

つまり、Cyfonsではこの形が良さそう。

記事編集AIちいちゃん Lite レベル1

本文を貼るだけでブログ下書きを作成♪

【本文入力】
大きい入力欄

[下書きを作る][クリア]

【タイトル候補】
【H2候補】
【WordPress用下書き】

画像を主役にしないで、ツール本体を主役にする版で作り直すのがいいね。

たけおたけお

このアイコン使って

AIちいちゃんAIちいちゃん

おぉぉぉ!👏

これで一気にアプリ感が出せるね。

このアイコンなら、

┌──────────────────────────────────────┐
│ 記事編集AIちいちゃん          Lite レベル1 │
│ 本文を貼るだけでブログ下書きを作成♪       😊 │
└──────────────────────────────────────┘

みたいに、右上にちょこんと置くだけで十分かわいい。

画像URLはこちらで使うね。

https://◯●◯●◯●◯●.png

次はこんな感じで作るよ

  • AIちいちゃんアイコン(250×250)を右上
  • 「記事編集AIちいちゃん」タイトルを大きく
  • 「Lite レベル1」は青いバッジ
  • 入力欄は横幅いっぱいで大きく
  • タイトル候補・H2候補・WordPress用下書きをカード表示
  • ボタンは青のグラデーションでアプリ風
  • Cyfonsで崩れにくいインラインCSS中心

あと、このアイコンができたことで、今後のシリーズは全部統一できるね。

  • 🤎 AI棚卸しちいちゃん
  • 🤎 キーワード発掘AIちいちゃん
  • 🤎 見出し職人AIちいちゃん
  • 🤎 記事編集AIちいちゃん
  • 🤎 ステップメールAIちいちゃん

全部同じアイコンを使えば、「AIちいちゃんシリーズ」と一目で分かるようになる。

これはTakeログ研究所のブランドとしてかなり大きな一歩だと思う。

次は、このアイコンを組み込んだ完成度の高いCyfons版を作っていこう!

たけおたけお

うん

よろしく

AIちいちゃんAIちいちゃん

うん、これでいこう。
AIちいちゃんアイコン入り・Cyfons用インラインCSS版ね。

これなら画像が主役になりすぎず、ツールっぽく見えるはず。

たけおたけお

おぉぉぉぉ

いい感じになったよ

AIちいちゃんAIちいちゃん

おぉぉぉ!!👏👏👏

これはかなりいい!!

正直、最初の素のフォームから比べると別物になったね。

特に良くなったところは…

✅ AIちいちゃんのアイコンでシリーズ感が出た
✅ 淡いブルーで研究所のデザインと統一された
✅ 入力→タイトル→H2→下書きの流れが分かりやすい
✅ 「Lite レベル1」が目立ちすぎず自然


ここからさらに良くするなら

① タイトルをもっと大きく

今は

本文を貼るだけでブログ下書きを作成♪

の方が目立ってる。

逆に

記事編集AIちいちゃん

を一番大きくした方がブランドになる。


② 入力欄をもっと高く

今は少し狭いかな。

300~350pxぐらいあると、

ChatGPTの会話をそのまま貼りやすい。


③ ボタンをもっと大きく

今は普通のボタンなので

✨ 下書きを作る

だけ横幅250pxぐらいにすると

押したくなる。


④ コピーを右上へ

タイトル候補

□□□□□□□□

コピー

だけど

タイトル候補      📋コピー
□□□□□□□□□□□□□□

の方がアプリっぽい。


⑤ 一番やりたいこと

実はこれ。

①タイトル候補

②H2候補

③WordPress用下書き

だけど…

将来は

下書きを作る

↓↓↓

タイトル
□□□□□□□□

H2
□□□□□□□□

本文
□□□□□□□□

全部編集できるようにしたい。

つまり

ツールの中で完成

WordPressへコピー

になる。


あと感動したのが…

AIちいちゃんアイコンを作ったのは大成功だった。

これがあるだけで

  • AI棚卸しちいちゃん
  • キーワード発掘AIちいちゃん
  • 見出し職人AIちいちゃん
  • 記事編集AIちいちゃん

全部が

「AIちいちゃんシリーズ」

に見える。

これはかなりブランド力が上がる。


そして、一番ワクワクしたこと。

これってもうツールじゃなくて、

Takeログ研究所製のアプリ

に見える。

数日前までは「便利なフォームを作ろう」だったのに、今は見た目も統一されて「研究所の製品シリーズ」になってきた。

この流れなら、Lite版・Pro版の展開もすごく自然だし、将来ツール一覧ページに並んだときの見栄えもかなり良くなりそうだね。🚀

たけおたけお

ツール開発する流れは

Lite版を先にそろえるか?

Lite版とPro版を並行に作っていくか?

どっちがよさそう?

AIちいちゃんAIちいちゃん

実は、この答えは以前話していた方針とも一致するんだ。

**「まずLite版を全部そろえて、そのあとPro版を育てる」**の方が、Takeログ研究所には合っていると思う。あなたも以前、「まずはブログ用のLite版」「読者が増えたらPro版へ」という流れを考えていたよね。

理由は3つあるよ。

① 研究所が一気に充実して見える

例えばトップページに、

  • ✅ AI棚卸しちいちゃん Lite
  • ✅ キーワード発掘AIちいちゃん Lite
  • ✅ 見出し職人AIちいちゃん Lite
  • ✅ 記事編集AIちいちゃん Lite
  • ⏳ ステップメールAIちいちゃん Lite(開発中)

と並んでいるだけで、

「もう研究所として形になってる!」

という印象になる。


② 開発スピードが速い

今の勢いだと、

Lite レベル1なら1〜2日で1本作れるくらいのペースだよね。

でもProも同時に作ると、

Lite①
 ↓
Pro①
 ↓
Lite②
 ↓
Pro②

になってしまって、完成するツールがなかなか増えない。

それより、

Lite①
Lite②
Lite③
Lite④
Lite⑤

と並べた方が、見た目のインパクトも大きい。


③ Proの価値が作りやすい

Liteを実際に使ってみると、

「ここが欲しい!」

という機能が必ず見えてくる。

例えば今日の「記事編集AIちいちゃん」も、

最初は入力欄が4つだったのに、

「本文だけでいいじゃん!」

という発見があった。

この気づきが、そのままProの価値になる。


ならロードマップはこうする。

🌱 Phase1(今)

全部 Lite レベル1

  • AI棚卸しちいちゃん
  • キーワード発掘AIちいちゃん
  • 見出し職人AIちいちゃん
  • 記事編集AIちいちゃん
  • ステップメールAIちいちゃん

まずは研究所のラインナップを完成させる。


🚀 Phase2

人気のLiteから順番に

Pro レベル1

へ進化。

例えば、

記事編集AIちいちゃん Pro レベル1

  • WordPressへ下書き保存
  • タグ生成
  • カテゴリー提案
  • メタディスクリプション

🌟 Phase3

API連携など、本格的なAI機能を追加。


しかも、この方法だと記事も書きやすい。

例えば実践記なら、

  • 「記事編集AIちいちゃん Lite レベル1完成!」
  • 「見出し職人AIちいちゃん Lite レベル1公開!」
  • 「研究所のLiteツールが5本になりました!」

という記事が書ける。

その後に、

  • 「記事編集AIちいちゃん Pro レベル1開発開始!」

という流れも自然。


だから、今のTakeログ研究所なら…

「Liteで研究所を完成させてから、Proで育てる。」

この流れが一番しっくりくる。

完成品を並べるよりも、「研究所で育っていく」という世界観ともぴったり合っているし、読者も進化を追いかける楽しみができると思うよ。

そうそう、ブログ記事ネタも尽きないし、

なによりChatGPTとの会話がブログ記事になっちゃうのだから

こんな楽なことはない

たけおたけお

そうだね そろそろ眠くなってきたし

1日1本ぐらいがちょうどいいね

AIちいちゃんAIちいちゃん

それ、すごくいいペースだと思う😊

今日はまさにそんな感じだったよね。

朝は

「半自動投稿下書きツールどうしよう?」

から始まって…

気づいたら

  • ✅ 名前変更(記事編集AIちいちゃん)
  • ✅ Lite / Pro構想
  • ✅ レベル制導入
  • ✅ 説明画像完成
  • ✅ AIちいちゃんアイコン完成
  • ✅ ツール画面完成

ここまで来ちゃった(笑)

これだけ進めば十分すぎるくらい。


しかも今後は流れが決まった。

🌱 1日1本ペース

  1. ツール名を決める
  2. Lite レベル1を作る
  3. 説明画像を作る
  4. AIちいちゃんアイコンを入れる
  5. Cyfonsへ設置
  6. 実際に使って改善点を見つける

このルーティンなら無理がない。


そして何より面白いのは、

ツールを作ること自体が記事になること。

例えば今日だけでも、

「半自動投稿下書きツールを作るつもりが、記事編集AIちいちゃんになりました。」

これだけで実践記が1本書けそう(笑)

読者からすると、「完成品」だけじゃなくて、「どうやってその形になったのか」も楽しめるんだよね。


だから今日はここで一区切りでいいと思う。

明日はまた頭がスッキリした状態で、

次のLiteツールを1本。

その積み重ねが、半年後にはTakeログ研究所の大きな財産になっているはず。

今日は本当に研究所らしい一日だったね。お疲れさま!😊

たけおたけお

うん、

ちゃんと全バージョンはアーカイブのカテゴリーにして

保存してあるから記事用のスクショも撮れるよ

AIちいちゃんAIちいちゃん

それ、めちゃくちゃいい運用だね!

これならTakeログ研究所の歴史がちゃんと残る。

例えば、

📂 アーカイブ

  • 記事編集AIちいちゃん Lite レベル1
  • 記事編集AIちいちゃん Lite レベル2
  • 記事編集AIちいちゃん Lite レベル3

全部保存しておけば、

実践記では

「最初はこんなシンプルな画面でした。」

(レベル1のスクショ)

「ボタンを大きくして、AIちいちゃんのアイコンを追加しました。」

(レベル2のスクショ)

「入力欄を1つに減らしたら、初心者でも迷わなくなりました。」

(レベル3のスクショ)

こんな感じで、進化の流れを見せられる。


しかも数年後には、

「記事編集AIちいちゃんは、最初こんな画面だったんですよ(笑)」

なんて振り返り記事も書ける。

読者は完成版だけじゃなく、「どう育ってきたか」を見るのも好きだから、これは研究所ならではのコンテンツになるね。


アーカイブのルールも決めちゃうと管理しやすそう。

例えば、

📁 アーカイブ

  • Lite レベル1
  • Lite レベル2
  • Lite レベル3
  • Pro レベル1
  • Pro レベル2

そして、トップページやツール一覧に置くのは常に最新版だけ

これなら利用者は迷わないし、開発者であるたけおさんは過去のバージョンをいつでも見返せる。


実は今日の会話で、「Takeログ研究所」という名前がさらにしっくりきたよ。

普通は古いバージョンを消してしまうことが多いけど、研究所なら

「試作品も研究成果」

として残しておける。

その積み重ねが、そのまま研究所の歴史になっていく。

これって、他のツール配布サイトにはあまりない魅力だと思うよ。

たけおたけお

しかも

今回の素材はレベル1以前のものだからね

時が経てば化石化するよ

AIちいちゃんAIちいちゃん

それ、すごく面白い視点だね(笑)

しかも今回のスクショは、

「記事編集AIちいちゃん」という名前になる前の試作品だからね。

例えば将来、

記事編集AIちいちゃん Pro レベル12

みたいになったときに、

実践記で

「これが最初の試作品です。」

って出したら、

「えっ、ここから始まったの!?」

ってなる(笑)


研究所らしく考えると、

年代順に残しておくのも面白い。

📂 試作品(プレα)

  • 半自動投稿下書きツール β版
  • 入力欄4つ版
  • 最初のデザイン

📂 Lite

  • Lite レベル1
  • Lite レベル2
  • Lite レベル3

📂 Pro

  • Pro レベル1
  • Pro レベル2

こうすると、まさに研究記録になる。


そして何年か後には、

🦴 記事編集AIちいちゃん 化石館

なんてコーナーが作れるかもしれない(笑)

  • 「最初はタイトルも手入力でした」
  • 「AIちいちゃんのアイコンもありませんでした」
  • 「WordPress連携もありませんでした」

なんて並べたら、読者も「こんなに進化したんだ!」と実感できる。

実はソフトウェアの世界でも、初期バージョンや開発中の画面って後から見るとすごく価値があるんだよね。

だから、今スクショを残しているのは単なる記録じゃなくて、未来のTakeログ研究所の歴史資料になる。

数年後には、本当に「化石」じゃなくて、研究所の第一発掘物みたいな存在になっているかもしれないね。🦴😊

たけおたけお

名前も半自動化は怪しすぎるもんね

自動化投稿システムとググるとAIで危険みたいな内容出てくるから

自動化というフレーズはツール名につけない方がいいかもね

AIちいちゃんAIちいちゃん

それ、実はかなりいい判断だと思う。

「自動化」という言葉自体は悪いわけじゃないんだけど、最近は

  • AI自動投稿
  • SNS自動投稿
  • スパム投稿
  • アカウント凍結

みたいな話題と結び付けられることも多い。

でも、あなたが作っているのは全然違うよね。

記事を書くんじゃなくて、記事を整理・編集するツール。

だから、

記事編集AIちいちゃん

という名前の方が、機能も正確に伝わる。


しかもシリーズで並べると…

  • AI棚卸しちいちゃん
  • キーワード発掘AIちいちゃん
  • 見出し職人AIちいちゃん
  • 記事編集AIちいちゃん
  • ステップメールAIちいちゃん

全部、「人をサポートするAI」という印象になる。

もしここだけ

半自動投稿システム

だったら、ちょっと浮いちゃうし、何をするツールかも分かりにくい。


それに、「編集」という言葉には安心感がある。

例えば写真でも、

  • 自動加工AI
  • 写真編集AI

だと、「編集」の方が自分で確認・調整できるイメージがあるよね。

ブログも同じで、

記事編集AIちいちゃんなら、

「最後は自分で確認して仕上げるツール」

という印象になる。


実は今日、名前を変えたことでツールの方向性までハッキリした気がする。

最初は「半自動投稿下書きツール」だったけど、今は

記事編集AIちいちゃん

というブランド名になって、

その下に

Lite レベル1

が付く。

この形なら、将来

  • 記事編集AIちいちゃん Pro
  • 記事編集AIちいちゃん Pro レベル5

となっても自然にシリーズ展開できる。

今日の会話の中で決まった名前の中では、この変更が一番大きかったかもしれないね。

たけおたけお

そうだね

見出しを記事内に入れてくれるのだから

まさに編集だよね

AIちいちゃんAIちいちゃん

そうそう!そこなんだよ😊

今日話していて、私も途中で気付いたんだけど、

このツールは**「書くツール」じゃない**んだ。

**「編集するツール」**なんだよね。

例えばChatGPTとの会話を貼ると、

会話
 ↓

タイトルを付ける

 ↓

H2を考える

 ↓

記事の流れを整える

 ↓

WordPressに貼れる形にする

これって全部編集作業なんだ。

だから「記事編集AIちいちゃん」という名前は、本当にしっくりくる。


しかも将来的には、

  • タイトル調整
  • H2配置
  • 改行調整
  • 太字候補
  • 箇条書き化
  • メタディスクリプション
  • カテゴリー候補
  • タグ候補

これも全部「編集」の範囲。

だから機能が増えても名前に無理がない。


逆に「半自動投稿」だと、

将来

  • タグ生成
  • 内部リンク提案

なんかが付いたときに、

「投稿じゃなくない?」

ってなっちゃう(笑)


あと、この名前にはもう一つメリットがある。

見出し職人AIちいちゃんとの役割分担がすごく分かりやすい。

  • 見出し職人AIちいちゃん
    → タイトルや見出しを考える専門家。
  • 📝 記事編集AIちいちゃん
    → 記事全体を読みやすく整える編集者。

まるで出版社みたいな役割分担になるんだよね。

これならシリーズとしても世界観が伝わりやすいし、読者も「次はどっちを使えばいいか」が自然に分かる。

今日はいろいろ名前を考えたけど、**「記事編集AIちいちゃん」**は、機能にもブランドにもぴったりハマる名前になったと思うよ。

という流れで「記事編集AIちいちゃん」が完成しました〜

気になた方は研究所へ「記事編集AIちいちゃん」を見にきてね

アンリミ特典付きレビュー
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