アンリミテッドアフィリエイト。
ドリームライティング。
どっちが強いんだ?
どっちがおすすめなんだ?
どっちが初心者向きなんだ?
……って、僕が2つの教材を最初から最後まで読み込んで、徹底比較する記事。
ではありません。
だって僕、
どっちもちゃんと読んでないんだもん(笑)
いや、正確に言えばドリームライティングは、昔買って、その内容を対面コンサルでかなり濃く教わりました。
アンリミテッドアフィリエイト、略してアンリミも昔買っています。
でも僕って昔から教材を一人で黙々と読むのが苦手なんですよね。
読むより、
「これ何?」
「どういう意味?」
「僕だったらどうするの?」
って誰かに聞きたい。
だから昔は人間のコンサルに教えてもらっていました。
ところが約10年後。
今はChatGPTがいる。
だったら、
アンリミとドリームライティングをChatGPTに読ませて、AIに対決させたらいいじゃん(笑)
となったわけです。
しかもこの2つ、どっちも内容が濃い。
軽く読んで、
「はい、これだけやれば月100万円!」
みたいな教材じゃない。
アンリミはブログだけじゃなく、コンセプト、SNS、メルマガ、販売、ステップメールまでかなり広い。
ドリームライティングも僕が教わったのは、ただ文章をきれいに書く方法ではありませんでした。
記事を書く。
読者に読んでもらう。
自分の経験をストーリーにする。
メルマガにつなげる。
商品を紹介する。
そんなところまでやっていた。
だから今回はちょっと本気で、
アンリミVSドリームライティング
やってみます。
ただし教材の中身を全部暴露するような記事にはしません。
僕が実際に経験したこと。
ChatGPTに2つを見てもらって感じた違い。
そして、
昔は教材を読まなかった僕が、今はChatGPTを使って教材のいいとこ取りまでしてる
という話です。
そもそも僕は教材を読むのが苦手です
最初に言っときます。
僕、中卒です。
本を読むのも昔から得意じゃない。
小説なんてほとんど読んだことないし、文章を書くのも苦手でした。
なのにブログを始めて、
アフィリエイトやるぞ!
となる。
そして教材を買う。
よし!
今度こそ勉強するぞ!
ダウンロード。
目次を見る。
ちょっと読む。
「なるほどなるほど。」
……。
そのうち別の教材の販売ページを見てる(笑)
これが昔の僕。
教材が足りなかったわけじゃない。
むしろ持ってました。
アンリミもあった。
ライティング教材もあった。
SEO教材もあった。
高額なものも買った。
ツールも買った。
なのに、
「もっと簡単に儲かる教材ないかな?」
になる。
完全なノウハウコレクターです。
ドリームライティングは「読んで覚えた教材」じゃない
そんな僕がドリームライティングを知りました。
ただ、僕にとってドリームライティングは、
教材を買ってPDFを何回も読み込んで覚えたもの。
ではありません。
僕の場合は、
対面コンサル。
これがめちゃくちゃ大きかった。
教材の内容を、人から直接教えてもらいました。
記事を見てもらう。
分が書いたものについて話す。
分からないところを聞く。
「僕だったらどうするの?」
って聞く。
すると、自分に合わせて説明してもらえる。
これなら分かるんですよ。
僕、本を読むより人に聞く方が昔から分かりやすかったんだと思います。
だから、
「ドリームライティングを買えば僕と同じように成果が出ます。」
とは言えません。
僕の場合は、
教材+対面コンサル
だった。
ここはかなり大事です。
ドリームライティングで僕が一番変わったのは文章
僕が今でもドリームライティングの影響を一番感じるのは、
ストーリーライティング。
これです。
僕、文章うまくないです。
今も誤字あるし(笑)
変な言い回しもある。
話それる。
急に、
「え?」
とか言う。
文章を書くプロから見たら、
「そこ直した方がいいですよ。」
ってところもいっぱいあると思います。
実際、昔ライティング添削を受けたとき、
ほぼ真っ赤になったことがあります。
あっち直して
こっち直して。
この表現はこう。
文章の基本から見れば、その修正が正しかったんだと思います。
でも、その添削をドリームライティングのコンサルで見せたとき、
その通り全部直したら、
たけおさんらしさがなくなる
みたいな話になった。
僕にはこれが大きかった。
え?
このままでいいの?
となる。
そこから僕は、
正しい文章を書くことより、
僕の話を書くこと
を覚えていった気がします。
自分の経験。
失敗。
恥ずかしかったこと。
昔買った教材。
うまくいったこと。
うまくいかなかったこと。
それをストーリーにする。
すると記事が書けるようになった。
読まれるようになった。
メルマガ登録にもつながった。
教材も売れた。
だから僕にとってドリームライティングは、
ただの「文章講座」じゃないんですよね。
じゃあアンリミは何が違う?
一方、
アンリミテッドアフィリエイト。
略して、
アンリミ。
こっちは昔から王道教材として知られているやつです。
僕も昔買っています。
そして約10年ぶりにまた触っています。
改めて見ると、
やっぱり濃い(笑)
ブログだけじゃない。
SNS。
コンセプト。
記事。
メルマガ。
販売ページ。
ステップメール。
販売。
かなり広い。
だから僕の中では、
ドリームライティングが、
文章やストーリーを通して「人に伝える」
ところが強く残っているのに対して、
アンリミは、
ネットビジネス全体をどうつなぐか
の方が強く見えます。
もちろん完全に分かれているわけじゃない。
アンリミにも文章は必要。
ドリームライティングだって販売まで考える。
でも僕が受け取った印象としては、
この違いがある。
ChatGPTに見てもらうと「あれ?かなり近くない?」となる
ところがですよ。
ChatGPTにアンリミとドリームライティングを見てもらって、
「この2つって何が違う?」
と話していると、
途中で、
あれ?意外と近くない?
となるんです。
アンリミ。
人を集める。
情報を届ける。
信頼を作る。
商品を紹介する。
ドリームライティング。
人に読んでもらう。
自分のストーリーを伝える。
関係を作る。
メルマガにつなげる。
商品を紹介する。
細かい方法や入口は違う。
でも、
人に届けて、関係を作って、販売につなげる。
ここはかなり近い。
だから今回、
無理やり戦わせて、
「こっちが正解!」
にするのも違うなと思いました。
でもせっかくVSにしたので、
対決はさせます(笑)
第1対決 ネットビジネス全体を見るならアンリミ
まず、
ブログ・SNS・メルマガ・販売まで全体を見る。
これはアンリミが強いと思います。
というか、
範囲が広い。
「記事だけ書けばいいよ。」
じゃない。
誰に向けるのか。
どうやって集めるのか。
ブログで何を書くのか。
どうメルマガへつなげるのか。
どう販売するのか。
全体がある。
だから、
「アフィリエイトって結局どういう仕組みなの?」
を知りたい人には、
かなり勉強になると思います。
ただし。
昔の僕には、
これが逆にキツかった(笑)
だって、
やることいっぱいあるんだもん。
教材をちょこっと読んで、
「なるほど。」
まではいく。
次。
「で、僕は今日なにするの?」
となる。
教材が薄いから止まったんじゃない。
濃いから迷った。
こっち。
第2対決 僕らしい文章を書くならドリームライティング
文章。
特に、
自分の経験から記事を書く。
これは僕の中ではドリームライティングです。
ただし、これは何度も言うけど、
教材だけじゃなく僕が受けたコンサル体験込み。
ここは分けて考えた方がいい。
僕の場合は人に、
「あなたならこう。」
と教えてもらった。
だから、
中卒で文章苦手。
本も読まない。
そんな僕でも、
自分の話なら書ける。
となった。
これが今も残ってます。
実際、今僕がChatGPTに記事を書いてもらっても、
きれいすぎると直します。
「そんな言い方しない。」
「僕ならこう。」
「余白多すぎ。」
「文章まとめすぎ。」
って(笑)
これ、たぶん昔教わった、
自分の文章をなくさない
という感覚がまだあるんだと思います。
第3対決 SEOやキーワードならアンリミ?
ここはアンリミの方が、
僕には体系的に見えます。
キーワード。
検索。
記事の役割。
販売ページ。
そういうものを、
ネットビジネス全体の中で考える。
ただ、ここも今の僕は昔とやり方が変わりました。
昔なら、
キーワードを探す。
そのキーワードから記事を書く。
という感じだった。
今は、
先に、
僕が話したいことを書く。
これ。
そのあとChatGPTに、
「この話なら関連キーワード何?」
と聞く。
だから、
ドリームライティングっぽい自分の経験を先に出して、
あとからアンリミっぽい仕組みに乗せる。
そんな感じになっています。
これ、僕にはかなり合ってる。
第4対決 メルマガはどっち?
これは、
両方ある。
なんですよね。
アンリミにもメルマガ、ステップメールがある。
ドリームライティングでも、
僕が教わった中ではブログを書いて終わりじゃなかった。
読者を集める。
メルマガへつなげる。
そこでまた話をする。
商品へつなげる。
だから、
メルマガだけで勝敗つけるのは難しい。
違うのは、
僕の中での入り方。
アンリミは、
仕組みの中のメルマガ。
ドリームライティングは、
自分のストーリーを届ける先としてのメルマガ。
みたいな感覚があります。
あくまで僕がどう受け取ったかですけどね。
第5対決 初心者の昔の僕なら?
これが一番おもしろい。
もし昔の僕に、
アンリミ。
ドリームライティング。
2つ渡して、
「好きな方を自分で読んで実践してください。」
と言ったら、
僕はどうなる?
たぶん、
どっちも止まります(笑)
アンリミが悪いんじゃない。
ドリームライティングが悪いんじゃない。
僕が教材を読むのが苦手だから。
僕には、
「これ何?」
って聞ける人が必要だった。
実際ドリームライティングは、
人に教わったから進めた。
じゃあ昔の僕に必要だったのって、
いい教材より、
教材を僕用に翻訳してくれる人
だったのかもしれません。
昔のコンサルって、今考えると人間版ChatGPTだった
これ、
最近気づきました。
昔僕が受けていた対面コンサル。
何してた?
教材がある。
分からない。
聞く。
「ここどういう意味?」
説明してもらう。
「僕の場合は?」
さらに説明してもらう。
記事を見せる。
直す。
また質問する。
これ、
今僕がChatGPTとやってることに、
かなり近い(笑)
もちろん人間とChatGPTが同じと言ってるわけじゃありません。
人間だから分かることもある。
実際の経験から言えることもある。
直接会って話すから分かることもある。
僕も対面コンサルには価値があったと思っています。
成果も出ました。
ただ、
教材を僕に分かる言葉へ翻訳してもらう
という部分だけを見ると、
今のChatGPTとかなり似てる。
人間コンサルは濃かった。でも高かった(笑)
僕が受けたコンサルは、
内容濃かったです。
僕自身、
そこでかなり変わった。
文章も書けるようになった。
実践も進んだ。
だから、
「高額コンサルなんて全部ダメ!」
なんて全然思ってません。
でも、
当然高い(笑)
人の時間を使うんだから当たり前です。
僕が受けていたものも年間でかなりのお金がかかった。
で、
最終的にどうした?
払えなくなって辞めた(笑)
教材が悪かったからじゃない。
結果が出なかったからでもない。
お金。
これ、現実です。
10年後、ChatGPTが出てきた
そして今。
約10年ぶりにブログを再開。
アンリミもまた見る。
ドリームライティングのことも思い出す。
でも今度は、
一人で教材を読む必要がない。
ChatGPTに、
「これ読んで。」
って渡せる。
そして、
「結局何?」
と聞く(笑)
「何からやる?」
「僕なら?」
「この教材とドリームライティング何が違う?」
「こっちではこう言ってるけど、どう思う?」
こういうことができる。
昔の僕からしたら、
反則だよね(笑)
教材を読まない僕が、教材同士を対決させている
ここが今回一番おかしいところです。
昔。
教材買う。
読まない。
人に聞く。
今。
教材をChatGPTに読ませる。
しかも、
別の教材と戦わせる(笑)
アンリミはこう。
ドリームライティングはこう。
似てる。
違う。
僕ならこっち。
両方使えば?
ってAIと話す。
いやいや。
昔の僕、
教材読んですらないのに。
10年後、
教材同士をAIに比較させてる。
なんなんこれ(笑)
アンリミとドリームライティング、どっちが勝った?
じゃあそろそろ、
結果発表!
アンリミ勝利!
ドリームライティング勝利!
……
とはならない。
僕の答えは、
いいとこ取りでよくない?
です。
アンリミの、
全体をつなげる考え方。
ドリームライティングで教わった、
自分の経験をストーリーにする考え方。
両方使えばいい。
アンリミを買ったから、
アンリミ以外の考え方を使っちゃダメ。
そんなことない。
ドリームライティングを学んだから、
それだけで全部やらなきゃいけない。
そんなこともない。
僕はもう、
教材に忠誠を誓うのやめました(笑)
使えるもの使う。
これでいい。
今の僕の記事はアンリミ+ドリームライティング+ChatGPTかもしれない
よく考えると、
今の僕の記事って、
3つ混ざってるんですよね。
まず、
自分の経験を話す。
昔の失敗を書く。
思ったことを書く。
これはドリームライティングで教わった感覚がかなり残ってる。
そのあと、
キーワード。
検索意図。
内部リンク。
販売記事。
導線。
こっちはアンリミで学べる考え方に近い。
そして、
それを整理してくれるのがChatGPT。
つまり、
ドリームライティングで僕の話を書く。
アンリミで仕組みにする。
ChatGPTで両方つなぐ。
こんな感じかもしれない。
いや、
かなり強くない?
そして今は教材を読むだけじゃなくツールまで作ってる
さらに今の僕、
教材を読んで記事を書くところで終わってない。
ChatGPTと話してたら、
「これツールにできる?」
となる。
できる。
じゃあ作る。
記事ネタを探すツール。
キーワードを考えるツール。
記事を整理するツール。
LPを作るツール。
ステップメールを作るツール。
特典を作るツール。
相談するAI。
どんどん増える。
それが今の、
できた!AIブログの
AIちいちゃん Proツールセンター
につながっています。
昔なら、
教材を読む。
理解する。
実践する。
だった。
今は、
教材をAIに読ませる。
理解する。
実践する。
その作業そのものを、
ツールにしちゃう(笑)
ここまで変わりました。
できた!AIブログも、結局ここにつながってる
僕は今、
できた!AIブログ
という教材も作っています。
でも最近、
教材を作ったのがもう遠い昔みたいな感覚(笑)
というのも、
教材を作ったあと、
ツール作りが楽しすぎる。
記事ツール。
LPメーカー。
パレット。
WordPressテーマ。
どんどん別の方向へ行く。
だから、
「結局、できた!AIブログって何だったんだ?」
と思うこともある。
でも今考えると、
別にズレてないんですよね。
できた!AIブログって、
AIに全部書いてもらう教材じゃない。
自分の経験をAIに話す。
一緒に考える。
記事にする。
LPにする。
ツールにする。
そして、
できた!
を増やす。
僕が今やってることそのもの。
もし昔の僕にChatGPTがあったら?
これ考えるとおもしろい。
昔の僕。
アンリミ持ってます。
ドリームライティング持ってます。
他の教材もいっぱい持ってます(笑)
でも読まない。
理解できない。
次の教材買う。
もしその横にChatGPTがいたら、
「たけおさん、まず持ってる教材使おうよ。」
って言われてたかもしれない(笑)
「ここ何?」
「これはこう。」
「じゃあ僕は?」
「まずこれやろう。」
それなら、
あんなに次々教材買わなくてもよかったのかもしれない。
まあ、
買ったから今ネタになってるんだけど(笑)
教材を買って満足する人にはChatGPTかなり合うと思う
僕みたいに、
教材を買うと満足。
読むの大変。
途中で止まる。
という人は、
ChatGPTに教材を読ませて相談する方法、
かなり合うと思います。
もちろん教材の利用条件は守る。
自分が購入したものを勝手に公開したり、内容を丸ごと配ったりしない。
そこは当たり前。
でも自分の勉強として、
「ここ分からない。」
「まとめて。」
「僕の場合は?」
と聞く。
これだけでも、
教材の使い方はかなり変わる。
僕なんて今、
まとめてもらうどころか、
教材対決までさせてるからね(笑)
ただしChatGPTも絶対正しいわけじゃない
ここも大事。
ChatGPTが、
「アンリミはこうです。」
と言ったから絶対正しい。
ではありません。
AIも間違える。
読み違える。
忘れる。
さっき言ってたことと変わることもある。
キャラクターまで変わる(笑)
だから僕も、
変だと思ったら、
「違くない?」
って聞く。
元の教材も確認する。
また話す。
僕とAIちいちゃんも、
ずっとこれやってます。
だからChatGPTは、
教材の代わりというより、
教材を一緒に読む相棒
くらいがちょうどいいと思います。
昔は人に教えてもらった。今はAIと一緒に作る
改めて考えると、
アンリミとドリームライティングを比較して分かった一番大きなことって、
教材の違いじゃないのかもしれません。
変わったのは、
僕。
というか、
僕の教材の使い方。
昔は、
教材を買う。
読まない。
分からない。
人に教えてもらう。
実践する。
今は、
教材をChatGPTに読ませる。
分からないことを聞く。
別の教材とも比べる。
自分の経験と混ぜる。
記事を書く。
LPを作る。
ステップメールを作る。
教材を作る。
ツールを作る。
挙げ句の果てに、
WordPressテーマまで作ってる(笑)
教材から飛び出しすぎでしょ。
アンリミVSドリームライティング、本当の結論
今回、
アンリミテッドアフィリエイトVSドリームライティング。
というタイトルにしました。
でも、
どっちかをボコボコにして、
「こっちはダメ!」
という記事にしたかったわけじゃありません。
僕は両方から学んでいます。
ドリームライティングでは、実際に人から教えてもらって成果も出た。
アンリミは今改めてChatGPTと読みながら、
やっぱり王道だな。
と感じるところがある。
だったら、
両方使えばいい。
昔の僕は、
次の教材に正解を探していました。
今の僕は、
持っている教材をChatGPTと一緒に見て、
使えるところを拾う。
ドリームライティングで覚えたストーリー。
アンリミの全体設計。
そこへ僕自身の10年間の失敗と経験。
さらにChatGPT。
全部混ぜる。
そう考えると、
アンリミとドリームライティングを対決させたはずなのに、
最後に残ったのは、
どっちが勝ったかじゃなかった。
昔は教材に答えを探してた僕が、今は教材を材料にして自分で次を作ってる。
そこが一番変わったんだと思います。
そして今回、
アンリミとドリームライティングをChatGPTに対決させて、
両方のいいところを拾ってる。
……
結局いちばん得してるの、僕じゃん(笑)
本人からひと言
今回は
アンリミとドリームライティングを
ChatGPTに読み込ませ
対決させて
記事書きAIちいちゃんに
記事書きしてもらいましたとさ
ス、ス、スゴくないですか?
完全に!とはまだまだ達していないけど
記事書きAIちいちゃんが
ゴーストライターしてくれちゃってます
おもろ
ChatGPTおもろすぎる
ブログ復活して
この記事書いてる時点で
3ヶ月弱
130記事に
便利ツール多数開発でシステム化
そのシステムを教材の1部として販売
最近では
WordPress装飾ツール開発に夢中で
装飾ブログを立ち上げ
現在
WordPressのテーマ開発にまで
発展中です
ChatGPT
おもろすぎ
なにがスゴいって
やっぱりスピードだよね
質問したら
即解答
だから作業止まることない
むかしは
メールサポートで
質問を考えメール送って
返信待ち
対面コンサルも
お互いの時間を合わせて
待ち合わせ
人の時間を使うから
高額あたりまえ
もちろん
それぞれいいとこはある
僕もそれで結果を出した
でも
ChatGPTがスゴすぎた
時代の流れだね
だから
僕はChatGPTを使った
アンリミの特典を作った
アンリミテッドアフィリエイト購入者限定特典|1つの下書きから記事・LP・ステップメール・特典・Xまで完成するAIツール
記事書きからステップメールまでできちゃう
システムね
ドリームライティングも
購入者に同じ特典つける予定だったけど
現在販売できるか確認中
なのでCyfonsで同じ特典付けることにしたよ
結局のところ
記事書きからステップメール、特典まで作れちゃう
システムだから
どの教材でも合う
特典付きレビューCyfonsはまだ使える?10年ぶりに復活させた理由
どの教材でも合う・・・?
じゃあ自分教材作っちゃおう!
ということで
できたのが
結局のところ
ChatGPTを使えば何でもできるって教材
ブログメルマガアフィリエイトはもちろん
趣味や、今夜のレシピなどなど
それって誰かに見せたくない?
だったらそのままブログやってもいいし
やらなくてもいい
ChatGPTの最大限の使い方を
で、学べちゃうよ
僕がブログから
ツール作っちゃたり
教材
最終的に
WordPressのテーマまで
まだまだChatGPTといろいろアイデア
出していきます
まで、最速でたどり着いた
自分ChatGPTが作れるのが
できた!AIブログです
