「ChatGPTを使ってみたいけど、プロンプトが難しそう」
そんなふうに思っている人、けっこういるんじゃないでしょうか。
僕も最初はそうでした。
というか、
プロンプトを見て「何これ、訳分からん」となった側です(笑)
でも今はChatGPTを使ってブログの記事を書いたり、記事の相談をしたり、自分用のAIツールまで作ったりしています。
じゃあ僕がプロンプトを一生懸命勉強したのかというと、
ほとんど逆です。
分からないことはChatGPTに聞きました。
プロンプトが必要ならChatGPTに作ってもらいました。
ChatGPTの設定や仕様を作るときも、ChatGPTと相談して作りました。
そして今この記事の元になった話だって、僕がUberをやっているスキマ時間にスマホでChatGPTと雑談していたところから始まっています。
だから最初に結論を書きます。
ChatGPTを使うために、最初から難しいプロンプトを覚えなくてもいい。
やりたいことを普通に話してみる。
うまくいかなかったら、また話す。
プロンプトが必要になったら、
「じゃあ、そのプロンプト作って」
とChatGPTに頼めばいい。
僕はそれでここまで来ました。
そして僕がChatGPTを使い始めたきっかけは、ブログ記事でもSEOでもありません。
キャラクターでした。
しかも、きっかけになった教材は2,980円。
はい。
僕の中に眠っていた、
ノウハウコレクターが発動しました(笑)
- 「ChatGPTでキャラクターが描ける!」2,980円!?安っ!
- 教材を買ったらプロンプトの話だった
- ChatGPTと普通に会話したらキャラクターができた
- 「これもできる?」から僕のAIブログが始まった
- ChatGPTのプロンプトはChatGPTに書かせればいい
- ChatGPTの設定や仕様もChatGPTに作ってもらった
- AIを使うためにAIの勉強で止まりたくない
- 昔は人に質問すると、そこで作業が止まった
- 今はChatGPTに聞けば作業が止まらない
- この記事の元ネタもUberのスキマ時間で生まれた
- 人間には聞きにくい小さなことまで聞ける
- 雑談しているとAIが自分を知ってくれる
- AIに自分らしい記事を書かせたいなら、まず自分を話す
- 「楽して稼ぎたい」から僕はAIを使っている
- 10年前も今もスキマ時間でブログをやっている
- 2,980円で買ったのは、ブログへ戻るきっかけだったのかもしれない
「ChatGPTでキャラクターが描ける!」2,980円!?安っ!
あるとき、こんな感じの教材の案内が来ました。
「ChatGPTでキャラクターが描ける!」
僕はこれに反応しました。
そして値段を見る。
2,980円。
おぉぉぉぉ!
安っ!!
買っちゃお(笑)
昔から教材をいろいろ買ってきた僕です。
こういうときの判断は早い。
ノウハウコレクター発動です。
ただ、僕が「キャラクター」という言葉に反応したのには、もう一つ理由がありました。
実は約10年前から、
自分のブログのキャラクターが欲しかったんです。
約10年前にもブログのキャラクターが欲しかった
当時、ドリームライティングコンサル生には元漫画家さんがいました。
そして、ある購入特典として、その漫画家さんにブログ用のキャラクターを描いてもらえる話があったんです。
僕も楽しみにしていました。
ところが、手違いというか、忘れられてしまって、僕のキャラクターは作ってもらえませんでした。
後になって実際に会ったときに、その話もしました。
でもそのとき僕は、
「でも、いいです!」
と断っちゃったんですよね。
その後、僕はブログから離れました。
だから結局、
自分のブログキャラクターが欲しい
という願いは、そのまま残っていたことになります。
そして約10年後。
目の前に現れたのが、
「ChatGPTでキャラクターが描ける!」
だった。
しかも2,980円。
そりゃ反応します(笑)
今振り返ると、単純に「安い教材を見つけたから買った」だけじゃなかったのかもしれません。
約10年前に欲しかったものが、別の形で目の前に出てきた。
だから、
「おぉぉぉぉ!」
となったんでしょうね。
教材を買ったらプロンプトの話だった
さっそく教材を見ました。
そこで出てきたのが、
プロンプト。
ChatGPTにこういう指示をして……
こんな文章を入れて……
みたいな話です。
僕は思いました。
何これ、訳分からん。
(笑)
僕はAIの専門家でもありません。
プログラマーでもありません。
そもそも僕がやりたいのは、
プロンプトを勉強することじゃない。
キャラクターを作りたいだけなんです。
ただ、その教材を買ったことで一つだけ分かった。
ChatGPTを使えばキャラクターが作れるらしい。
だったら……
ChatGPTに聞いてみればいいんじゃない?
そう思いました。
ChatGPTと普通に会話したらキャラクターができた
難しいことはよく分からない。
だったら、そのままChatGPTに話してみる。
「こういうキャラクターが欲しい」
「もうちょっとこうしたい」
「ここを変えたい」
そんな感じです。
すると、
できた。
「あれ?」
と思いました。
僕が想像していたより、ずっと普通だったんです。
AIを使うというと、
何か特別な命令文を書かなきゃいけない。
正しいプロンプトを知らなきゃいけない。
そんなイメージがありました。
でも実際にやってみると、
普通に話せばいいじゃん。
僕にとっては、これがかなり大きな発見でした。
しかも面白いことに、この時点ではまだ本格的にブログを再開していません。
僕が最初に作ったのは記事じゃない。
ブログのキャラクターです(笑)
ブログより先にキャラクターができた(笑)
普通なら、
ブログを作る。
記事を書く。
アクセスが来る。
そのあとで、
「そろそろキャラクターでも作ろうかな」
となりそうですよね。
僕は逆でした。
キャラクターが先(笑)
でも、それが僕にとっては良かったんだと思います。
なぜなら一度、
「ChatGPTと普通に話せばできる」
を体験できたから。
そうなると次に思うんですよ。
「じゃあ、これもできる?」
「これもできる?」から僕のAIブログが始まった
キャラクターが作れた。
するとChatGPTに対する見方が変わりました。
「これ、キャラクターだけじゃないよな?」
となる。
そこからです。
「記事も書ける?」
「ブログの相談もできる?」
「SEOも一緒に考えられる?」
「昔の教材を読んでもらえる?」
「自分の商品作りも手伝える?」
一つできるたびに、
「じゃあ、これも?」
が増えていきました。
そして気づいたら、自分用のAIツールまで作るようになっていました。
これは約10年前の僕には考えられないことです。
当時の僕に、
「10年後、お前AIと一緒にツール作ってるよ」
と言っても、
「何言ってんの?」
でしょうね(笑)
だって僕、プログラマーじゃありませんから。
それでも今は、
「こんなの欲しい」
「こういう動きにしたい」
「スマホでも使いやすくしたい」
とAIに相談しながら作っています。
きっかけは、
2,980円のキャラクター教材。
人生、何がつながるか分かりません。
ChatGPTのプロンプトはChatGPTに書かせればいい
そして、いろいろ使ってきた今の僕がプロンプトについて思っていることがあります。
それが、
ChatGPTのプロンプトはChatGPTに書かせればいい。
です。
僕はプロンプトそのものを否定しているわけではありません。
毎回同じ仕事をしてもらいたいときなどは、きちんと指示を決めておいた方が便利です。
でも、
その指示文を人間がゼロから一生懸命考えなくてもいいんじゃない?
と思っています。
たとえば僕なら、まずChatGPTと話します。
「こういうことがしたい」
「こういう文章を書いてほしい」
「これはやらないでほしい」
「僕はこんな感じで話す」
「読者には難しい言葉を読みたくない」
いろいろ話す。
そしてある程度まとまったら、
「じゃあ、今話した内容をプロンプトにして」
でいい。
ChatGPTを動かすための文章を、
ChatGPT本人に作ってもらう(笑)
僕はこの方が楽です。
ChatGPTの設定や仕様もChatGPTに作ってもらった
実はプロンプトだけじゃありません。
僕が使っているChatGPTの設定や仕様も、
ChatGPTと相談しながら作りました。
僕が最初から完璧な仕様書を書いたわけではありません。
まず使う。
話す。
すると、
「ここ違うな」
が出てくる。
だから伝える。
「ここはこうしてほしい」
また使う。
今度は、
「これはやらないで」
が出てくる。
また伝える。
それを繰り返して、
「じゃあ今まで話した内容を設定としてまとめて」
と頼む。
つまり僕は、
ChatGPTの設定を作るためにもChatGPTを使っています(笑)
これでいいと思うんです。
だって僕の目的は、
AIに詳しくなることじゃない。
AIを使って、自分がやりたいことを楽にすることだから。
AIを使うためにAIの勉強で止まりたくない
これはブログにも同じことが言えます。
ブログを始めたい。
ところが、
WordPressを勉強する。
SEOを勉強する。
キーワードを勉強する。
文章の書き方を勉強する。
AIを使おうと思ったら、今度はプロンプトを勉強する。
……
いつブログ書くの?(笑)
僕は約10年前、人をサポートする側も経験しました。
そのときも、ブログで稼ぐ仕組み以前のところで止まる人がたくさんいました。
特にWordPressです。
ブログをやりたいのに、
ブログを書くところまでたどり着かない。
これはもったいない。
だから今の僕は、
分からないならAIに聞けばいい
と思っています。
プロンプトが分からない。
ChatGPTに聞く。
WordPressが分からない。
ChatGPTに聞く。
記事の方向性が分からない。
ChatGPTに聞く。
「こんな初歩的なこと聞いていいのかな?」
と思うことまで聞く。
AI相手なら、
遠慮する必要がありません。
これが僕にはすごく合っています。
昔は人に質問すると、そこで作業が止まった
約10年前の僕も、スキマ時間でブログをやっていました。
仕事が始まる1時間くらい前に通勤する。
喫茶店に入る。
そこで下書きを作る。
分からないところが出てきたら、コンサルの先生にメールで送って添削してもらう。
教えてもらえるのはありがたい。
実際、そこで僕はたくさんのことを学びました。
ただ、一つ問題があります。
送ったところで作業が止まる。
返信が早ければ3日くらい。
普通なら1週間くらい待つこともありました。
これは先生が悪いわけじゃありません。
人間ですから。
ほかの仕事もある。
ほかの人のサポートもある。
いつでも僕だけに返事をするなんて無理です。
でも副業をしている側からすると、
その待ち時間が大きい。
次に何をすればいいか迷っている。
この方向で合っているか分からない。
だから返事を待つ。
そして数日後。
返信が来たころには、
「あれ?俺、何やってたっけ?」
となる(笑)
もう一度思い出すところから始める。
今考えると、これがかなり大きな時間だったんだと思います。
今はChatGPTに聞けば作業が止まらない
今は違います。
分からない。
聞く。
返ってくる。
直す。
また分からない。
聞く。
また進む。
作業が止まりません。
僕がAIを使っていて「すごいな」と思うのは、文章を速く書けることだけではありません。
むしろ、
迷っている時間を減らせること。
こっちの方が大きいかもしれません。
副業のスキマ時間って貴重なんですよ。
毎日3時間、4時間あるわけじゃない。
10分かもしれない。
20分かもしれない。
そこで、
「これどうしよう?」
と10分悩んだら終わりです。
だから僕にとって、
すぐ聞ける。
というのはものすごく大きい。
この記事の元ネタもUberのスキマ時間で生まれた
実はこの記事の元になった話をしていたとき、僕は家のPCの前に座っていませんでした。
上野にUberをやりに来ていました(笑)
今日のお金を確実に稼ぐなら、僕はブログを書くよりUberをやった方が早いです。
ブログは記事を書いたからといって、その日に必ずお金になるわけではありません。
だから僕にとってブログは、
スキマ時間で育てたいもの。
Uberの待ち時間。
料理ができるまでの時間。
次の仕事を待っている時間。
そんなところでスマホを開いて、ChatGPTと話しています。
この記事の話をしていた途中にも仕事が入る。
そこで閉じる。
配達する。
また時間が空く。
ChatGPTを開く。
続きから話す。
これができる。
スキマ時間どころか「スキマのスキマ時間」でも進められる
料理の完成を待っている数分。
そんな時間にブログ記事を一本書くのは無理です。
でも、
「そういえば、昔こんなことがあった」
とChatGPTに話すことはできます。
料理ができたら終了。
また次のスキマ時間に続きを話す。
そして会話は残っています。
だから、
前回どこまで話したかをさかのぼれる。
これがまた便利なんです。
昔なら作業を中断するたびに、
「どこまでやったっけ?」
から始める必要がありました。
今は会話を見れば分かる。
つまりChatGPTは、
細切れになったスキマ時間を、つなげてくれる。
僕にとっては、これもAIの大きなメリットです。
人間には聞きにくい小さなことまで聞ける
人間のコンサル相手だったら、さすがに気を使います。
10分空いた。
「タイトルこれでいいですか?」
メールする。
15分後。
「そういえばカテゴリーなんですが……」
またメール。
さらに、
「スラッグってこれでいいですか?」
またメール。
……
さすがに送りすぎだろ(笑)
となりますよね。
相手がどう思うか以前に、僕自身が遠慮します。
「こんなくだらないことで聞いていいのかな」
となる。
だから、
あとでまとめて聞こう。
と思う。
そして忘れる(笑)
でもChatGPTなら、
「これどう思う?」
「いや、ちょっと違う」
「そうそう」
「あ、もう一個あった」
でいい。
僕が思うに、副業で作業が止まる原因って、大きな問題ばかりじゃありません。
むしろ、
小さな「どうしよう?」
が多い。
タイトルどうする?
見出しどうする?
この話入れる?
カテゴリーどれ?
タグは?
スラッグは?
一つひとつは小さい。
でも積み重なると時間を使います。
だから僕は、そういう小さな迷いもAIに投げています。
雑談しているとAIが自分を知ってくれる
そして最近、もう一つ面白いことに気づきました。
ChatGPTとの雑談が、そのまま記事の材料になる。
ということです。
最初から、
「SEO記事を作ってください」
と頼む必要はない。
僕の場合、
「昔こんなことあったんだよ」
「実は根っこは楽して稼ぎたいんだよね(笑)」
「WordPress、スマホで開くとデカすぎるんだよ」
「昔サポートしてたとき、WordPressの質問がめちゃくちゃ多かった」
みたいなことを普通に話しています。
すると、その中から、
「それ記事になるよ」
が出てくる。
しかも、こういう雑談を重ねていると、ChatGPT側にも僕の考え方を伝えられます。
僕がどんな言葉を使うのか。
何を面倒だと思うのか。
何を大事にしているのか。
昔どんな失敗をしたのか。
なぜブログをやめたのか。
なぜ戻ってきたのか。
そういう材料が増える。
だから記事を書いてもらったときも、
だんだん僕の文章になっていく。
AIに自分らしい記事を書かせたいなら、まず自分を話す
最初のころ、AIが作る文章を見て、
「なんか違うな」
と思うこともありました。
きれいすぎる。
僕が言わなそうなことを書く。
妙にカッコつけてる(笑)
だから直しました。
「僕そんな言い方しないよ」
「そこ違う」
「もっと単純」
「本音はこう」
と話す。
それを繰り返す。
すると少しずつ変わってきます。
だから僕は、
AIに自分らしい記事を書いてほしいなら、まずAIに自分のことを話せばいい
と思っています。
難しいプロンプトを書く前に、
自分の経験を話す。
失敗を話す。
本音を話す。
「そこ違う」と言う。
「そうそう、それ」と言う。
この繰り返しです。
そうすると、ただのAI記事ではなく、
自分の経験が入った記事
になっていきます。
「楽して稼ぎたい」から僕はAIを使っている
ここまでいろいろ書きましたが、僕がAIを使っている根っこは案外単純です。
楽して稼ぎたい(笑)
僕は別に、
「苦労することに価値がある」
とは思っていません。
やらなくていいことなら、やりたくない。
AIに任せられるなら任せたい。
だって副業なんです。
今日のお金を確実に稼ぎたいなら、雇われて働いた方が確実です。
ブログは、その生活のスキマに入れたい。
だから、
プロンプトを何時間も勉強する。
WordPressで何時間も悩む。
タイトルを30分考える。
カテゴリーで迷う。
人からの返信を何日も待つ。
そういう時間をできるだけ減らしたい。
そのためにAIを使っています。
楽するためにAIを使う。
僕はそれでいいと思っています。
何もしないでお金が入ってくるという意味ではありません。
やりたいことを決める。
自分の経験を話す。
最後に判断する。
そこは僕がやる。
でも途中にある、
面倒くさい、分からない、迷う、待つ。
ここをAIに手伝ってもらう。
それなら限られたスキマ時間でも、ブログを前に進められます。
10年前も今もスキマ時間でブログをやっている
考えてみると、僕自身はあまり変わっていません。
約10年前。
仕事の1時間前に喫茶店へ行ってブログを書く。
2026年。
Uberの待ち時間にスマホでChatGPTと話す。
どっちもスキマ時間です。
変わったのは道具でした。
昔は分からなければ人にメールする。
返事を待つ。
今はChatGPTに聞く。
その場で続きを進める。
途中で仕事が入ったら閉じる。
次のスキマ時間に続きをやる。
僕が10年ぶりにブログへ戻ってきた理由って、結局ここなのかもしれません。
昔より楽にできるようになったから(笑)
そして、その入口になったのが、
2,980円のキャラクター教材。
ノウハウコレクターだった僕が、
「安っ!」
で買った教材です。
2,980円で買ったのは、ブログへ戻るきっかけだったのかもしれない
あの教材を買ったとき、僕はこんな未来を想像していませんでした。
ただ、
「ChatGPTでキャラクター作れるんだ。2,980円なら安い!」
と思っただけです。
教材を開いたらプロンプト。
訳が分からない。
でもChatGPTに話しかけてみた。
キャラクターができた。
そこから、
「これもできる?」
「あれもできる?」
が始まった。
そして約10年ぶりにブログを再開した。
今では記事を書くだけじゃありません。
ChatGPTと相談する。
昔の経験を整理する。
教材作りを手伝ってもらう。
自分用のツールまで作る。
Uberの調理待ちに雑談して、その会話から記事まで生まれる。
だから今、
「ChatGPTを使ってみたいけど、プロンプトが難しそう」
と思っている人がいたら、僕はこう言います。
まず普通に話してみたらいいんじゃない?
分からなかったら、
「分からない」
と言えばいい。
難しかったら、
「もっと簡単に教えて」
と言えばいい。
プロンプトが必要になったら、
「じゃあプロンプト作って」
と言えばいい。
僕はそうやって使ってきました。
そして気づいたら、
ChatGPTの設定までChatGPTに作ってもらっていました(笑)
AIを使うために、AIの勉強で止まる必要はない。
まず、
「これやりたいんだけど、どうすればいい?」
そこから始めればいいと思っています。
約10年前に手に入らなかったブログのキャラクター。
約10年後、僕はAIと話しながら自分で作りました。
そして、そのキャラクターがきっかけになって、僕はもう一度ブログへ戻ってきた。
人生、何がきっかけになるか分からないですね。
ただ一つ言えるのは……
2,980円を見たとき、僕のノウハウコレクターが発動してくれてよかったです(笑)
そんなAIで作ったツールはアンリミや、Cyfonsの購入者特典として公開中だよ


