全部教えちゃうアンリミテッドアフィリエイトで1位表示!途中で記事が切れてたところまで(笑)

はじめに 速報!「アンリミテッドアフィリエイト」で1位になってるじゃん!

何気なく検索したらTakeログが一番上にいた

いや〜、ビックリしました。

何気なく「アンリミテッドアフィリエイト」で検索してみたら、僕のTakeログの記事が一番上にいるんですよ。「ん?」と思ってもう一回見てもいる。いやいやいや、これ関連キーワードじゃないぞ。「アンリミテッドアフィリエイト」だけだぞ!

1位じゃん!!

そりゃ大騒ぎしますよ(笑)。だってこのブログ、少し前までアンリミテッドアフィリエイトの記事が上がったり下がったりしていて、僕も「今日は何位だ?」ってたまに検索して遊んでたんです。

それが突然、一番上にTakeログがいる。

もちろん検索順位なんて見る環境によって違うこともあるし、ずーっとそこにいてくれる保証なんかありません。そんなの僕だって分かってるんですけど、目の前に1位で出てきたら「おぉぉぉぉ!」ってなるじゃん!

なにしろ僕は、10年以上ブログからいなくなって、最近になってChatGPTと「あーでもない、こーでもない」とブログを再開した人間ですからね。そんな僕の記事が「アンリミテッドアフィリエイト」で一番上にいるんだから、そりゃ見ますよ。何回も見ます(笑)。

GoogleでもYahoo!でも見つけて大騒ぎ(笑)

しかもGoogleだけ見て終わらなかったんですよ。

「Yahoo!ではどうなんだ?」と思って見に行ったら、そっちでも上にいるじゃん!

もうこうなると楽しくなっちゃって、Googleを見て、Yahoo!を見て、またGoogleへ戻って……何やってんだよ(笑)。順位が上がったからって急に売上が100万円になるわけでもないのに、こういうのは嬉しいんですよね。

昔ブログをやっていた頃にも検索上位へ行った経験はあるんですけど、今回はまたちょっと違いました。今のTakeログって、僕一人で黙々と記事を書いて作ってきたブログじゃなくて、ChatGPTと毎日のようにしゃべりながら作ってきたブログなんです。

アンリミテッドアフィリエイトの記事を書いて、そこから別の記事を書いて、内部リンクをつないで、「このタイトルじゃ弱くね?」「もっとクリックしたくならない?」なんてやりながら、ずーっと育ててきた。

だから余計に「おぉ!来たじゃん!」となったんですよ。

順位なんていつ動くか分からない!とにかくスクショ撮っとけ!

ただね、こういうときは喜んでるだけじゃダメです。

スクショ撮っとけ!(笑)

検索順位なんて、さっき1位だったからって明日も1位とは限らないし、下手したら数時間後には変わってるかもしれない。だから「あとで撮ればいいや」なんて言ってたら、その「あとで」にはもういない可能性があるんですよね。

今回の僕、ここだけは偉かった(笑)。

Googleの検索結果を撮って、Yahoo!の検索結果も撮った。「アンリミテッドアフィリエイト」でTakeログが上に出ていた、その瞬間をちゃんと残しておいたんです。

この時点では、「いや〜、記事にしなきゃダメだな!単独キーワードで1位だぞ!」くらいの気分です。まさかこのあと、そのスクショが1位だった証拠としてめちゃくちゃ大事になるなんて思ってませんでした。

でもこのとき、まだ記事が途中で切れてることを知らない(笑)

そうなんですよ。

この話、「アンリミテッドアフィリエイトで1位になりました!やったー!」だけで終わらないんです。

むしろそこからがおかしい(笑)。

僕はこのとき、検索結果の一番上に自分の記事が出てきたことしか見てませんでした。タイトルを見て、順位を見て、「1位じゃん!」って大騒ぎしてるだけで、肝心の記事の中身をまだちゃんと確認してなかったんですよ。

あとから記事を開いて読んでみたら、

「あれ?」

となる。

なんか話が途中で終わってるんですよね。

しかも「続きは次回!」みたいに意図的に終わらせたんじゃない。本当に本文が途中からない(笑)。

検索1位になって喜んでいた記事が、実は途中でブチッと切れていた。

そんなことある?

あるんですよ。Takeログでは(笑)。

アンリミテッドアフィリエイトで記事が書けない?初心者だった僕が手を止めた理由と解決法

第1章 そもそもこのアンリミ記事、24位まで落ちてたんですけど〜

6位、3位と来て、気づいたら24位まで落ちてた

そもそも今回1位で出てきたアンリミテッドアフィリエイトの記事、ずーっと順調に上がり続けていたわけじゃありません。

前に調べたときは6位くらいにいて、「おぉ、結構上に来たじゃん!」となった。そのあとブラウザによっては3位で見えたこともあって、「これ、もうちょい行くんじゃね?」なんて思ってたんですよ。

ところが、また調べたら24位。

おい、どこ行った(笑)。

6位から3位が見えて、こっちは勝手に「次は1位か?」くらいの気分になってたくせに、気づいたら24位ですからね。Googleさん、そんな素直に階段を上らせてくれるわけじゃありません。

でも僕は、そこで本命の記事を大改造し始めたわけでもないんです。

むしろ最近やっていたのは、アンリミテッドアフィリエイトそのものを説明する記事だけじゃなくて、僕がアンリミをどう使っているのか、そこから何が起きたのかを違う切り口でどんどん書くことでした。

本命記事をいじくり回すより違う切り口の記事を書いてみた

僕、前にも言ってるんですけど、検索順位が落ちたからって本命記事を毎日のように直しまくるの、あんまり好きじゃないんですよ。

だって昨日直して今日また直して、明日順位が落ちたらまた直すの?そのうち元の記事が何だったのか分からなくなっちゃうじゃん(笑)。

それより僕の場合は、「アンリミを実践していたら、こんなこと起きたよ」という別の記事を書いたほうが楽しいんです。

ChatGPTと記事を書いてみたら自分じゃなくなったとか、昔の失敗をしゃべっていたら記事ネタになったとか、教材を読み進めていたはずなのにツールまで作り始めちゃったとか。

そういう記事なら、アンリミテッドアフィリエイトという教材の説明をもう一回書き直す必要がない。その代わり、僕が実際にやってる途中で起きたことを新しい入口にできるんですよね。

しかも実話だからネタが尽きない。

というか最近、ネタが増えすぎて追いつかねえ(笑)。

関連記事からアンリミ記事へ内部リンクをつないでいった

そして新しい記事を書いたら、内容がつながるところからアンリミテッドアフィリエイトの記事へ内部リンクを入れていきました。

これも昔だったら大変だったんですよ。

記事が増えてくると、「あれ?アンリミの記事どれだっけ」「この話とつながる記事あったよな〜」って、自分のブログなのに探すところから始まる。記事が200本とかになったら、そんなの毎回手作業で探してられないじゃん。

だから僕、つながる内部リンクAIちいちゃんまで作っちゃったんですけど(笑)。

関連記事を探して、つながりそうな記事を見つけて、そこから内部リンクを入れていく。最近は記事を書いたあとに「じゃあ、どことつなぐ?」までが普通になってきました。

もちろん、「内部リンクを入れれば順位が上がります!」なんて簡単な話をするつもりはありません。

そんなの僕には分からない。

ただ、少なくとも僕が24位を確認したあと、本命記事だけを毎日いじくり回していたわけじゃなく、周りの記事を書いて、そこからつないでいたのは事実なんですよね。

その途中で5万文字級の記事まで書いちゃった

しかも、その「違う切り口の記事」がだんだんおかしなことになってきました。

最初は普通の記事を書くつもりだったんですよ。それが昔の話をし始めたら、「そういえば教材買ったのに読まなかったな」「そういえばFC2みたいなブログシステムまで買ったな」「そういえば検索上位まで行ったブログ全部消したな」って、昔の話が次から次へ出てくる。

ChatGPTとしゃべってると、忘れていたことまで出てくるんです。

そうやって話していたら、15章構成のとんでもなく長い記事になって、「これ5万文字級まで行くんじゃね?」みたいな話になっちゃった(笑)。

アンリミを実践している話を書いていたはずなのに、10年以上前のノウハウコレクター時代から、ChatGPTでブログを再開して、ツールを作って、教材まで作ってしまった現在まで全部つながってきたんですよ。

そういう記事からも、アンリミの記事へ戻れるようにつないでいった。

だから僕の中では、本命記事だけがポツンとあるというより、アンリミから始まった実践記が周りにどんどん増えてきた感じなんです。

アンリミテッドアフィリエイトは買うべき?10年前に挫折した僕の本音

第2章 そして突然「アンリミテッドアフィリエイト」単独1位!

関連キーワードじゃないぞ!単独キーワードだぞ!

そんなことをやっていたところで、今回の1位です。

しかも僕が「おぉ!」となったのは、関連キーワードじゃなかったからなんですよ。

「アンリミテッドアフィリエイト 特典」とか、「アンリミテッドアフィリエイト レビュー」とか、そういう後ろに何か付いた検索じゃない。

アンリミテッドアフィリエイト。

これだけ。

単独キーワードで検索して、僕のTakeログが一番上に出てきたんです。

もちろんさっきも言ったように、検索順位は環境でも動くし、僕が見た瞬間にそう表示されていたという話です。それでも自分の画面に「1位」で出てきたら、そりゃ嬉しいですよ。

だって少し前に24位だったんだもん。

「24位か〜」って見てた記事が、ある日検索したら一番上にいるんですよ。

そりゃ二度見するわ(笑)。

「うぉぉぉぉ!」となって速攻スクショ

見つけた瞬間は、もう記事の分析なんかしてません。

「なぜ上がったのか?」

「どの内部リンクが評価されたのか?」

「検索意図との一致が〜」

そんな立派なこと考えてないです。

うぉぉぉぉ!1位じゃん!!

これだけ(笑)。

そして今回はちゃんとスクショを撮った。

ここ大事です。

僕はこういうの、あとになって「あ〜、あのとき撮っとけばよかった!」ってなりがちなんですけど、今回はスマホの画面に出てるうちに残しました。

あとで記事にするにしても、「1位になったんですよ!」って僕が言うだけより、そのときの検索結果が残ってたほうが分かりやすいですからね。

まさか数時間後に「撮っといてよかったぁぁぁ!」になるとは、このときまだ知らないんですけど(笑)。

GoogleだけじゃなくYahoo!でも上にいるじゃん!

Googleで見つけたあと、今度はYahoo!も見てみました。

すると、そっちでも上にいる。

こうなるともう完全に遊び始めます(笑)。

「Googleいる。Yahoo!もいる。じゃあ両方スクショ撮っとこう!」となって、スマホに画像が増えていく。

その時点で僕の頭の中には、もう記事が浮かんでました。

「これ記事にしないとダメなやつじゃん。」

だって検索順位が動くところまで含めて実践記ですからね。1位になったなら1位になったで書けばいいし、また落ちたら「落ちました(笑)」まで書けばいい。

成功したところだけ切り取って「SEOで1位を取る方法!」なんて僕には書けません。

だって、なんで1位になったのか僕だって正確には分からないもん(笑)。

だったら見たまま、起きたままを書けばいいんです。

ずっと1位じゃなくても、その瞬間は本当にあった

これ、今となっては本当にスクショ撮っておいてよかったと思います。

検索順位って「一度1位になったら王様の椅子にずーっと座ってます」じゃないんですよね。

動く。

普通に動く。

だから「1位になった!」という話も、「現在ずっと1位です」という意味ではありません。僕が検索したその瞬間、GoogleやYahoo!の検索結果で一番上にTakeログが表示されていたという実践記録です。

僕はそれで十分だと思ってるんですよ。

だってブログって、完成して終わりじゃないじゃん。

上がったり下がったり、記事を追加したり、内部リンクをつないだり、たまにツールの不具合で本文が消えたりする(笑)。

……そう。

そろそろ、その話が近づいてきます。

アンリミテッドアフィリエイトの特典は必要?僕がAI相談室と実践ツールまで作った理由

第3章 スクショをMacへ移すの面倒だな〜からAirDropを知る(笑)

Googleドライブ便利だな〜って永遠に使ってました

さて、1位のスクショは撮った。

じゃあ今度は、その画像をMacへ持っていって記事に使いたい。

ここで僕がずーっと使っていたのがGoogleドライブです。

スマホで撮った画像をGoogleドライブへ入れて、MacでGoogleドライブを開いて取り出す。「便利だな〜」と思って、これを普通にやってました。

アドモールやインフォトップへ免許証の画像を送るときもそうです。

スマホで撮ってGoogleドライブ経由でMacへ持っていく。

それが僕の中では普通だったんですよ。

だって他の方法知らねえもん(笑)。

知らないものって、「もっと便利な方法があるかもしれない」とすら思わないんですよね。Googleドライブでできてるんだから、「これがやり方なんだ」と思って、ずーっと使っちゃう。

「AirDrop?知らんな〜。僕の関連キーワードにない」

そこでChatGPTと話していたら、「AirDropで送ればいい」みたいな話が出てきたんです。

AirDrop?

知らんな〜。

僕の関連キーワードにない。

本当にそのレベル(笑)。

Macを使ってるくせに、AirDropでスマホから画像を送れるなんて知らなかったんですよ。

「どこにある?」って聞いて、やり方を教えてもらって、実際に使ってみた。

そしたら、

おう!AirDrop、めちゃ便利じゃん。

スマホからMacへポン。

終わり。

Googleドライブへ入れて、Macで開いて、そこから取って……って今までやってたの何だったんだよ(笑)。

使ってみたら一瞬じゃん!今まで何やってたんだよ(笑)

しかも僕、Googleドライブ経由で画像をやり取りしていたから、HEIC形式の画像で「なんだこれ?」みたいなことまで経験してるんですよ。

スマホで撮った画像をそのまま扱ってるつもりでも、いざ提出しようとすると形式が違ったりして、「PNGじゃないの?」となる。

それでも僕はGoogleドライブを使い続けてた。

便利だと思ってたから(笑)。

ところがAirDropを知ったら、スマホからMacへ直接送れるじゃん。

Googleドライブって便利だな〜って永遠使ってたら、便利じゃなかった。

いや、Googleドライブが便利じゃないって意味じゃないですよ。もちろんファイルを保存したり共有したりするには便利です。

でも「今スマホにあるこの画像を、目の前のMacへ送りたい」だけなら、僕がやってた方法よりAirDropのほうがずっと簡単だった。

それを知らなかったんです。

初心者は「分からないことが分からない」って、まさにこれ

これで改めて思ったんですけど、初心者に「分からないことがあったら聞いてください」って言っても、難しいんですよね。

だって僕、AirDropについて困ってなかったもん。

Googleドライブで送れてるから。

「スマホからMacへ画像を送れません」という悩みなら質問できます。でも僕の場合は送れてるんですよ。ただ、もっと簡単な方法を知らないだけ。

だから質問そのものが出てこない。

分からないことが分からないんです。

これ、ブログでもWordPressでも同じだと思うんですよね。

自分では「こうやるものなんだ」と思って面倒な方法をずーっと続けていて、誰かと雑談した瞬間に「え?そんなことしてんの?こっちで一発だよ」って初めて知る。

AirDropひとつで、また記事ネタ増えちゃったじゃん(笑)。

アンリミテッドアフィリエイトで1位になった話をしてたはずなのに、いつの間にかAirDropの話まで入ってきました。

でも今日、本当にこの順番で起きたんだからしょうがない。

アンリミテッドアフィリエイトはAI時代でも使える?ChatGPTで再実践

第4章 今度はGeminiに画像カットツールまで作ってもらった

せっかくの1位だから検索結果をきれいに残したい

AirDropという文明の利器を今さら知った僕ですが、今度はスクショそのものが気になり始めました。

せっかく「アンリミテッドアフィリエイト」で1位になった検索結果を撮ったんだから、記事に載せるなら必要なところだけきれいに見せたい。

スマホのスクショって、そのままだと余計なところまで入るじゃないですか。

だったら切ればいい。

ここまでは普通です。

ところが僕の場合、「画像編集ソフトで毎回切る」じゃなくて、**簡単に切れるツール作れないかな?**になる(笑)。

もう最近、この流れが普通になっちゃいました。

必要なところだけ切れるツール作っちゃえばいいじゃん!

そこでGeminiに頼んで、画像をカットできるツールを作ってもらいました。

画像を入れて、必要な部分を切る。

「おぉ、いいじゃん!」

となる。

でもGoogleとYahoo!の検索結果が別々にあるから、今度は「これ横にくっつけたいな」となるんですよ。

じゃあ、くっつける機能も欲しい。

こうして、最初は「検索結果のスクショをちょっと切りたい」だけだった話が、いつの間にか画像を加工するツールへ育っていく(笑)。

僕、昔はツールを買い集める側だったんですけどね。

今は「これ面倒だな」と思うとAIに相談して、自分が使うものを作っちゃうことが増えました。

GoogleとYahoo!を横に並べるツールまで追加

そして実際に、GoogleとYahoo!の検索結果を横に並べた画像ができました。

これなら記事に載せたときも分かりやすい。

「Googleではこれ」「Yahoo!ではこれ」って別々に画像を貼るより、一枚で見せられるじゃん。

便利便利。

……なんですけど、よく考えてください。

数時間前まで僕、

AirDrop知らなかったんですよ(笑)。

スマホからMacへ画像を直接送る方法すら知らなかった人間が、その数時間後にはGeminiと画像を切って結合するツールを作ってる。

順番おかしいだろ(笑)。

でもこれが今の僕なんですよね。

知らないものは本当に知らない。でも「こういうの欲しい」と分かった瞬間、AIに聞けば前よりずっと先まで行ける。

AirDropを知らなかった男が数時間後には画像ツール使ってます(笑)

昔だったら、画像を加工するツールを自分で作るなんて考えもしなかったと思います。

そもそも「ツールを作る」という選択肢がない。

だから既製品を探す。

無料のものを探して、有料のものを探して、良さそうなのを見つけたら買って、そして使わなくなる。

元ノウハウコレクター、元ツールコレクターですから(笑)。

ところが今は、AirDropを知らないレベルのことがある一方で、「これ面倒だからツールにしちゃおう」が普通に出てくる。

全部知ってる人になったわけじゃないんですよ。

知らないことは、今でも山ほどある。

ただ、分からないことが見つかったときに、そこで止まらなくなった。

AirDropを教えてもらったその日にGeminiで画像ツールを作って、1位のスクショをきれいにまとめて、「よし、これで記事にできるぞ!」となったんです。

で、ここからですよ。

そろそろ1位になった記事そのものを見てみようじゃないかと。

アンリミテッドアフィリエイトで商品が売れない?商品説明より自分の悩みを書いた方が伝わる

第5章 よし、1位の記事を確認しよう……あれ?話が途中で終わってない?

読んでいたら突然話が終わってる

せっかく1位になったんだから、当然その記事も確認しますよね。

検索結果のスクショまで用意して、「これ記事ネタだな〜」なんて思いながら、1位になっていた自分の記事を読んでみた。

すると途中で、

「あれ?」

なんか終わり方がおかしい。

文章が「ということで終わりです」みたいに着地してないんですよ。

話の途中で急に終わってる。

最初は「こういう記事だったっけ?」くらいだったんですけど、読み返してもやっぱりおかしい。

だって、続きを話す気満々のところで本文がなくなってるんだもん(笑)。

スクロールしても本当に続きがない!

こういうときって、とりあえず下へ行きますよね。

「まだ下にあるんじゃない?」

と思ってスクロールする。

ない。

もう一回見る。

ない(笑)。

本当にそこで終わってるじゃん!

僕、自分で書いた記事なのに、その瞬間まで気づいてなかったんですよ。

記事数も増えてるし、昔の記事を毎日全部読み返すわけじゃないですからね。

しかも検索結果では1位に出てる。

こっちは「おぉぉぉ!1位だ!」って喜んでるのに、クリックして中へ入ったら話が途中で切れてる。

Googleさん、よくこれ一回上に出したな(笑)。

昔の「つながるツール」の不具合で本文が消えた記事だった

そこで思い出したんです。

前に「つながる内部リンクAIちいちゃん」を使っていたとき、元からテキストリンクが入っている記事で、おすすめ機能を使うとそのリンクのところから先の本文が消えてしまう不具合があったんですよ。

あのときは新しい記事で発見したから、消えた部分をChatGPTからもう一回コピーできたんです。

「不幸中の幸いだったね。早い段階で見つけられてよかった」なんて話して、不具合そのものは直しました。

でも今回1位になった記事は、その不具合に気づく前に処理していた記事だったみたいなんですよね。

つまり、

すでに切れてた(笑)。

しかも気づかないまま公開されて、そのまま残っていた。

そしてよりによって、その記事が「アンリミテッドアフィリエイト」で1位表示された。

こんなことある?

だから、あるんだって(笑)。

1位になって喜んでた記事、途中で切れてんじゃん!(笑)

いや〜、これには笑いました。

だって数分前まで「単独キーワード1位だぞ!」って大騒ぎして、GoogleとYahoo!のスクショ撮って、AirDropまで覚えて、Geminiに画像ツールまで作ってもらってるんですよ。

そこまでやって、いざ主役の記事を読んだら、

途中で切れてんじゃん!

何やってんだよ(笑)。

普通なら「アンリミテッドアフィリエイトで検索1位を達成しました!」って、成功したところだけきれいに記事にするのかもしれません。

でも無理です。

だって、こっちのほうが面白いもん(笑)。

1位になったことも本当。

記事が途中で切れてたことも本当。

だったら両方書くしかないじゃん。

むしろ今回の記事タイトルを「全部教えちゃう」にしたんだから、ここ隠したらダメでしょ。

アンリミテッドアフィリエイトの量に挫折した人へ。ドリームライティングとChatGPTで手持ちの教材を100%呼び覚ます方法

第6章 消えた本文は直しようがない。だって消えてんだもん!

覚えてもいない昔の続きを勝手に作るのも違う

じゃあ切れた記事を直そう。

……と言っても、直しようがないんですよ。

消えてんだもん。

どこからどこまで消えたのかも分からないし、そのとき僕が何を書いていたのかも覚えてない。

今の僕が続きを新しく書くことはできますよ。でもそれって、「消えた文章を直した」んじゃなくて、今の僕が別の続きを作っただけじゃん。

それはちょっと違うなと思ったんです。

昔の文章を覚えてもいないのに、「きっとこういうことを書いていたはずです」なんてChatGPTに作らせるのも違う。

だったら無理に復元しなくていい。

残ってるところは残ってるんだから、そこから今につなげればいいじゃん。

だったら今ある記事を生かせばいい

昔の僕だったら、こういうのを見つけた瞬間に「うわ〜、記事壊れてる。書き直さなきゃ」となっていたかもしれません。

でも今回は、全部書き直そうとは思わなかったんですよ。

だって残ってる前半まで消す必要ないじゃん。

そこまでの記事はちゃんとあるんだから。

だったら途中で切れた場所から、今読んでほしい記事へつなげればいい。

ちょうどその日、アンリについて新しい記事を書いてたんです。

しかも今回1位を見つける少し前まで、そっちの記事を作っていた。

じゃあ、そこへつなげよう。

それでいいじゃん。

最後から今日書いた「逆転のカラクリ」記事へつないでみた

その日に書いたのが、アンリを実践しながらChatGPTと進めていくことで、分からないことそのものが記事ネタへ変わっていく話です。

昔の僕は、教材で分からないことが出てくるたびに止まって、「もっと簡単なのないかな〜」って別の教材やツールを探してました。

でも今は分からなかったらChatGPTに聞く。

そこで失敗したら、その失敗まで会話に残る。

できたら「できた!」まで残る。

で、あとから見たら、

「これ、そのまま記事じゃん。」

となる(笑)。

そんな話を長〜く書いた「逆転のカラクリ」の記事が、ちょうどできたところだったんです。

だったら途中で切れてしまった昔の記事から、今の実践記事へ渡せばいい。

消えた文章を無理やり復元するんじゃなくて、昔の記事の続きとして今の僕へつなぐことにしました。

昔の不具合で切れた記事を、今の内部リンクでつなぎ直す

これ、考えてみたらちょっと面白いんですよね。

昔のつながるツールの不具合で、記事が途中から消えた。

その不具合はあとから見つけて直した。

そして時間が経って、切れていた記事が検索結果で1位になったことで、僕がようやく気づいた。

今度はそこから、新しく書いた記事へ内部リンクでつなぎ直す。

なんなんだ、この遠回り(笑)。

でも僕のブログって、こういうのでいいと思ってます。

失敗したところを全部なかったことにして、「最初から完璧でした」みたいに見せる必要ないじゃん。

つながるツールだって、不具合を見つけながら直して育ててきたんだし、Takeログの記事だって同じです。

壊れたところを見つけたら直す。

消えてしまったものまで無理に作り直せないなら、今あるものを使って次へつなぐ。

今回は本当に、文字どおり「つながる」になっちゃいました(笑)。

アンリミテッドアフィリエイトを実践するならCyfonsがあると便利?約10年使って思うこと

第7章 もしかして内部リンク、何気に良かったんじゃないの?

本命記事を大改造したから1位になったわけじゃない

ここで気になったのが、内部リンクです。

だって僕、24位を見たあとに本命記事を全面的に書き直したわけじゃないんですよ。

もちろん記事を触ることはあるし、必要なところは直します。

でも「24位だ!大変だ!タイトル全部変えろ!本文も全部リライトだ!」みたいなことはしてない。

それより別の切り口の記事を書いて、アンリの記事へつないでいった。

そして今回、1位表示を確認した。

だったら、

内部リンク、何気に良かったんじゃないの?

とは思いますよね。

ただし、ここで「内部リンクを入れたから1位になりました!」と言い切るつもりはありません。

そんな簡単に原因が一個だけ分かったら、みんな苦労しないじゃん(笑)。

違う切り口の記事を書いて本命へつないでいた

僕がやっていたのは、同じ「アンリテッドアフィリエイト」というテーマでも、全部同じ記事に詰め込むことじゃありませんでした。

アンリそのものについて知りたい人もいるし、昔アンリを買ったけど挫折した人もいる。

ChatGPTと一緒に実践するとどうなるのか気になる人もいれば、僕みたいに教材を読むのが苦手な人もいる。

入口が違うんですよね。

だから僕自身の体験で別の記事を書けるなら、その記事を書いて、話がつながるところから本命へ渡していく。

そうすると、本命記事だけで全部説明しなくてもよくなる。

僕も同じ話を何度も書かなくていいし、お客さんも自分が気になった入口から入れる。

最近はこの形がかなり増えてきました。

内部リンクのおかげとは言い切れない

ただ、SEOって僕が「これやったから上がった!」と決められるものじゃないですからね。

内部リンクが良かったのかもしれないし、新しく書いた関連記事が何か影響したのかもしれない。

タイトルがクリックされたのかもしれないし、記事を読んでもらえた時間が関係しているのかもしれない。

それ以外の理由かもしれない。

そこは分からないです。

だから僕が言えるのは、何をやっていた時期に、実際にどう順位が動いたかまで。

その先を「これがSEO攻略法です!」にした瞬間、僕の記事じゃなくなっちゃうんですよね。

僕はSEOの先生じゃないし、Googleの中の人でもない(笑)。

でも自分のブログで起きたことなら書ける。

でも24位から1位表示まで実際に動いたのは面白い

そう考えると、24位まで落ちたところを見ていたのも良かったんですよ。

1位だけ見たら、「最初から上位だった記事なのかな?」で終わる。

でも僕は6位も見て、3位で表示されたこともあって、そのあと24位まで落ちたのも見てる。

そして今回1位で出てきた。

忙しいな(笑)。

その間に僕は、別の記事を書いたり内部リンクをつないだり、5万文字級の記事まで作ったりしていた。

こういう途中経過が残っているから、「SEOってこうやれば1位になるよ」じゃなくて、僕のブログではこんな動きがあったよと書けるんです。

こっちのほうが僕は好きです。

だって次にまた30位へ行ったら、それも書けるもん(笑)。

……なんて言っていたらですね。

30位どころか、今回もっと早かった。

アンリミテッドアフィリエイトは初心者でもできる?中卒の僕が正直に答えます

第8章 ……とか言ってたら、もう検索結果から消えてました(笑)

さっきまでいたじゃん!どこ行ったんだよ!

少し時間が経ってから、もう一回検索してみたんです。

さっきまで1位にいたTakeログ。

いない。

おい!さっきまでいたじゃん!どこ行ったんだよ!(笑)

本当に検索順位って面白いですよね。

「1位だ!」と喜んで、スクショ撮って、AirDropを覚えて、画像ツールまで作って、記事を見たら途中で切れてることに気づいて、内部リンクを直して……そこまでやってる間に、もう検索結果から消えてる。

展開早すぎるだろ(笑)。

朝から晩まで何日もかけて起きた話じゃないんですよ。

一日の中でこれだけ起きてる。

そりゃ記事になるわ。

スクショ撮っといて本当によかった

ここで最初のスクショですよ。

撮ってなかったら、

「さっき1位だったんだよ!」

で終わりです。

誰も見てないところで僕一人が「本当だって!」って言ってるだけになる(笑)。

でも今回はGoogleもYahoo!も残してある。

しかもAirDropまで覚えたから、Macへ持ってくるのも簡単になった。

Geminiに作ってもらったツールで横に並べた画像まである。

数時間前の僕、よくやった(笑)。

順位がずっと残らなかったからこそ、むしろ「その瞬間を残す」って大事なんだなと分かりました。

ブログの実践記って、完成した結果だけ残すんじゃなくて、こういう途中の瞬間も残しておくと後から面白いんですよね。

Googleに途中で切れてるのバレた?知らんけど(笑)

で、ここで当然思いますよね。

「記事が途中で切れてるの、Googleにバレたんじゃね?」

僕も思いました(笑)。

1位に上げてみた。

Google「ん?なんかこの記事、途中で終わってね?」

そして消えた。

……だったら話としては最高なんですけど、本当のところは知りません(笑)。

検索順位が変わった理由なんて僕には分からないし、「本文が切れてたから落ちた」と確認できるわけでもない。

だからそこは、

知らんけど(笑)。

でいいんです。

ただ事実としては、1位表示を確認した記事をあとから読んだら途中で本文が切れていて、さらに数時間後には僕が見ていた検索結果から消えていた。

もうそれだけで十分おもしろい。

わざわざSEOの専門家みたいな理由を付けなくても、現実のほうがネタになってます。

検索順位は動くから「その瞬間」を残しておく

今回のことで、僕はこれからも順位が面白く動いたらスクショしておこうと思いました。

「1位になった証拠を自慢するため」だけじゃないんですよ。

そのあと落ちたときも含めて記事にできるから(笑)。

24位だった。

1位になった。

数時間後には見えなくなった。

これを一文ずつ並べたらただの順位メモですけど、その間には僕がAirDropを覚えたり、Geminiでツールを作ったり、1位の記事が切れてるのを発見したり、内部リンクをつなぎ直したりしてる。

だから実践記になる。

SEOの数字だけ追っていたら「上がった・下がった」で終わるけど、そのとき自分が何をしてたかまで残しておくと、ちゃんと話になるんですよね。

僕の場合、その話がだいたい予定外の方向へ行くんですけど(笑)。

アンリミテッドアフィリエイトの量に挫折した人へ。ドリームライティングとChatGPTで手持ちの教材を100%呼び覚ます方法

第9章 だから僕は「クリックしたくなるタイトル」を狙ってる

検索結果に同じようなタイトルがズラーッと並んでいる

今回「アンリテッドアフィリエイト」で検索したときも思ったんですけど、検索結果って同じようなタイトルが並びやすいですよね。

「アンリミテッドアフィリエイトとは?」

「アンリミテッドアフィリエイトを徹底解説」

「アンリミテッドアフィリエイトのレビュー」

もちろん何について書いてあるのか分かりやすいし、それが悪いわけじゃありません。

でも僕、自分の記事まで同じ顔で並ばせたくないんですよ。

だって中身がこんなんだもん(笑)。

教材を読んで終わりじゃなく、ChatGPTと雑談してたら昔話が出てきて、ツール作り始めて、5万文字の記事を書いて、検索1位になったと思ったら本文が途中で消えてる。

それなのにタイトルだけ急に、

「アンリミテッドアフィリエイトのSEO効果を徹底解説」

とかだったら、誰だよお前(笑)。

だったら「なんだこれ?」と思ってもらいたい

僕は検索結果で見たときに、

「なんだこれ?」

ってちょっと思ってもらえるタイトルが好きなんです。

もちろん何の記事か分からないタイトルじゃダメですよ。

「アンリミテッドアフィリエイト」はちゃんと入っていて、そのうえで「1位表示」「途中で記事が切れてた」と書いてある。

そうしたら、

「1位なのに記事切れてたって何だよ(笑)」

って気になるじゃん。

僕ならそっちクリックします。

検索結果って、本文を読んでもらう前にタイトルを見てもらう場所ですからね。

どれだけ本文を頑張って書いても、入口で「ふ〜ん」と通り過ぎられたら読んでもらえない。

だからタイトルは大事。

ただ僕の場合、SEOの型へきれいに入れるというより、検索結果でもうしゃべり始めちゃえばいいじゃんと思ってます。

「全部教えちゃう!」くらい普通にしゃべってていいじゃん!

今回も最初は、もっと普通のタイトルを考えてたんですよ。

でも話しているうちに、

「全部教えちゃう!」

って出てきた。

これいいじゃん(笑)。

「検索1位を達成した方法を完全公開」より、僕なら「全部教えちゃう!」のほうが普通に言いそうです。

しかも今回は本当に全部書いてる。

1位になったところだけじゃない。

記事が途中で切れていたところも、数時間後には検索結果から消えたところも書く。

そこまで入ってるなら「全部教えちゃう」でいいじゃん。

カッコいいところだけ見せる記事だったら使いづらいけど、失敗まで全部出してるならタイトルと中身も合ってます。

タイトルが入口で、クリックしてもらってから本文を読んでもらう

僕は昔から、タイトルって入口だと思ってます。

検索順位が何位でも、そこに表示されたタイトルを見て「これ読んでみようかな」と思ってもらえなかったら入ってきてもらえない。

だから僕は、検索キーワードを入れることはもちろん考えるけど、それだけで終わりたくない。

ちゃんと人が見たときに、

「何これ?」

「ちょっと気になる」

「途中で記事切れてたってどういうこと?」

となるところまで考えたいんです。

そしてクリックしてもらったあとに、タイトルだけ派手で中身スカスカだったらダメです。

今回なら、ちゃんと途中で切れてます(笑)。

いや、そこ自慢するところじゃないんですけどね。

でもタイトルで言ったことは、全部本文にある。

それでいいと思うんですよ。

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最後に 1位になったところだけ書いたら、こんな記事にならなかった(笑)

1位になって大騒ぎした

今回の記事、最初は本当に「アンリミテッドアフィリエイトで1位になった!」というだけの話になるはずでした。

検索してみたらTakeログが一番上にいて、GoogleでもYahoo!でも確認できた。

「うぉぉぉぉ!」

ってなってスクショ撮った。

ここだけ切り取れば、かなりカッコいい記事にできますよね。

「10年以上ブログから離れていた僕が、アンリミテッドアフィリエイトで検索1位を獲得するまで」

うん。

それっぽい。

でも僕じゃねえ(笑)。

AirDropを初めて知った

その1位のスクショをMacへ移そうとして、僕がずーっとGoogleドライブを使っていた話になり、そこで初めてAirDropを知りました。

Mac使ってるのに(笑)。

「AirDrop?知らんな〜。僕の関連キーワードにない」なんて言ってた人間が、教えてもらって使った瞬間、

「めちゃ便利じゃん!」

となる。

この話だって、1位とは直接関係ないように見えるけど、今日の出来事から外せないんですよ。

だって本当にそこで知ったんだもん。

しかも「初心者は分からないことが分からない」って、僕自身がその場で体験してる。

検索1位の記事を書こうとして、なぜかAirDropまで覚える。

もうこの時点で普通のSEO記事じゃない(笑)。

Geminiで画像ツールまで作った

そしてAirDropを覚えたと思ったら、今度はGeminiに画像ツールを作ってもらいました。

GoogleとYahoo!の検索結果をきれいに残したい。

必要なところだけ切りたい。

横に並べたい。

だったら作っちゃえばいいじゃん。

昔だったらツールを探していた僕が、今はAIに「これ作れる?」って聞いてる。

でもその本人は数時間前までAirDropを知らない(笑)。

全部できる人になったわけじゃないんですよ。

分からないことは普通に分からない。

ただ、分かったところから次へ進めるようになった。

それだけでも昔とはずいぶん違います。

喜んで記事を開いたら途中で切れていた

で、やっと主役の記事を見たら、

途中で切れてる。

もう最高ですよね(笑)。

1位になった記事を自分で読んで、

「あれ?」

ってなるんですよ。

スクロールしても続きがない。

原因を考えたら、昔つながるツールで見つけた「テキストリンク以降の本文が消える不具合」に当たっていた記事だった。

不具合そのものはもう直ってる。

でもこの子は、直す前にやられちゃってた(笑)。

それに気づかないまま検索結果で1位になって、僕が大喜びしてたんです。

これ、隠すより書いたほうが絶対おもしろいじゃん。

そして数時間後には検索結果から消えた(笑)

さらにオチまで付いてきました。

もう一回検索したら、

いない(笑)。

さっきまで1位だったじゃん!

どこ行ったんだよ!

途中で記事が切れてるのGoogleにバレたのか、本当の理由は分かりません。

でも1位だった瞬間はスクショに残ってる。

そして、そのあと見えなくなったのも本当。

だったら両方書けばいいんです。

「検索1位を達成しました!」だけで止めたら、数時間後の僕を置いてきぼりにすることになる。

僕は今も実践の途中なんだから、上がったら上がった、消えたら消えたでいいじゃん。

また出てきたら、

「帰ってきたぞ!(笑)」

って書けばいい。

「全部教えちゃう」って書いたんだから、ここまで全部書いちゃいます

ということで、今回本当に全部書いちゃいました。

アンリミテッドアフィリエイトで1位表示を見つけて大騒ぎしたところから、AirDropを初めて知ったこと、Geminiで画像ツールを作ったこと、肝心の記事が途中で切れていたこと、そして数時間後には検索結果から見えなくなったところまで。

普通ならどこか削るのかもしれません。

でも削ったら今日じゃなくなっちゃうんですよね。

僕のブログって、たぶんこういうところがおもしろいんだと思います。

「成功しました!」だけじゃなくて、その横で普通に失敗してる。

1位になってるのに記事切れてる。

便利なAIツールを作ってるのにAirDrop知らない。

もう、そのままでいいじゃん(笑)。

次に「アンリミテッドアフィリエイト」で検索したとき、Takeログがどこにいるのかは分かりません。

また1位にいるかもしれないし、全然違うところにいるかもしれない。

でも今日、1位にいた。

その記事は途中で切れてた。

そして僕は、その日のうちにまた一つ記事を書いた。

「全部教えちゃう」ってタイトルにしたんだから、ここまで全部書いちゃいます(笑)。

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