「ChatGPTを使えば、ブログって簡単に書けるの?」
「AIに記事を書いてもらえば、ブログ運営も楽になる?」
最近ブログを始めようと思った人なら、一度は気になるんじゃないでしょうか。
実際、ChatGPTに、
「○○についてブログ記事を書いて」
とお願いすれば、文章は出てきます。
タイトルも考えてくれる。
見出しも作ってくれる。
本文も書いてくれる。
すごいですよね。
でも僕がChatGPTを使って一番驚いたのは、
「ブログ記事が簡単に書けるようになったこと」だけじゃありません。
僕は約10年前にもブログをやっていました。
そして一度ブログから離れて、
2026年6月に約10年ぶりにブログを再開しました。
まだ約2ヶ月です。
でも、この2ヶ月でやっていることを振り返ると、
10年前の僕なら、ありえないスピードです(笑)
記事を書く。
昔買った教材を読み返す。
……いや、正確には、
ChatGPTに読んでもらう(笑)
自分の経験を整理する。
商品を作る。
LPを作る。
ステップメールを作る。
購入者特典を作る。
そして今では、
自分では作れなかったAIツールまで作っています。
ここまで書くと、
「AI最強!」
みたいで、ちょっと怪しいですよね(笑)
僕も、
「AIで完全自動化!何もしなくてもブログで稼げます!」
みたいな話をしたいわけではありません。
AIが勝手に僕のブログを育ててくれたわけでもない。
AIが僕の代わりに10年間経験してくれたわけでもありません。
でも、
約10年前にAIなしでブログをやっていた僕からすると、今のAIは本当に「最強じゃん」と言いたくなるくらい違います。
この記事では、約10年前と今の両方でブログをやった僕が、
ChatGPTでブログがどう変わったのか。
そして僕が今、AIをどう使っているのか。
実際の経験をもとに書いてみます。
- 僕がブログを再開したのは2026年6月
- 10年前はブログ記事1本でも全部自分でやっていた
- ChatGPTで一番変わったのは「書く速さ」だけじゃなかった
- そして自分では作れなかったツールまで作り始めた
- AIが僕に10年分の経験をくれたわけじゃない
- 昔買った教材をChatGPTに読んでもらった
- ChatGPTに言われて「あれ?」となった
- 昔の教材はAIが出たらいらなくなると思っていた
- ノウハウコレクターだったことも無駄じゃなかった
- ノウハウコレクター脱出は「教材を買わないこと」じゃないと思う
- だから10年前の僕に渡したいAIツールを作った
- AIに全部任せればアクセスが増えるわけでもない
- ChatGPTに「自分の経験」を渡すと記事が変わる
- AIでブログを完全自動化したいわけじゃない
- 10年前に使っていたCyfonsまで復活した(笑)
- ChatGPTでブログを始めるなら最初にやってほしいこと
- ChatGPTでブログを書くならAIを「答え」ではなく「相棒」にする
僕がブログを再開したのは2026年6月
最初に結論から言うと、
ChatGPTがあったから、僕は約10年ぶりにここまで速くブログを再開できたんだと思います。
昔もブログはやっていました。
記事を書いた。
アフィリエイトもやった。
メルマガもやった。
教材も買った。
コンサルも受けた。
いろいろやりました。
そして、
いろいろ買いました(笑)
いわゆるノウハウコレクターです。
その後、ブログから離れました。
それから約10年。
2026年6月に、またブログを始めました。
ただ、10年前と大きく違うものが一つあった。
AIです。
ChatGPTと話しながら記事を書く。
分からないことがあれば聞く。
昔の資料について相談する。
自分の考えていることを話して、整理してもらう。
最初はそれくらいでした。
ところが使っているうちに、
「これ、記事を書くためだけに使うのはもったいなくない?」
と思うようになりました。
ここから、僕のブログ再開のスピードが一気に変わっていきました。
10年前はブログ記事1本でも全部自分でやっていた
約10年前は、当然ChatGPTなんてありません。
ブログ記事を書くなら、
キーワードを調べる。
何を書くか考える。
見出しを考える。
文章を書く。
読み直す。
修正する。
全部自分です。
分からないことがあればGoogleで調べる。
いくつもサイトを開く。
教材を読む。
PDFを開いて、
「あれ、どこに書いてあったっけ?」
と探す。
それでも分からなければ、
分からない(笑)
今ならChatGPTに、
「これってどういう意味?」
と聞けばいい。
もちろん、AIの答えがいつも正しいとは限りません。
だから確認は必要です。
でも、
分からないところで止まり続けなくていい。
これは僕にとってかなり大きな違いでした。
ChatGPTで一番変わったのは「書く速さ」だけじゃなかった
ChatGPTでブログを書くメリットとして、
記事作成が速くなる
という話はよくあります。
僕も実際、速くなりました。
構成を一緒に考えられる。
文章の整理もできる。
「これ初心者には分かりにくくない?」
と相談もできる。
でも、僕がこの2ヶ月で感じている一番大きな変化は、
ブログ記事だけじゃなく、その周りまで作れるようになったこと。
です。
ブログで商品を紹介するなら、記事だけあればいいわけではありません。
販売ページも必要になる。
メルマガをやるならメールを書く。
ステップメールも考える。
自分の商品を作るなら中身を作る。
購入者特典も考える。
SNSを使うなら投稿も作る。
10年前なら、
一個ずつ全部自分で作る。
これだけでかなり大変でした。
今は、その一つひとつをChatGPTと相談しながら作れます。
だから僕にとってAIは、
「ブログ記事を書く道具」ではなく、「ブログ全体を一緒に作る相棒」
に近くなっています。
そして自分では作れなかったツールまで作り始めた
これは自分でも驚いています。
僕は昔、
「自分でツールを作ろう」
なんて考えたこともありませんでした。
だって作れないから(笑)
プログラムを書く知識がない。
何から始めればいいかも分からない。
だから、
「こういうツールがあったら便利だな」
と思ったとしても、
そこで終わりです。
でも今は違う。
AIに、
「こういうことをするツールを作りたい」
と相談できる。
どういう仕組みにするか考える。
試してみる。
うまくいかなければ直す。
また試す。
そうやって、
自分が使いたかったものを、自分で形にできるようになった。
これは約10年前の僕には想像できなかったことです。
記事を書くのが速くなった。
それもすごい。
でも僕にとっては、
今まで「できない」と思っていたことまで選択肢に入った。
こっちの方が衝撃でした。
AIが僕に10年分の経験をくれたわけじゃない
ただ、ここは大事です。
僕がこの2ヶ月でいろいろ作れているのは、
AIが全部やってくれているから
ではありません。
AIが僕に10年分の経験をくれたわけじゃない。
10年前に教材を買ったのは僕です。
ブログを作ったのも僕。
記事を書いたのも僕。
メルマガをやったのも僕。
コンサルを受けたのも僕。
失敗したのも僕。
一度ブログをやめたのも僕です。
その経験は、この10年間ずっと僕の中にありました。
でも自分では、
バラバラだったんですよね。
昔こんなことやったな。
これも勉強したな。
こんな失敗したな。
そんな感じ。
そこにChatGPTが来た。
僕が昔の話をする。
AIが整理する。
「あれとこれ、つながってない?」
となる。
僕が、
「あ、本当だ(笑)」
となる。
これを何度も繰り返しています。
だから今の僕が感じているのは、
AIが僕に10年分の経験をくれたわけじゃない。
10年かけて僕の中にたまったものを、AIがものすごいスピードで形にしてくれている。
ということです。
これが僕にとって一番大きなAIの使い方なのかもしれません。
昔買った教材をChatGPTに読んでもらった
その象徴みたいな出来事がありました。
約10年前、僕はアフィリエイト教材をいろいろ買いました。
その一つが、
アンリミテッドアフィリエイト。
いわゆる王道教材です。
ただ、当時の僕には情報量が多かった。
読んだ。
勉強した。
でも、
うまく実践できなかった。
そのあと別の教材も買いました。
そして僕にとって大きかったのが、
ドリームライティングのコンサルを受けたこと。
そこで実際にブログをやりながら、
読者のこと。
ストーリーを書くこと。
自分の経験を使うこと。
商品につなげること。
いろいろ教わりました。
僕の中では、
そこで教えてもらったことが一番大きい
と思っています。
そして約10年後。
ブログを再開して、
昔のアンリミを……
読み返しました。
と言いたいところですが、
ChatGPTに読んでもらいました(笑)
今だからできるやつです。
ChatGPTに言われて「あれ?」となった
アンリミの内容をChatGPTに読んでもらって、
僕がドリームライティングで教わったことや、
今ブログでやっていることについても話しました。
すると、
根っこの部分はつながっている。
という話になった。
もちろん、
アンリミとドリームライティングが同じものだ、
という意味ではありません。
教材とコンサルでは教え方も違います。
僕自身、コンサルで実際に教えてもらったから理解できたことがたくさんあります。
でも、
読者を考える。
ブログを組み立てる。
自分の経験を使う。
ストーリーで伝える。
商品につなげる。
そういう根っこの部分を見ていくと、
「あれ?僕が今やっていることって、アンリミにもつながってるじゃん」
となった。
約10年前に買ったときは、
そこまで分かっていませんでした。
というか、
分かっていたら、もっとできていたと思います(笑)
でも10年後。
実際にいろいろ経験してからAIに整理してもらったことで、
昔買った教材の見え方まで変わりました。
昔の教材はAIが出たらいらなくなると思っていた
AIがこれだけ便利なら、
昔の教材なんていらないんじゃない?
と思う人もいるかもしれません。
僕も最初は、そういう面もあるのかなと思いました。
だってChatGPTに聞けば、いろいろ教えてくれます。
ブログ記事も書いてくれる。
SEOについても説明してくれる。
アフィリエイトについても答えてくれる。
だったら教材いらないじゃん。
となりそうです。
でも実際に使ってみると、僕は少し違う結論になりました。
AIがあるからこそ、昔学んだことを使いやすくなった。
んです。
教材には考え方がある。
順番がある。
「何をするのか」という地図がある。
AIは、その地図を見ながら、
「じゃあ自分の場合はどうする?」
を一緒に考えるのがものすごく得意。
だから僕の場合、
昔のノウハウ × 今のAI
の組み合わせが強かった。
10年前に買ったものが、
AIのおかげでもう一度動き始めた感じです。
ノウハウコレクターだったことも無駄じゃなかった
僕はいろんな教材を買ってきました。
昔は、
「また買っちゃったよ……」
と思ったこともあります(笑)
でも今は、全部を単純な無駄遣いだったとは思っていません。
もちろん、
買っただけ。
ほとんど使わなかった。
そんなものもあります。
だから、
「教材は買えば買うほどいいですよ!」
なんて言うつもりはありません。
でも僕の場合、
知識への投資だった
と思っています。
教材を買った。
コンサルを受けた。
ブログをやった。
失敗した。
そのときは回収できなかったものもある。
でも10年後、
その知識や経験を使って、
今度は自分の商品を作っている。
購入者特典も作っている。
AIツールまで作っている。
そう考えると、
10年前に使ったお金が、
10年後に別の形で戻ってきている。
僕にはそんな感覚があります。
ノウハウコレクター脱出は「教材を買わないこと」じゃないと思う
よく、
「ノウハウコレクターを卒業するには、新しい教材を買うのをやめましょう」
と言いますよね。
正しいと思います。
でも……
ノウハウコレクターに「教材買うな」って言っても無理じゃない?(笑)
少なくとも昔の僕には無理だったと思います。
気になる。
レビューを見る。
迷う。
また見る。
そして、
結局買う(笑)
特に王道教材なんて知ってしまったら、欲しくなる。
だから今の僕は、
教材を買うこと自体がノウハウコレクターの問題ではない
と思っています。
問題は、
買う。
読む。
満足する。
次を探す。
これだけで終わること。
そこから、
買う。
学ぶ。
実践する。
記事にする。
仕組みにする。
商品を紹介する。
そして、
実際に売れる。
ここまで一度つながると、
教材の見え方が変わります。
新しい教材を買ったとしても、
「これを自分の仕組みにどう入れよう?」
と考えられる。
教材に振り回される側から、
教材を使う側になる。
僕にとってのノウハウコレクター脱出は、たぶんこっちです。
だから10年前の僕に渡したいAIツールを作った
ここまで来て、
僕は自分の購入者特典まで作りました。
きっかけは単純です。
昔の僕はアンリミを持っていた。
でも、
情報量が多くて実践に落とし込めなかった。
だったら今、
AIを使ってそこを助けられないか?
と思った。
アンリミで学んだことを、
「なるほど」で終わらせない。
自分の経験や商品の材料を入れる。
そこから、
記事。
LP。
ステップメール。
購入者特典。
X。
実際に使うコンテンツへ変えていく。
そんな仕組みをAIツールにしました。
作りながら思ったのが、
「これ、10年前の僕に渡したかったな(笑)」
です。
10年前は教材を読むところから全部自分。
分からなければ止まる。
文章にするのも自分。
販売ページを作るのも自分。
今ならAIと一緒にできます。
だから僕は、
アンリミの代わりにAIを使う、
とは考えていません。
むしろ逆。
アンリミで学ぶことを、AIを使って実際の形にする。
そんな使い方です。
興味がある人は、僕がなぜこの特典を作ったのかも含めて、こちらに詳しく書いています。
→【アンリミテッドアフィリエイト購入者限定特典|1つの下書きから記事・LP・ステップメール・特典・Xまで完成するAIツール】
AIに全部任せればアクセスが増えるわけでもない
ここで一つ注意があります。
これだけAIを褒めておいてなんですが、
AIに50記事書かせればアクセス爆発!
という話ではありません(笑)
僕自身、AIと一緒に作った記事が検索上位に入ったことがあります。
だから、
「AIで作った記事だからダメ」
とは思っていません。
でも、
AIに全部丸投げして、
似たような記事をどんどん増やせばいい、
とも思っていません。
誰が検索するのか。
何に困っているのか。
自分には何が書けるのか。
そこを考える。
そして、
自分の経験をAIに渡す。
僕はこれを大事にしています。
この話については別の記事でも詳しく書きました。
→【AIでブログを50記事書いてもアクセスが増えない?僕が気づいた大事なこと】
ChatGPTに「自分の経験」を渡すと記事が変わる
たとえば、
「AIについてブログ記事を書いて」
とChatGPTに頼めば書いてくれます。
でも、
僕が10年前にもブログをやっていたことは知りません。
ノウハウコレクターだったことも知らない(笑)
アンリミを買ったことも知らない。
コンサルを受けたことも知らない。
K-POPブログを書いていたことも知らない。
一度ブログをやめたことも知らない。
2026年6月に再開したことも知らない。
僕が教えなければ、
この記事に書いてある話は出てこない。
だから僕は、
AIに記事を書かせる、
というより、
AIに自分の材料を渡して、一緒に記事にする。
という使い方をしています。
ここが大事なんじゃないかなと思っています。
AIでブログを完全自動化したいわけじゃない
「AIでブログ」
と聞くと、
全部自動。
毎日勝手に記事投稿。
自動で収益発生。
そんなイメージを持つ人もいるかもしれません。
僕はそこを目指していません。
というか、
自分のブログなのに自分がいなくなったら、ちょっと寂しい(笑)
僕がやりたいのは、
面倒なところ。
時間がかかるところ。
一人ではできなかったところ。
そこをAIに手伝ってもらうこと。
そして、
自分が経験したこと。
自分が感じたこと。
自分が本当に伝えたいこと。
ここは自分から出す。
だから、
AIにブログを運営してもらう
というより、
AIと一緒にブログを運営する。
僕にはこっちの方が合っています。
10年前に使っていたCyfonsまで復活した(笑)
AIと一緒にブログを再開すると、
面白いことが起きました。
昔やっていたことが、どんどん戻ってきたんです。
記事を書く。
アフィリエイトを考える。
商品を作る。
そして、
「またメルマガやろうかな」
となった。
そこで思い出した。
「あ、Cyfons持ってるじゃん(笑)」
約10年前に買ったツールです。
ブログをやめてから使わなくなっていました。
でも今、
また使っています。
10年前は主にメルマガやステップメール。
今は会員サイトに教材やAIツールまで置こうとしている。
同じツールなのに、
僕が変わったことで使い方まで変わりました。
この話は長くなるので別の記事にしています。
→【いろんな教材・ツールを買った僕が10年後も使っているのはCyfonsだった】
ChatGPTでブログを始めるなら最初にやってほしいこと
ここまで僕の話をしてきましたが、
これからChatGPTを使ってブログを書きたい人に一つだけすすめるなら、
いきなり「記事を書いて」と頼む前に、自分のことを話してみる。
これです。
たとえば、
- なぜそのテーマに興味を持ったのか
- 実際に何をやったのか
- どこで失敗したのか
- 何に困ったのか
- 何を買ったのか
- 使ってみてどうだったのか
- 昔と今で考え方がどう変わったのか
- 読者に本当は何を伝えたいのか
こういう材料をAIに渡す。
そのうえで、
「この経験を、○○で悩んでいる人に役立つ記事にしたい」
と相談する。
これだけでも、ただAIに書かせた文章とはかなり変わります。
すごい経験じゃなくていいんです。
失敗でもいい。
むしろ、
「僕もそこで失敗したよ」
の方が役に立つこともあります。
僕なんて、
ノウハウコレクターだった話まで記事にしていますから(笑)
ChatGPTでブログを書くならAIを「答え」ではなく「相棒」にする
約10年前。
僕は一人でブログを書いていました。
教材を読む。
考える。
記事を書く。
失敗する。
また考える。
それを繰り返していました。
そして2026年6月。
約10年ぶりにブログを再開した僕の隣には、
ChatGPTがいました。
まだ約2ヶ月。
それなのに、
記事を書いて、
昔の教材を整理して、
商品を作って、
LPを作って、
ステップメールを作って、
特典を作って、
自分では作れなかったAIツールまで作っている。
10年前の僕が見たら、
たぶん、
「何それ?(笑)」
となると思います。
だから本音を言えば、
AI最強。
です(笑)
でも、
「AIに全部任せれば何もしなくていい」
という意味ではありません。
僕にとってAIが最強なのは、
自分の中にあるものを、今まででは考えられないスピードで形にできるから。
です。
10年前に買った教材。
コンサルで教わったこと。
ブログで失敗した経験。
うまくいった経験。
一度やめた経験。
全部が僕の中に残っていました。
AIが来て、
それらがもう一度動き始めた。
だから僕は今、
昔のノウハウ × 自分の経験 × 今のAI
でブログを作っています。
AIが僕に10年分の経験をくれたわけじゃない。
でも、
10年かけて僕の中にたまったものを、AIが2ヶ月でどんどん形にしてくれている。
約10年前と今。
両方でブログをやった僕にとって、
これが一番大きな違いです。
そして今も、
「次は何作ろう?」
とAIと話しています(笑)


