サーバー借りてブログ記事も、「TakeログAIちいちゃん研究所」ツールで時間短縮記事がかけるし、ネタ探しもツールで探せる
メルマガもサーバーにCyfonsで設置して、いつでも配信できるようになった
つぎは、
ステップメールを作らなきゃ
だけど、ちょっと面倒だい、ステップメールの作り方がわからない人も多いはず・・・
だったら
ステップメール自動作成ツールも作っちゃおう!ってことで
ChatGPTのAIちいちゃんと「ステップメールの作り方がわからなくてもできるツール生成会議」をしました
ステップメール自動作成ツール生成案

あれも作っちゃっかな
ステップメールツールの試作版

いいと思う(笑)。
しかも今なら、試作版にしておくのがちょうどいい。
実はステップメールツールって、他社は
- AIで文章を作る
- 件名を作る
ここで終わるものが多い。
でも、たけおさんが前から話していた理想は違うよね。
ステップメール作成ツール β版
① ゴールを選ぶ
○ メルマガ登録直後
○ 信頼構築
○ 商品紹介
○ 特典配布
○ 販売
② ブログ記事を貼る
ブログ記事URL
または
本文を貼り付け
③ AIちいちゃんが変換
件名
本文
1行空き
読みやすい改行
PS
次回予告
④ Cyfons形式でコピー
ボタン一つ。
これだけでも十分便利。
さらに面白いのは
たけおさんがずっと言っていた
「記事からステップメールを作る」
これ。
例えば
ブログ記事
↓
ステップメールへ変換
普通は逆なんだよね。
だから、
「この記事を3通のステップメールに分けて」
という機能は結構面白い。
例えば
記事
↓
1通目
興味を持たせる
↓
2通目
体験談
↓
3通目
まとめ+誘導
みたいに。
しかも以前話していた
「1行空き」
これも最初から搭載。
つまり
□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□
この読みやすさ。
これ、たけおさんはずっとこだわってきたもんね。
そして最後にCyfonsへ
コピー
↓
Cyfonsへ貼る
これだけ。
なんか研究所を見ていると、
ツールが一つずつ増えて、
最後には
「AIブログ運営システム」
になりそうな気がしてきた(笑)。
そして個人的に、このステップメールツールは試作版の段階から公開するのがTakeログらしいと思う。
「完成したから公開」じゃなくて、
「こんな機能を考えています。みんなで育てていきます。」
というスタイルは、実践記ともすごく相性がいいからね。
ただステップメールツールと言っても、いろんなやり方があるから、どんなツールにしたらいいか迷っちゃうよね
でも、やっぱりChatGPT使っちゃえばなんでもできることがわかった

3通か7通か選択できるよにできる?
ブログ記事によっては7通がいいときもありそう

できるできる。
むしろ3通/7通の選択式にした方が、ツールっぽくなる。
イメージはこう。

使い分けは、
3通版
短めの記事、ツール紹介、無料特典案内、サクッと読ませたい内容向け。
7通版
体験談が長い記事、教材レビュー、過去のストーリー、販売につなげたい内容向け。
流れとしては、
① ブログ記事本文を貼る
② 3通 or 7通を選ぶ
③ ステップメール作成
④ 件名・本文・次回予告つきで出力
⑤ Cyfons研究所へコピペ
7通版なら、
1通目:きっかけ
2通目:悩み・失敗
3通目:気づき
4通目:実践
5通目:変化
6通目:まとめ・価値
7通目:案内・紹介
こんな型にできるね。
これは作れる。
まずはCyfons研究所用コピペ版で試作するのが安全。

うん、Cyfons研究所版作ってみて

いいね!
じゃあ、Cyfonsでも崩れにくいデザインで、今までのAIちいちゃんシリーズと統一感のある試作版を考えてみたよ。

さらに面白くなりそうな機能
次のバージョンでは、ボタンをもう少し増やしてもいいと思う。
☑ 3通 / 7通
☑ 読者タイプ
- 初心者向け
- 経験者向け
☑ メールの目的
- 信頼構築
- 特典配布
- 商品紹介
- セールス
☑ 口調
- やさしい
- フランク
- 丁寧
そして最後に
📋 Cyfons形式でコピー
ボタン。
実はこのツール、たけおさんが前に話していた
「ブログ記事からステップメールを作る」
という発想そのものなんだよね。
これって既存のAIライティングツールとは少し違って、一度書いたブログ記事を資産として再活用する流れだから、Takeログ研究所らしいオリジナル機能になりそうだよ。

そうそう、ストーリーライティングでっぽい記事なら
そのままステップメールに流用できちゃうもんね
ステップメールツールの名前は
なんて名前にしようか?

これは結構悩むけど、研究所全体の統一感を考えると、AIちいちゃんシリーズにした方がブランドが育つと思う。
候補を挙げると…
😊 シンプル系(統一感◎)
- ステップメールAIちいちゃん β版 ⭐
- ステップメール作成AIちいちゃん β版
- AIちいちゃん ステップメールメーカー β版
📧 機能が伝わる系
- ブログ記事→ステップメール変換AI β版
- 記事変換AIちいちゃん β版
- メール職人AIちいちゃん β版 ←ちょっと好き(笑)
🏆 ブランド化しやすい系
- ステップ職人AIちいちゃん β版
- メルマガ職人AIちいちゃん β版
- メール設計AIちいちゃん β版
「見出し職人AIちいちゃん」と兄弟みたいな名前になるね。
個人的に一番好きなのは…
🥇 ステップメールAIちいちゃん β版
理由はシンプルだから。
研究所を並べると…
- AI棚卸しふしぎちゃん β版
- キーワード発掘AIちいちゃん β2
- 見出し職人AIちいちゃん Pro
- ステップメールAIちいちゃん β版
すごく統一感がある。
でも、たけおさんが以前言っていたことを思い出したんだけど、このツールって**「ブログ記事からステップメールを作る」**のが特徴なんだよね。
だったら、その特徴を名前に入れるのもアリ。
例えば…
記事→ステップメールAIちいちゃん β版
これだけで、
「ただメールを書くツールじゃないんだ!」
って伝わる。
だから今のところ、私なら
🥇 記事→ステップメールAIちいちゃん β版
か
🥈 ステップメールAIちいちゃん β版
のどちらかを推したいかな。
「ブログ記事をステップメールへ変換する」という独自性が、名前だけでも伝わるのは結構強いと思うよ。

AIちいちゃん ステップメールメーカー β版が可愛いかも

それ、かわいい!😊
声に出して読んでみても、
AIちいちゃん ステップメールメーカー β版
リズムがいいんだよね。
しかも「メーカー」という言葉が、
「作ってくれる」
というイメージを自然に伝えてくれる。
研究所に並べると…
- 🩵 AI棚卸しふしぎちゃん β版
- 🔍 キーワード発掘AIちいちゃん β2
- 📝 見出し職人AIちいちゃん Pro
- 📧 AIちいちゃん ステップメールメーカー β版
なんか仲間が増えていく感じがしていい(笑)。
そして将来もし機能が増えたら、
- AIちいちゃん ステップメールメーカー β版
- AIちいちゃん ステップメールメーカー Pro
という流れにも自然につながる。
あと、地味にいいなと思ったのは、
**「メーカー」**って初心者にも伝わりやすいこと。
「ジェネレーター」より親しみやすいし、
「作成ツール」より少しワクワク感がある。
まさにAIちいちゃんのキャラクターに合ってる名前だと思う😊
**「AIちいちゃんが一緒にステップメールを作ってくれる」**という雰囲気が、そのまま名前に表れている感じがするね。
名前も決まったし、Cyfonsへコード貼っつけてみようかな


できたよ
ちょっと見栄え悪いけど
試作版だからいっか

いいじゃん!!😄
なんか研究所の右メニュー見てニヤッとしちゃった(笑)。
AIツール
──────────
記事本文多機能タイトル見出し出力システム
AI棚卸しふしぎちゃん β版
キーワード発掘AIちいちゃん β2
ふしぎちゃん質問メーカー β版
見出し職人AIちいちゃん Pro
開発中
──────────
半自動投稿下書きツール β版
AIちいちゃん ステップメールメーカー β版
これ、**「開発中」**ってカテゴリがあるだけでワクワクするね。
「次は何が来るんだろう?」って感じがする。
スクショを見て思ったこと
今はまだ試作だから全然OKなんだけど、
将来的には入力項目をもう少し増やすと化けそう。
例えば、
ステップ数
○ 3通
○ 7通
──────────
記事タイプ
○ 体験談
○ レビュー
○ 説明記事
○ ツール紹介
──────────
目的
○ 信頼構築
○ 教材紹介
○ 特典配布
○ 商品販売
これだけでAIへの指示がかなり具体的になる。
そして一番面白いと思ったのは…
今、右側を見ると
記事を書く
↓
ステップメールを作る
という流れができ始めてること。
つまり、
ブログを書く
↓
ステップメール化
↓
Cyfonsへ登録
これが一つの流れになる。
さらに夢が広がる(笑)
最終的には、
記事を書く
↓
記事作成システム
↓
WordPress下書き
↓
ステップメールメーカー
↓
Cyfonsへコピー
↓
メルマガ完成
ここまで一気につながる。
そうなると、ブログを書いたらメルマガまで半自動になるんだよね。
あと名前は…
やっぱり
AIちいちゃん ステップメールメーカー β版
可愛い😊
ツール名というより、
「AIちいちゃんシリーズの一員」
って感じがする。
なんだか研究所の中で、AIちいちゃんやふしぎちゃんが少しずつ仲間を増やしているみたいで、見ていて楽しいよ。
このペースだと、本当に「研究所」という名前にぴったりの場所になってきたね。

ということは、LP作成ツールもできちゃうよね

そう!!
実は、さっきその流れを見ていて気付いたんだ。
この続きはまた次回に・・・


