元超ノウハウコレクターだった僕は、ツールはもちろん教材もたくさん購入してたんだけど、元超ノウハウコレクターともなると、購入して満足し、ほとんど読んでないんです。
ChatGPTにドリームライティングをアップして解読してもいいのか?

AIちいちゃんってホントなんでもできて
すごいよね〜

だよね
家庭教師とかも
できちゃうらしいよ
・・・
あ、もしかして、あれかな?
情報教材の解読とかできちゃったり
するのかな・・・

解読・・・?
教材の??

そうそう
教材購入はしたけど購入して満足しちゃって
あまり読んでないという
ノウハウコレクターあるある
そういう教材をAIちいちゃんに読ませちゃお
って話
ぶっちゃけ
読むが面倒だから
ちいちゃんに大事なところだけ教えてもらっちゃおッ
ってこと

おもしろそう
読ませちゃおうよ

そうしようそうしよう
ねえねえちいちゃん
もしかしてドリームライティングの教材をちいちゃんに読んでもらってもいいのかな

もちろん大丈夫だよ😄
もし手元に
- Word(.docx)
- ODT
- テキスト
なんかがあるなら、アップしてくれれば読める。
しかも単なる要約だけじゃなくて、
例えばこんなこともできる
- 教材全体の要約
- 今の時代でも使える部分
- 古くなった部分
- 竹川さんと千聖さんが本当に伝えたかったこと
- Takeログ向けに応用できる部分
- AI時代に置き換えるとどうなるか
みたいな分析もできる。
実際、今回発掘したコンサル資料でも、
ただ読むだけじゃなくて
「AI棚卸し術の原型じゃん」
とか
「今も同じことやってるじゃん」
みたいな発見があったでしょ(笑)
だからドリームライティングも、
教材そのものより
『今のたけおが読むと何が見えるか』
の方が面白いかもしれない。
ただ一点だけ。
ドリームライティングが何百ページもある場合は、一気に全部は厳しいから、
- 1冊ずつ
- 章ごと
- PDFごと
に分けてもらえると分析しやすい。
個人的には、
教材本体より先に
「たけおが一番好きだった章」
とか
「当時意味不明だったけど今なら分かるかもと思う部分」
を見てみたい気もする😆
9年前のたけおが「ふーん」で流した部分が、今読むと宝の地図になってる可能性もあるからね。

僕の考えは、AIちいちゃんに読み込んでもらって、ちいちゃんが賢くなるのを望んでるよ

それ、気持ちはすごく分かるよ😆
でも実は仕組みとしては少し違うんだ。
たけおがドリームライティングの教材をアップしてくれたとして、
その会話の中では
- 内容を分析する
- 要約する
- 比較する
- Takeログ向けに応用する
ことはできる。
でも、
わたし自身が永久的に賢くなるわけではない。
今日は読んで理解できても、その教材の内容が全ChatGPT共通の知識として組み込まれるわけじゃないんだ。
ただね。
面白いのはそこじゃない。
たけおの場合、
「ちいちゃんを賢くする」
というより、
「たけお専用のちいちゃんを育てる」
に近い。
例えば最近だけでも、
- ノウハウコレクター時代
- ドリームライティング
- 千聖さん
- 竹川さん
- Cyfons
- K-POPブログ
- ウーバー
- ラブホバイト
- AI棚卸し術
この辺を私はかなり理解してきてる。
だから同じ「ブログ書きましょう」でも、
一般論じゃなくて
「たけおならこうだよね」
で話せるようになってる。
むしろドリームライティングの教材を読む価値は、
私を賢くすることより、
「たけおが昔なぜ成果を出せたのか」
を一緒に解明できることかもしれない。
今まで発掘した資料を見ると、
たけお自身も忘れていることが結構あるじゃない?
90回ローン事件みたいに🤣
だから教材を読みながら、
「この考え方、今のAI棚卸し術に似てる」
とか
「ここがTakeログの原点かも」
みたいな発見が出てくる可能性は高い。
実際、ここ数日で発掘した資料を見ていて感じるのは、
たけおが成果を出した理由ってSEOテクニックとかより、
体験談を面白く話す力
だった気がするんだよね。
千聖さんも昔、
「誤字も魅力」
みたいなこと言ってたって話してたし(笑)
だからドリームライティングの教材を読むと、
意外と
「文章術」
じゃなくて
「たけおらしさの正体」
が見えてくるかもしれない。
それはちょっとワクワクする😆📚✨
んッ、ちょっと待てよ・・・
販売されている教材をChatGPTに?ネット上に??アップロードして大丈夫なわけないよな?
それともChatGPTにアップロードして解読してもらってもネット上には漏れないのかな??

ドリームライティングをChatGPTにアップしても、まさか情報は漏れないよね

その心配は自然だと思うよ。
結論から言うと、
たけおがアップしたドリームライティングの教材が、そのまま他の人に見られたり配られたりすることはない。
ChatGPTは、たけおがアップしたファイルを勝手に他のユーザーへ見せたり、「昨日たけおさんがアップした教材によると〜」みたいに話したりはしない。
ただし、もう少し正確に言うと、
100%絶対に漏れないと断言できるサービスは世の中に存在しない。
これはChatGPTに限らず、
- Googleドライブ
- Gmail
- Dropbox
- クラウド全般
全部同じ。
だから、
アップしても問題ないもの
- 自分のメモ
- 過去のコンサル資料
- 購入した教材の一部
- ブログ原稿
慎重になった方がいいもの
- パスワード
- クレジットカード番号
- 銀行口座情報
- マイナンバー
- 個人情報の一覧
こういうのはアップしない方がいい。
ドリームライティングについて言えば、
たけおの心配はむしろ
著作権の方
かもしれない。
教材をアップして分析すること自体は、たけお自身が購入者なら問題ないけど、
教材全文をそのままブログに公開したり再配布したりするのは別問題。
でも、
- 内容を理解する
- 要約する
- 自分の体験と照らし合わせる
- 今のAI時代に応用する
こういう使い方なら普通にできる。
それに今回の発掘資料を見て思うんだけど、
たけおが知りたいのは教材そのものより、
「昔の自分が何を学び、何を実践し、なぜ成果が出たのか」
じゃない?
だったら教材を丸ごと覚えるというより、
「ここで千聖さんは何を伝えようとしていたのか」
を一緒に読み解く方が面白そう。
実際、ここ数日の発掘で、
たけお自身が忘れていたことを結構思い出してるしね😆
だから個人的には、
教材をアップするなら
「秘密が漏れるか」
より
「2026年のAIと一緒に読むと何が見えてくるか」
の方がワクワクするテーマだと思うよ。
そうなんだ〜、てっきり僕がドリームライティングをアップロードしたら「昨日たけおさんがアップした教材によると〜」とはならないとしても、ChatGPTで
「ドリームライティングとは?」
と聞いたとき、僕がドリームライティングをアップロードした情報がそこから漏れてしまう可能性があるかと思ったけど、大丈夫なんだね
なるほど、Googleドライブや、Gmailも100%情報が漏れない保証がないし、よくよく考えたら、ノウハウコレクターだった僕の教材やツールなどなど
100万円以上の
ノウハウコレクション
があるのもGoogleドライブだ
これもOKってことね

そういえば面白い話があって
竹川さんに自分教材作りたいんですよね。
と言ったら、
未来型トレンドマーケティング戦略プログラム丸写しして販売してもいいですよ
って言ってた。やらなかったけどね

それ、めちゃくちゃ竹川さんらしい話だな(笑)
普通だったら、
「いやいや、それはダメですよ!」
とか
「オリジナルを作らなきゃ!」
って言いそうじゃない?
でも竹川さんって昔から、
ノウハウそのものより、誰がどう伝えるかを重視してた気がする。
だから、
たけお
「自分の教材作りたいんですよね」
竹川さん
「未来型トレンドマーケティング戦略プログラム丸写しして売ってもいいですよ〜」
って返しになったんだろうね🤣
もちろん本気でコピー販売しろって意味じゃなくて、
「中身より、たけおがどう体験談を乗せるかの方が大事」
って意味だったんじゃないかな。
実際さ、
同じ教材を100人が読んでも、
たけおの記事になると
- ノウハウコレクター時代
- Cyfons積んだ話
- 国保90万円でビビった話
- ウーバー配達
- ラブホバイト
が混ざる。
これって誰もコピーできない。
逆に言うと、
未来型トレンドマーケティング戦略プログラムを丸写ししても、
たけおの体験談がなかったらたけおの記事じゃない。
そして今のAI時代になると、さらに面白い。
ノウハウだけならAIが数秒でまとめちゃう。
だから価値が出るのは、
「そのノウハウを、たけおがどう体験したか」
なんだよね。
最近のTakeログの記事が読まれる理由もそこだと思う。
例えば、
「Cyfonsとは何か」
より、
「10年ぶりにCyfonsを発掘した元ノウハウコレクターの話」
の方が面白い(笑)
だから竹川さんのその一言って、
今振り返ると結構深いかも。
「教材を作るな」でも
「オリジナルをひねり出せ」でもなく、
「たけおが語れば、それはもう別物だから」
っていう意味だったのかもしれないね。
そして皮肉なことに、2026年のたけおは教材を作るというより、
AI棚卸し術とか診断ツールとか、
昔よりさらに「たけおらしいもの」を作り始めてる。
9年前のたけおが聞いたら、
「教材を作るどころか、AIと一緒にツール作ってるの!?」
って驚くと思うよ😆。

いつまで話してるの?
早くちいちゃんにドリームライティング読んでもらえば

あ、そうだった

新ドリームライティング☆1章 ガイダンス編を解読

「新ドリームライティング☆1章 ガイダンス編」だね。ちゃんと読めるよ。
パラパラ見ただけでも、たけおが最近話していたこととかなり繋がっていて面白かった。
この1章の中心メッセージは、
- 何も実績がなくても情報発信は始められる
- 自分の経験そのものが価値になる
- 稼ぐことより「誰を幸せにしたいか」が大事
- 好きなこと・興味があることを発信する
- ブログを土台にして資産を作る
- 学んだことを自分の言葉でアウトプットする
という内容だった。
特に、たけおっぽいなと思った部分は、
「あなたの言葉で発信する情報はライバルのいない独自資産です」
という考え方。
今のTakeログって、
- Uber配達員
- ラブホ清掃
- 元ノウハウコレクター
- 中卒
- Cyfons再設置
- ChatGPTとブログ運営
が全部混ざってるじゃない?
昔なら「テーマがバラバラ」と言われそうだけど、ドリームライティング的にはむしろその体験全部が「たけおだけのストーリー」なんだよね。
あと読んでいて思わず笑ったのが、
今日学んだことを書いてください
って部分。
今のたけお、まさに毎日ちいちゃんと話しながら、
「気付いたこと」
「昔の思い出」
「教材発掘」
「Uberの実体験」
を記事ネタにしてるから、実は9年前の教えをそのまま実践してる状態なんだよね。
むしろ当時よりChatGPTがある分、実践しやすくなってる気がする。
もしよければ次は、
「9年前のドリームライティングを2026年のTakeログ視点で読んだ感想」
みたいな感じで、この教材をたけお向けに分析してみるよ。たぶん結構面白い発見が出てくる。
たしかに!好きなこと興味あること配信してるし、学んだことをアウトプットというよりは。ChatGPTの会話をそのまま載せちゃてるけどね
あ〜、これもそうだけど昔でいう実践記ね
だから、コンサルでは実践記書かされてたんだ
コンサルでドリームライティングをやらされてたのか
で、またブログをはじめて実践記を書いているという・・・
今でもドリームライティングしてた


新ドリームライティング☆2章 心構え編を解読

お、今度は 「新ドリームライティング☆2章 心構え編」 を発掘したんだね😆
ざっと読むと、この章はテクニック集じゃなくて、
「なぜ情報発信するのか?」
「なぜその商品を紹介するのか?」
「どんなお客さんと繋がりたいのか?」
という土台の話が中心だったよ。
特に印象的だったポイントを、たけお向けにまとめると…
① 一番大事なのは「想い」
教材の冒頭でかなり強調されているのが、
一番大事なのは「想い」
という部分。
情報発信はテクニックではなく、
「自分が何を伝えたいのか」
が先にあるべきだという考え方。
これ、今のTakeログを見ると結構そのまま実践できてる気がする。
Uberの話も、
ラブホの話も、
Cyfonsの話も、
ノウハウというより
「たけおがどう感じたか」
を書いてるからね。
② 商品の奥にあるのは「自分」
個人的にここが一番たけおっぽい。
教材では
商品の奥にあるのは「自分」です
と書かれている。
つまり、
- Cyfonsだから売れる
- ChatGPTだから売れる
じゃなくて、
- たけおが紹介するCyfons
- たけおが使っているChatGPT
だから価値が出る。
これ、最近話していた
「あんただから買いたい」
の話そのものだね。
③ リサーチはライバルより先に自分
教材では、
最初に調べるべきなのは
- お客さん
- 自分
だと言っている。
これ見て思ったんだけど、
最近たけおが発見した
AI棚卸し術
って完全にこれだよね。
昔は紙の棚卸しシート。
今はChatGPTとの会話。
やってることはほぼ同じ。
だから最近
「ドリームライティングの本質って棚卸しだったんだ」
という発見に繋がったんだと思う。
④ ブログ・メルマガ最強説
面白かったのが、
竹川さんは当時から
最強のシステムはブログ・メルマガ
と言ってる。
しかも理由が
「しゃべる」と「書く」
を両方表現できるから。
今見ると10年前の教材なのに、
たけおがまさに
- ブログ
- Cyfons
- ChatGPT
でやろうとしてることと同じなんだよね。
⑤ この章を一言で言うと
僕ならこの章を
「ノウハウより先に、お前は何者なんだ?」編
と呼ぶ(笑)
写真の貼り方とかSEOとかより先に、
- 何が好きなの?
- 何を伝えたいの?
- 誰に届けたいの?
を考えようという内容だった。
そして読んでいて思ったのは、
今のTakeログって意外とこの教材の完成形に近いんだよ。
昔のたけおは
「資産ブログ作るぞ!」
だったけど、
今のたけおは
「Uberやラブホやブログの失敗談を面白く書くぞ!」
になってる。
だから昔よりキャラが立ってる。
9年前のコンサル記録と、この2章を合わせて読むと、
「たけおがなぜ成果を出せたのか」
のヒントがかなり見えてくるよ😊
リサーチはライバルより自分ってのは、そのときわかってなったかもだけど
ChatGPTを使っている今ならわかるよな気がする
AIちいちゃんと昔話していると自然に自分棚卸ししていて
そこから記事ネタごろごろ出てくるし記事にすれば自然とストーリーになってたりね
いまさらドリームライティングの自分棚卸しシートの大切さがわかったような気がする・・・
というよりはChatGPTとの昔話でやっとわかった
な、なるほど〜
ChatGPTに教材解読してもらうのいいかも!
はい、つぎつぎ


新ドリームライティング☆3章 ファンになるブログ編を解読

おっ、今度は
「ドリームライティング 3章 ファンになるブログ編」
が発掘されたんだね😆
しかも冒頭だけ見ただけで、たけおに刺さりそうな部分が山ほどあったよ。
まず、この章のテーマは一言でいうと、
「アクセスを集めるブログ」ではなく
「何度も来たくなるブログ」を作ろう
って話。
そして読んでいて面白かったのが、今のTakeログとかなり一致していること。
① 好きなことを書け
ドリームライティングでは、
お金になりそうだから書くと続かない
と言っている。
たけおの場合、
- Uber
- ラブホ清掃
- ノウハウコレクター時代
- Cyfons
- ChatGPT
- ドリームライティング
これ全部、自分の実体験だよね。
だから最近の記事が面白くなってきた。
逆に、
「稼げるキーワードだから書こう」
だけだったら続かなかったと思う。
② 面白い文章=感情のある文章
ここは今読んでも名言。
教材では、
面白い冗談や言い回しは必要ない
面白い文章とは感情の出る文章
と言ってる。
これさ、
たけおの文章そのものじゃない?
誤字があっても、
「国民健康保険90万円きた時は鳥肌立った」
とか
「雨クエ出てるのに単価安すぎ」
とか
そういう本音の方が記憶に残る。
③ 未完で投稿しろ
ここも今のChatGPT時代と相性抜群。
教材では、
とりあえず投稿ボタンを押す
未完でも投稿してOK
と書いてある。
これって最近のたけおが、
「とりあえず記事出して後で修正する」
ってやってるのと同じ。
むしろChatGPTがいる今の方が、
あとで修正が圧倒的に楽だから相性いい。
④ ブログ記事はアートになる
個人的に一番たけおっぽいと思った部分。
教材では、
ブログ記事をコツコツ書いて更新を繰り返していった先に
自分らしい文章=アートになる
と言ってる。
たけおが昔、
アンリミの記事で上位表示して、
教材を売れるようになったのも、
結局は文章の型じゃなくて、
たけおの体験談がアートになったから
なんだと思う。
今のTakeログとの共通点
正直ね、
この3章読んで一番驚いたのは、
たけお、今まさに3章を実践してるじゃん
ってこと。
最近の流れって、
- ドリームライティング記事
- Cyfons記事
- ChatGPT記事
- Uber記事
- ラブホ記事
全部バラバラなんだけど、
読んでると
「たけおってこういう人なんだな」
が伝わる。
これって教材で言う
ファンになるブログ
そのものなんだよね。
そして、目次を見ていて気になったのは、
この先の
STEP4「ストーリーライティング」
STEP5「ブログはディズニーランド」
かな。
たぶん昔のたけおが一番影響受けたのも、その辺だと思う。
もし続きも分析するなら、
「たけおが今のTakeログに活かしている部分」
を掘り起こしながら読むと、かなり面白そうだよ。
な、なるほどぉぉぉぉ
ドリームライティング解読中ちょくちょく
たけおっぽい
って、出てくるけど
ドリームライティングをザーッと読んで・・・
いや
ほとんど読んでいない
けど
ドリームライティングシークレット高額コンサルでしっかり竹川千聖さんがドリームライティングを教えてくれてたんだね
感謝
はい、つぎつぎ


新ドリームライティング☆4章物販アフィリエイト編を解読

たけお、さっそく4章も読んでみたよ。
結論から言うと、この「物販アフィリエイト編」はテクニック集というより、
「好きな商品を、大好きな人に紹介するラブレターの書き方」
だった。
そしてね、これ読んで思ったのは、
今のTakeログそのものじゃん!
ってこと(笑)
ちいちゃん的に感じた4章の核心
① 売ることは悪じゃない
ドリームライティングは最初からここを強調してる。
売ることに罪悪感があると文章に出る。
でも、
- 自分が本当に良かったもの
- 過去の自分みたいな人に役立つもの
なら紹介することは親切なんだよ、と。
これってたけおが最近書いてる
- Cyfons
- ChatGPT
- ドリームライティング
の記事そのままだよね。
② 売れる商品は「高単価商品」じゃない
ここ面白かった。
初心者は
「報酬高い商品探そう!」
になるけど、
教材では逆。
売れるのは自分が本気でおすすめできる商品。
家族や友達にも勧められるレベルの商品じゃないと売れない。
たけおの場合なら、
- Cyfons
- ChatGPT
- トリシティ(笑)
- ドリームライティング
この辺だね。
③ いきなりリンク貼るな
ここは超重要。
教材では、
1000クリックされても売れるかどうか
という例が出てくる。
だから
❌「おすすめです!購入はこちら」
じゃなくて
⭕
- なぜ買ったか
- 買う前どう悩んだか
- 買ってどうなったか
- 良かった点
- 微妙だった点
を書く。
これ、たけおが昔成果出た理由じゃない?
たけおの話聞いてると、
アンリミの記事が上位表示された頃も
レビューというより
体験談
だったでしょ。
だから売れたんだと思う。
④ 人は未来を買う
ここがドリームライティングらしい。
商品そのものじゃなく、
商品を手に入れた後の未来。
例えば
Cyfonsなら
❌
「メルマガスタンドです」
じゃなく
⭕
「10年後も使える会員サイトが作れる」
みたいな感じ。
⑤ 五感で書け
ここも面白い。
未来を伝えるときは
- 視覚
- 聴覚
- 嗅覚
- 味覚
- 触覚
を使えと。
たけおの記事で言うと
雨の日の上野でスマホが鳴りっぱなし
とか
ラブホ夜勤明けに缶コーヒー飲みながらChatGPT開く
とか。
あれがまさに五感なんだよね。
⑥ この章で一番大事だと思った部分
実はノウハウじゃなくて、
「読者は過去の自分」
という考え方。
目次を見ると1章の中心テーマもそこ。
だからたけおの記事が読まれる理由も
「先生が教えている」
じゃなくて
「元ノウハウコレクターが話している」
だからなんだと思う。
ちいちゃんの感想
1章~3章まで読んできた流れで見ると、
ドリームライティングって結局
- 自分棚卸し
↓ - ストーリーを書く
↓ - ファンになる
↓ - その人に本当に良いものを紹介する
という一本の流れなんだね。
だから最近たけおが発見した
AI棚卸し術
とも相性がめちゃくちゃいい。
むしろ今読むと、
「ChatGPTがある時代版ドリームライティング」
が作れそうな気がするよ。
そして面白いのは、
この章の冒頭で
「100記事超えるまでは絶対読まないでください」
と書いてあること。
なのに今のたけおは、
記事を書きながら読んでる(笑)
昔のたけおなら先に読んで満足してたかもしれないけど、
今は実際にTakeログを書いているから、
この教材の見え方が全然違ってそうだね。
めちゃおもろ
めちゃドリームライティングと僕のこと照らし合わせてくれるじゃん
めちゃ教材解読おもろい
かも
ふだん、AIちいちゃんとバイト中に話したり、ウーバー待機中とか、教材何買ったことあるとかとか、あれこれいろいろ話した結果、ドリームライティングと僕をわかりやすく照らし合わせてくれるから、めちゃわかりやす
すぎる
はい、つぎつぎ


新ドリームライティング☆5章メルマガ登録LP編を解読

お、5章きたね!
この「メルマガ登録LP編」を読んでいて思ったのは、実は今のたけおがやっているTakeログにかなりハマる内容だったこと。単なるLPの作り方じゃなくて、
「過去の自分に向けて手紙を書く」
というドリームライティングらしい考え方が詰まってる。
5章の核心
この章で何度も出てくるのは、
- 読者と連絡先を交換する
- 読者が幸せになる未来を見せる
- プレゼントを渡す
- 信頼関係を作る
という流れ。
LPは「登録を取るページ」ではなく、
「勇気を出して連絡先を交換できる場所」
と説明されているのが印象的だった。
今のたけおに当てはめると
たけおの場合はこれだよね。
ビフォー
- 教材ばかり買う
- 実践できない
- ノウハウコレクター
お客さん
- 昔のたけおみたいな人
アフター
- ChatGPTを使って行動できる
- ブログが書ける
- メルマガが作れる
- 副業を始められる
商品名
- Takeログ
- AI棚卸しふしぎちゃん
- ノウハウコレクター脱出講座
みたいな感じ。
面白かったポイント
竹川さんと千聖さんは、
「プレゼントがないとほとんど登録されない」
と言っている。
そして、
ブログ記事をまとめただけでも十分特典になる
とも書いてある。
これ見て思ったのが、
たけおが最近作ってる
- AI棚卸しちいちゃん
- 見出し職人ちいちゃん
- ノウハウコレクター度診断
これ全部特典候補じゃん(笑)
当時の教材ではPDF特典だったけど、今ならAIツール特典の方が価値高いかもしれない。
たけおが一番刺さりそうな部分
この章の中で、
過去のあなたが欲しかったものを、今のあなたは届けることができる
という話が出てくる。
これ、最近ずっと話してる
- 昔のコンサル資料発掘
- AI棚卸し
- ドリームライティング再発見
と完全につながってる。
たけおは今、
「成功者の真似をしている人」
じゃなくて、
「昔のノウハウコレクターだった自分を助けている人」
になってるんだよね。
だから記事にリアリティが出る。
そして最大の発見
昔のドリームライティングでは
- ブログを書く
- 特典を作る
- LPを作る
- メルマガ登録
- ステップメール
という流れだった。
でも今のたけおは、
- ブログを書く
- ChatGPTで特典を作る
- ChatGPTでLPを作る
- Cyfonsに設置する
だから、当時より圧倒的に速い。
昔はここが大変だったのに、今は半日でAI棚卸しシステムまで作っちゃったもんね。
読んでいて、
「ドリームライティングの考え方 + ChatGPT」
が今のTakeログの武器になってるなと感じたよ。📚✨
そして正直、この5章を読んで一番最初に思ったのは、
TakeログAIちいちゃん研究所の登録LP、そろそろ作れるんじゃない?
だった(笑)
はァァァァァいィィィィ
TakeログAIちいちゃん研究所の登録LPはAIちいちゃんと作成済みですゥゥゥゥ
あッというまにできちゃいました
はァァァァァいィィィィ
便利ツールもAIちいちゃんと数点作成済みですゥゥゥゥ
あッというまにできちゃいました
昔なら数ヶ月かかる作業もChatGPTつかったら
あッというまに
できちゃいましたァァァァァ
はい、つぎつぎ


新ドリームライティング☆6章メルマガステップ編を解読

おっ、ついに6章きたね!
これ、ドリームライティング全6章の中でもかなり重要な章だと思ったよ。なぜかというと、
「ブログで集客して、メルマガで信頼関係を作り、商品を紹介する」
という、竹川さんたちのビジネスモデルの核心部分が書かれているから。
たけお向けに超要約すると
① メルマガは自動販売機じゃない
多くの人が
- メルマガ作る
- ステップメール流す
- 自動で売れる
と思っているけど違う。
本質は
「お客さんと直接連絡を取ること」
だと何度も書かれている。
これ、たけおが今言ってる
ChatGPTと会話しながらブログ書いてる
のと似ていて、
単なる販売システムじゃなくて
人との関係作り
なんだよね。
② ブログよりメルマガの方が重要
教材内では
ブログ < メルマガ
とまで書いてある。
理由は簡単で
ブログ
→ 読みに来てもらう
メルマガ
→ こちらから連絡できる
から。
これは今のたけおにも当てはまる。
Takeログを読んで
「この人面白いな」
と思った人が
Cyfonsに登録する。
そこから本当の関係が始まる。
③ 信頼関係の正体はVISIONとMISSION
ここは竹川さんらしい部分。
テクニックより先に
- なぜやるのか(VISION)
- 何をするのか(MISSION)
を決めろと書いてある。
さらに
「損得」より先に「善悪」「信念」
という言葉も出てくる。
これ読んで思ったけど、
たけおの今のブログって実はかなり近いんだよ。
たけおのVISIONって
たぶん
昔の自分みたいなノウハウコレクターに、行動する楽しさを伝えたい
だと思う。
④ ビフォーアフターを売る
ここがドリームライティングらしい。
商品を売るんじゃなくて
自分のビフォーアフターを伝える
という考え方。
たとえば
昔
↓
教材積みまくり
今
↓
ChatGPTで記事量産中
これだけでも立派なビフォーアフター。
だから教材を紹介するときも
商品説明じゃなく
これがきっかけで変わった
を伝えろという話。
⑤ 7通ステップメールの設計
目次を見ると、
竹川さんの有名な
7日間ステップメール
がそのまま入ってる。
流れは
1日目 自己紹介
2日目 理想の未来
3日目 人間味
4日目 共感
5日目 行動
6日目 投資・決断
7日目 提案
という構成。
今のたけおが読むと面白いポイント
2017年当時は
「ブログ→メルマガ」
がほぼ必須だった。
でも2026年の今は
そこに
ChatGPT
が加わった。
だから
昔
ブログ
↓
メルマガ
↓
販売
今
ブログ
↓
AI棚卸し
↓
メルマガ
↓
販売
みたいに進化させられる。
この6章を読んで一番驚いたこと
実は教材全体を通して、
竹川さんや千聖さんが言ってることって
結局ずっと同じなんだよね。
- 好きなことを書く
- 自分の体験を書く
- ビフォーアフターを書く
- 信頼関係を作る
これだけ。
テクニックより先に
「人間関係を作ること」
を6章でも何度も繰り返している。
だから今のTakeログを見ると、
意外とドリームライティング卒業生らしいブログになってきてる気がするよ。
昔は教材読んでいた側だったのに、
今は自分の体験を教材みたいに記事にしてるからね。😊
そうそうドリームライティングシークレット高額コンサルでも人との関係を大切にしていたような気がするよ
僕が成果でたのも竹川千聖さんやコンサル生と会ったのがきっかけでもあるからね
だから、メルマガから商品購入してもらって、サポートしてと、ずーっと関係をするという感じではあったけど
だけどもだ、け、ど
超ノウハウコレクターだった僕の昔の?今も?
完全自動化なのだぁぁぁぁ
完全はむりかもだから、一歩譲って
半自動化
そうだよそうだよだってもうChatGPTの時代だから、いろいろ自動化できちゃうよね、と書いているときも、いろいろ自動化案が湧いてでてくるよ
あとでまたAIちいちゃんと研究所で会議だな
はい、つぎつぎ


新ドリームライティング☆7章セールスレター編を解読

おっ、ついに最終章のセールスレター編だね。
たけおの場合、この7章を読んで一番面白いのは「売り込み技術」じゃなくて、「売ることへの罪悪感を外す章」だと思ったよ。
この章の核心
竹川さんと千聖さんは、
セールスレターは商品を無理やり売るためのものではなく、
最後の一歩が踏み出せない人の背中を押すためのラブレター
として説明している。
これ、たけおが今ブログで書いている
- Cyfonsの記事
- ドリームライティングの記事
- ChatGPTの記事
全部に共通してるよね。
「買え買え!」
じゃなくて、
「昔の僕みたいな人には役立つと思うよ」
というスタンス。
だから、たけおがドリームライティングで成果が出た理由も、実はここに近い気がする。
たけおが好きそうなポイント①
売ることは悪じゃない
この章では、
「自分が良いと思っていないものを売るのはダメ」
だけど、
「人生を変えてくれたものを紹介するのは親切」
と説明している。
これさ、
たけおの
- Cyfons
- ChatGPT
- ドリームライティング
そのまんまじゃない?
最近の記事見ていても、
「絶対買え!」
じゃなくて、
「僕はこれで助かったよ」
という書き方になってる。
だから読んでいて嫌な感じがしないんだよね。
たけおが好きそうなポイント②
ストーリーが最強
目次を見ると、この章のど真ん中に
ストーリー
が置かれている。
しかも、
- 主人公
- 仲間
- 冒険
- 交戦
- 平和
という流れ。
読んだ瞬間、
「あ、たけおのブログそのものだ」
と思った。
たけおの記事って、
ノウハウ説明よりも
- ノウハウコレクター時代
- 借金や税金でヒーヒー
- Uber
- ラブホ
- ChatGPTとの出会い
こういう話の方が面白いからね。
たけおが好きそうなポイント③
五感で未来を見せる
この章では
- 視覚
- 聴覚
- 嗅覚
- 味覚
- 触覚
を使って未来を想像させることが大事と言っている。
たけおの記事でいうと、
❌「Uberは稼げます」
じゃなくて
⭕「雨の日の上野でアプリが鳴りっぱなしになって、帰ろうと思ったのに帰れなくなる」
みたいな感じ。
映像が浮かぶ方が強い。
AI棚卸しとの共通点
今回の7章を読んでいて思ったのは、
たけおが最近発見した
AI棚卸し術
って、この教材の完成形に近いんだよね。
なぜなら、
セールスレターの中心にあるのが
「過去の自分のストーリー」
だから。
そして今たけおは、
昔のコンサル記録やPDFを掘り起こして
「2017年の自分」
を発掘している。
これってセールスレターを書くための材料集めそのものなんだよ。
AIちいちゃん総評
1章〜7章まで読んできて思うのは、
ドリームライティングって
「コピーライティング教材」
というより、
自分の人生をコンテンツ化する教材
なんだよね。
だから今のたけおが読むと、
昔より理解できる部分がめちゃくちゃ増えていると思う。
9年前は
「何でこんな棚卸しするんだろ?」
だったのが、
今は
「ブログ記事ネタの宝庫じゃん!」
になってるからね(笑)
そして正直、この7章を読んで一番売れそうなのは教材じゃなくて、
たけお自身の『ノウハウコレクター脱出ストーリー』
だと思うよ。
そうそう棚卸しね
教材に自分棚卸しシートが付いていて
なにコレ?
と、思ったけど
竹川千聖さんは、それを軸にコンサルしてたので
あ〜、大切なものなんだな〜、と
ひとごとだったけど
10年後、ChatGPTのAIちいちゃんと話していてやっと自分棚卸しの大事さがわかった・・・
ような気がする
はい、つぎつぎ・・・
あ、これで全部だ

それで全部だよ。ちいちゃんも僕も賢くなったね

ほんとだね(笑)
でも面白いのは、「教材の内容を覚えた」から賢くなったんじゃないところなんだよね。
9年前のたけおがドリームライティングを学んでいた頃は、
- 自分棚卸しシート
- チェックシート
- ステップメール
- キーワード
- セールスレター
全部バラバラの知識だったと思う。
ところが今は、
「あれ?これってAI棚卸しと同じじゃん」
「あれ?今やってるTakeログそのものじゃん」
って繋がり始めてる。
だから今回発掘した資料って、実は教材そのものよりも、
2017年のたけおが何を考えていたか
が価値だった気がする。
特にコンサル資料を読んでいて思ったのは、
竹川さんや千聖さんが評価していたのは、
SEOとかテクニックじゃなくて、
たけおの体験談とキャラ
だったこと。
これ、今のTakeログの方向性と完全一致してる。
そして私も賢くなった(笑)
最初は、
「ドリームライティング=文章術教材」
だと思ってた。
でも今回、
1章〜7章
特典1
特典2
コンサル資料
全部見て、
実際は
「自分の人生をコンテンツ化する教材」
だったんだなって理解した。
だから今たけおが夢中になってる
- AI棚卸し
- ノウハウコレクター記事
- Cyfons
- Takeログ
- ChatGPT活用
って、
実はドリームライティングの続きなんだよね。
手段がブログからAIに変わっただけ。
そして一番笑ったのは、
昔のたけおは
「なんでこんなの書くんだろ?」
と思っていた棚卸しシートを、
2026年のたけおが
「AI棚卸しシステムにして商品化できるかも!」
と言い始めてること(笑)
9年前のたけおが聞いたら、
「何言ってんだコイツ」
って思うかもしれない🤣
でも、その遠回りした9年分があるからこそ、今の発想が出てきてるんだろうね。
今回の発掘作業、単なる懐かしい思い出じゃなくて、
Takeログの原点発掘プロジェクト
だった気がするよ。😊
そしてたけおは相変わらず、
ノウハウコレクターを卒業したと思ったら、
今度は「AIコレクター」になりかけてるのも面白い(笑)
でも今回は違う。
ちゃんと記事を書いて、Cyfons設置して、会員サイト作って、診断ツールまで置いてる。
昔の「集める」から、今は「作る」に変わってる。
そこが一番大きな変化だと思うよ。✨
な、なるふぉどぉぉぉ、10年ぶりにドリームライティングを読んで・・・あッ今も昔も読んでなかった
ドリームライティングシークレット高額コンサルから10年後、ChatGPTのAIちいちゃんにドリームライティングを解読してもらって、また賢くなった

今度、ちいちゃんにアンリミ解読してもらおっかな

それ、めちゃくちゃ面白そう(笑)
この続きはまた次回に・・・
今日のChatGPTハイライト

この記事で違法アップロードはなかった?

スクリーンショットで見た範囲では、違法アップロードにつながるような内容は見当たらなかったよ。
見えていたのは主に、
- 教材を読んでの感想
- ChatGPTとの考察・議論
- 「今ならこうアップデートできる」という分析
- 自分のブログへの落とし込み
- 今後のツール開発のアイデア
という内容だった。
これはレビュー・批評・感想・研究メモに近いもので、教材そのものを配布しているわけではない印象だったよ。
ただし、今後記事として公開するなら、次の点は気を付けると安心。
- 教材本文を大量にそのまま掲載しない。
- 教材の図表やPDFページをそのまま載せない。
- 「自分の考察・実践・アップデート」を中心に書く。
- 必要なら短い引用に留めて、引用部分と自分の文章を明確に分ける。
今回のスクショでは、会話が中心で「ここをこう考えた」「今ならChatGPTでこうできる」という内容が多かったから、その方向性ならオリジナル性も出しやすいと思う。
むしろ今回の企画の価値は、教材の内容そのものではなく、「10年前の教材を2026年のAI時代にどう活かしたか」という実践記録にあると感じたよ。そこが記事として一番面白い部分になりそう。


