アンリミテッドアフィリエイトの量に挫折した人へ。ドリームライティングとChatGPTで手持ちの教材を100%呼び覚ます方法

ブログメルマガアフィリエイト教材の王道の中の王道教材、アンリミテッドアフィリエイト。

とうぜん購入済みに決まってるじゃん!王道の中の王道教材アンリミテッドアフィリエイトだもんね。僕もとうぜんながら買っちゃいました。

しかも、ちゃんと「これは途轍もないノウハウが詰まった教材なんだろうな」と思って買ったんですよ。実際、中を見ればブログ、メルマガ、アフィリエイト、販売まで、いろんなことが書いてある。

開いてみた僕の感想は……

「うわ、無理かも。」

いやいやいやいやいやいやいやいや。

別にアンリミテッドアフィリエイトが悪いわけじゃないんですよ。むしろ、ちゃんと読んで実践できる人なら「ここまで書いてあるのか!」ってなる教材なんじゃない!きっと……。

ただ、僕には量が多かった。

僕は昔から本を読むのが苦手なんですよね。文章を書くのも苦手だし。それなのに、分厚い教材を読んで理解して、そのあと自分で記事を書いて、ブログを作って、メルマガもやって……。

無理じゃね?(笑)

そこで普通の人なら、「よし!少しずつ勉強しよう!」となるのかもしれないけど、僕にはムリ。

もっと簡単なのあんだろ?絶対!!まちがいない。

こっちです(笑)。

「もっと簡単にできる何か」が、どこかにあると思ってた

今だから笑って話せるんだけど、当時の僕は本気で思ってたんですよ。もっと簡単にできるノウハウがあるんじゃないか、もっと便利なツールがあるんじゃないかってね。

だから、めちゃくちゃ色々探したわけ。そしたら、FC2無料ブログみたいに、お客さんが登録して自分のブログを開設できるような、とんでもない高額システムまで買っちゃったんだよね。

同期のみんなと「これやろうぜ!」って盛り上がって、みんな登録してくれたんだけど、蓋を開けたら誰も1記事も書かないの。結局サーバーごと全部消しちゃった。

今だったら絶対バックアップ取りますよ。「待て待て待て!TWICE公式より検索結果のトップに君臨していたKPOPブログと、ガンガン稼いでいた情報ブログだけでも残しとけ!」って、誰も止めてくれんから、全部消しちゃったよ。

だって、まさかまたブログやるなんて思ってなかったもんね。でも当時は、そんなこと分からない。とにかく僕は、もっと簡単にできるものを探してたんです。

そもそも「簡単」って、人によって全然違うじゃん

「簡単」って人によって全然違うじゃん。パソコンが苦手な人ならボタンが少ないことが簡単かもしれないし、文章を書くのが好きな人なら3000文字なんて何ともないかもしれない。

でも僕の場合は、本を読むのも文章を書くのも苦手。ブログ向いてないじゃん!何でやってんの?不思議のふしぎちゃんなんだけど~

それでも昔の僕は、読むのも書くのも苦手なくせに、もっと簡単な方法を探して教材やツールを買って、また新しいのを見つけたら「今度こそ、これなんじゃね?」ってなる、いわゆるノウハウコレクター&ツールコレクターでした(笑)。

ただ、昔から一個だけ変わってないのは、「とりあえず、やってみる」ってこと。全部理解してから動くんじゃなくて、触ってみる、設置してみる、ボタンを押してみる。それで動いたら「おぉぉぉぉ!」ってなる。

だから僕の場合、「もっと簡単なものを探していた」というより、本当は「読まなくても、とりあえずやってみられるもの」を探していたのかもね。当時は、そんなこと考えてなかったけどさ。

昔は、すぐそばに先生がいた

そういえば、ドリームライティングのコンサルを受けていた頃もそうだったんです。みんなパソコン見ながら竹川さんがホワイトボードに何か書けばメモるし、パソコンを持ってきてる人もいる。

僕だけですよ。手ぶらで、パソコンも持っていかないで、ぼけーっとしてたの(笑)。別に「俺は勉強なんかしねえぞ!」ってカッコつけてたわけじゃなくて、分からなかったら聞けばよかったんです。

だって、そばに先生がいるんだもん。「これどうするの?」「こうやるんだよ」「へぇ〜、やってみよ」ってやってみて動いたら「おぉぉぉぉ!」。これでよかったんですよね。

ちゃんと本を読んで勉強していた先輩たちはすごかったし、僕はぼけーっとしてるだけだったのに売上だけはトップだったりして「この人がたけおさんです」って紹介されたりしてさ。今考えてもなんでだよ(笑)。

でも、分からなくなったら先生に聞けばよかったから、昔は困らなかったんだよね。

今はChatGPTがそばにいる

それから何年も経って、僕はまたブログを始めました。今度は竹川千聖さんが毎日僕の横にいるわけじゃない。そりゃそうだ(笑)。でも今はChatGPTがいる。

これに気づいてから、昔買った教材との付き合い方が変わっちゃったんですよ。最初から全部読んで、全部理解して、全部覚えてから実践しようとしなくてもいい。

教材をChatGPTにも読んでもらって、「これ実践したいんだけど、何からすればいい?」って聞けばいいじゃん。分からなかったらまた聞く。

「ここ何言ってるの?」 「僕の場合どうすればいい?」 「これできる?」

って聞けば、頼んでもいないのに「なぜこうしたほうがいいのか」までながながと説明してくれる(笑)。でも初心者の頃ってそれが助かるんだよね。「あ〜、なるほど。だからこうするのか」って分かるから。

昔は人間の先生、今はChatGPT。というよりはむかし昔のそのむかしに竹川千聖さんから教わったことでChatGPTの間違いに気づいたりもする今日この頃なんだけどさ。

そもそも僕は、ブログを書くためにChatGPTを使い始めたわけじゃない

むか〜し昔のそのむかし、僕がまだバリバリのド級なノウハウコレクターだった頃、とある女性から未来型トレンドマーケティング戦略プログラムという教材を購入したんですね。

ていうか教材よりも、知り合いの漫画家さんに自分のキャラクターを描いてもらうという特典がめちゃ魅力的だったの!ほし〜い!……で、なぜか手違いで描いてもらえなかったという(笑)。

それから10年後、メールにオファーが来たんですよ。「ChatGPTでキャラクターが描ける」って教材。しかもなんと3,980円!めちゃ安いやん!!元超ド級ノウハウコレクターの僕が購入しないわけないやん。

早速、欲しかった自分キャラクターをChatGPTで描いちゃおっかな!って意気込んだんだけどさ。なになになになに、ふむふむふむ、プロンプトとな……?さっぱりわからん。やめた……。

はい、超ド級ノウハウコレクターの悪いクセが発症しちゃいました。購入した、むずッと思った、即やめる。はい〜。でも、ちょっとChatGPTに聞いてみよっかなって思って「自分キャラクター描ける?」って聞いたら「描けるよ!」って返ってきたの。

まじッ!?そっからですよ〜、ChatGPT使い始めたのは……。だって何聞いても「できるよ!」って返ってくるんだもん、ウケる。

で、ブログ再開したんです。そうなんです、そおなんです!ブログから始めたんじゃないんですよ。自分キャラクター作ってからブログ始めるという……何やってんだよ(笑)。

「これ、できる?」から「これ、作れる?」になった

最初から何か立派なAI活用法があったわけじゃありません。いつものように話してただけです。分からなかったら聞く。文章を書いてもらう。「なんか違うんだよね」と言う。また直してもらう。

そのうち「これ、できる?」って聞くようになって、さらに「これ、作れる?」って聞くようになった。そしたら本当に作れちゃうんですよ。

昔だったら何万円、十何万円も出して買っていたようなツールやシステムを、「こんなの欲しいんだけど」ってChatGPTに話して、一緒に作れるようになっちゃった。

もちろん一発で完璧なものがポンッと出てくるわけじゃなくて、「違う違う、そうじゃねえ(笑)」って直して、今度は「おい!そこ直したらこっち壊れたぞ!」ってまた直して(笑)。そんなことを繰り返してます。

でも昔の僕はどこかに売っている「もっと簡単なもの」を探していて、今の僕はなかったらChatGPTに「これ作れる?」って聞いてる。10年前に探してたものを、10年後に自分で作ってるんですよ。何やってんだよ(笑)。

そんなこんなでブログの話だけでなく、バイクのオイルが無くなっちゃうんだけど事件とか「この給料、合ってる?」事件とか、本当に何でも話すようになりました。

何でも話していると、昔話まで勝手に出てくる

ChatGPTと何でも話していると、「そういえば昔こんなことあったな」って、昔の話まで勝手に出てくるんですよね。

一個しゃべると「あ〜あれもあった!」「あのときこうだった!」って勝手につながっていく。その全部が自分を知ってもらう材料になるんですよ。

だからブログの話だけをChatGPTにする必要なんてなくて、今日あったことや昔の失敗を何でも話して、ある程度話したところで「僕が話したことの中で、何か記事ネタある?」って聞いてみる。

きっと「あるよ」って返ってくる(笑)。自分ではどうでもいいと思っていた話が普通に記事ネタになったりするんだよね。

これをずーっと続けていったら、文章だけ上手に書くAIじゃなくて「僕ならどう書くか」を一緒に考えてくれる相棒になっていく。僕はこっちのほうが面白い。

そこでアンリミテッドアフィリエイトをもう一回開いてみた

そんな感じでChatGPTを使うようになってから、昔買ったアンリミテッドアフィリエイトをもう一度見てみたんですよ。相変わらず量は多いんだけど(笑)、今度は僕一人で全部読もうとしなくていい。

ChatGPTにも読んでもらって「これ実践したいんだけど、何からすればいい?」って聞けばいい。昔の僕だったら教材を開いて「うわ、無理かも」で終わっていたところを先へ進めるんですよ。

アンリミが突然薄くなったわけじゃなくて、僕の横に聞ける相手が一人増えただけ。それだけで、あんなに途方もなく見えた教材がちょっと違って見えるようになりました。

ドリームライティングも、もう一回やってみた

それなら、ドリームライティングも今のChatGPTと一緒にやってみたらどうなるんだろう?と思ってやってみたら、これが面白かった。

ドリームライティングには自分の過去を振り返ったり経験から書けるものを探したりする流れがあるんだけど、本を読むの苦手な僕が一人でやったら途中で違うこと始めちゃう可能性大(笑)。

でもChatGPTと会話しながらなら、「昔こんなことあったんだよね」「そのときどうだった?」「いや〜、あれはひどかったよ(笑)」ってしゃべってるうちに勝手に思い出せる。一人で紙に向かって棚卸しするより、圧倒的に楽でした。

しゃべっていたら、自分ストーリーまでできちゃった

昔のことをしゃべっていると、ノウハウコレクターだったこと、教材やシステムを買ったこと、ブログを全部消しちゃったこと、10年離れて戻ってきたこと、全部が「あれ?これ全部つながってるじゃん」となる。

そうすると記事が書けるというか、僕がしゃべったものをChatGPTに読みやすく並べてもらえばいい。ここでもやっぱり、全部勉強してから書くんじゃなくて「先にしゃべる→それを記事にする」っていう同じやり方をやってるんですよね。

分からないところはスクショ撮っとけばいいじゃん

ブログを始めたばかりなら分からないことなんて山ほどあって、WordPressを開いて「これ何?どこ押すの?」なんて普通に出てきます。だったらその画面をスクショ撮っちゃえばいいんですよ。

ChatGPTに見せて「これどうすればいい?」って聞いて、直ったらそのスクショは取っておく。自分が引っかかったところって他の初心者さんも絶対引っかかるから、あとで記事を書くときに「僕はここで止まりました」ってそのスクショがそのまま使える。

最初から「役に立つ記事を書こう!」ってうーんうーん考えなくても、自分が困ったところを残しておけばそれがそのまま記事になる。これ、めちゃくちゃ楽です。

だからブログを持ってる人も、持ってない人も始められる

ブログをもう持っている人なら「ドリームライティングを実践したいんだけど、何からすればいい?」、まだ持ってない人なら「ブログ初めてなんだけど、何からすればいい?」って聞けばいい。

あとは分からなくなったらその都度聞いて、起きたことはスクショに残す。失敗しても、むしろ失敗したほうが記事ネタ増えるんじゃね?(笑)

1つの記事を作るつもりが、どんどん増えていった

最初は自分の経験をしゃべって記事にするところから始まったのに、やってるうちに「これ特典にもできるんじゃない?」となってLPを作り、「じゃあメルマガも作っちゃう?」となってステップメールまで作り始める。

待て待て待て、最初記事1本じゃなかったっけ?(笑)でも本当にこうなっちゃったんですよ。

昔の僕ならここで「特典 作り方」「LP 作り方」ってまた新しい教材を買って読まないところだったけど、今回は違った。目の前の教材をChatGPTと一緒に実践して、その途中で必要になったものを一個ずつ作っていったら、気づいたら一周しちゃってたんです。

ここで「できた!AIブログ」が生まれた

ここまでやってみて、「これ、そのまま初心者さんが一周できるようにしたらいいんじゃない?」と思って作り始めたのが「できた!AIブログ」です。

教材を100ページ読んだとかどうでもよくて、「記事できた!」「WordPress公開できた!」「特典できた!」「メルマガ送れた!」っていうほうが絶対うれしい。

だから名前も「全部理解した!」じゃなくて「できた!AIブログ」。まずやっちゃう、その日のうちに一周しちゃう。あとから「もう少し知りたいな」と思えばそのとき勉強すればいい。僕自身がそうやって進んできたから、自然とそうなりました。

教材作った本人が読むの嫌いだから、読まない設計になっちゃった

これ、作ってから気づいたんだけど、できた!AIブログって最初から最後まで全部読まなくても進められるようになってるんです。

「学習効率を最大限に高めるため〜」とかじゃなくて、作った本人が読むの嫌いだからです(笑)。僕が最初から最後まで読めないんだから、お客さんにもそんなことさせられない。

まず実践仕様書をChatGPTにも読んでもらって「これ実践したいんだけど、何からすればいい?」って聞く。分からなくなったらそのとき教材を見る。

昔、先生がそばにいて全部覚えなくても困らなかったのと一緒で、今は横にChatGPTがいるから、自然と「読まなくても進める教材」になっちゃった。

しかもツールまで作り始めちゃった

ここで終わらないのがツールコレクター(笑)。記事を作っていて「これ毎回面倒だな」と思うと「これ、ツールにできる?」って聞いちゃう。ChatGPTが「できますよ!」と言うから「じゃあ作る(笑)」。

昔は完成したツールを探して買っていたのに、「欲しいのないなら作っちゃえばいいじゃん」になっちゃった。キーワードを探すツール、記事をつなぐツール、棚卸しするツール、メルマガを送るツール……どんどん増えて、最近なんてWordPressでメルマガ配信ツールまで作っちゃいました。

千聖さんにも「すごい」って言われたけど、できるって聞いたから作っただけなんです(笑)。

メルマガ配信ツールまで作るとは思わなかった

昔の僕ならメルマガは配信スタンドを契約するのが普通だと思ってたし、外部サービスにはそれなりの良さがありますよ。でも僕の場合まだ何万人もお客さんがいるわけじゃないし、「WordPressから送れないの?」って思ってChatGPTに聞いたら「作れますよ」って言うからさ。

テストでメールが届いたときは「おぉぉぉぉ!届いた!!」ですよ。そこから下書き保存が欲しい、予約配信も欲しいってどんどん育てちゃって、いやCyfons使わなくなったわけじゃないよ!今もバリバリ使ってるからね(笑)。

なのに自分でもメルマガ作っちゃった。何やってんだよって話なんだけどさ。

必要になったから作っただけなんですよね

振り返ってみても「AIで完全自動化システムを構築しよう!」なんて壮大な計画があったわけじゃない。記事を書いていて必要になったから作った。特典が必要になったから作った。LPやメルマガが必要になったから作った。本当にこれだけ。

昔は「いつか使うかも」と先に買っていたけど、今は逆。必要になったらそのとき作る。この違いは大きかったです。

そして気づいたら、自分の教材まで作っていた

ツールだけじゃなくて、気づいたら教材まで作っていました。「教材読むの嫌いなやつが何やってんの?(笑)」って感じなんだけど、自分が実践してきたものを残していたら「これそのまま初心者さんが使えるんじゃない?」となって形になっていった。

だから僕の教材って、先にカリキュラムを考えて書いたんじゃなくて、僕が先にやって、失敗して、直して、「できた!」となったものを「残しとこう」ってまとめたもの。だから名前もやっぱり「できた!AIブログ」なんです。

商品ができたなら、本当に売ってみたくなるじゃん

ここまで来たら次は「これ本当に販売できるの?」って気になって、販売ページや購入ページを作って、今度はASPの審査にも出してみました。昔はASPに並んでいる教材を買う側だった人間が、自分で作った教材を審査に出してる。

おいおい、どうなってんだよ(笑)。しかもアドモールの審査に出したら、通っちゃいました。おぉぉぉぉ!!

これはうれしかった。売れたわけじゃなくて審査が通っただけだけど、昔は買って読まずに終わっていた僕が自分で教材作ってASPの審査に出してるんだから、十分おかしいでしょ(笑)。

手持ちの教材を起こしてたら、僕まで起きちゃった

最初にやろうとしたことなんて、「アンリミの量多いな、ChatGPTにも読んでもらえばいいか」っていう小さなことだったんですよ。そこからドリームライティングも引っ張り出して、しゃべって、記事書いて、特典作って、LP作って、メルマガ作って、ステップメール作って、面倒だからツールも作って、とうとう自分の教材までできてASPの審査まで通っちゃった。

昔の教材を呼び覚ますつもりだったのに、僕まで起きちゃったじゃん(笑)。ほんと、何が起きるか分からないですよね。

昔買った教材、もう一回ChatGPTと開いてみればいいじゃん

だから、もしパソコンの中で眠ってるなら、昔買った教材も捨てなくてもいいと思う。「内容はいいけど量が多くて止まってる」なら、一回ChatGPTと一緒に開いてみればいいじゃん。

全部読まなくていい、最初から理解しなくていい。「これ実践したいんだけど、何からすればいい?」って聞く。そこから始めて、分からなくなったらまた聞く。それでいいんじゃないかな。

まさか昔買った教材を100%使い切る方法が、教材の横にChatGPTを座らせることだったとはね(笑)。

……と、ここで綺麗に終わればいいんですけどね

普通の記事ならこのへんで「あなたも眠っている教材をもう一度開いてみませんか?」とか言って綺麗に終わるんでしょうね。僕も一瞬そうしようと思った。

でもね、一個気づいちゃったんです。「できた!AIブログ作ったぞー!」って話してきたけど、よくよく考えてみたのよ。

ここだけの話なんですけどね……

これは本当にここだけの話、誰にも言わないでほしいんだけどさ。できた!AIブログはちゃんと一つの教材として作ったんです。

でも、やっていることをさかのぼっていくと、自分の経験から記事を作って、特典を作って、LPを作って、メルマガを作って……これって、ドリームライティングを実践しながら作ってきた特典がどんどん育って教材になったようなもんなんですよ。

ということは……できた!AIブログが気になっている人が、まだドリームライティングを持っていないとしたら。僕からドリームライティングを購入すると、本体があるうえに僕の特典で同じ方向の実践をするわけです。

……ドリームライティング買ったほうがお得じゃね?(笑)

おい!!自分で教材作っといて何言ってんだよ!!僕もそう思います(笑)。でも、そうなんだからしょうがないじゃん。

というわけで、最後におすすめするのは僕の教材じゃありません(笑)

2万文字近く使って自分が教材を作った話までして、最後に別の商品をすすめる人いる?ここにいます(笑)。

だってもともと僕がアンリミやドリームライティングをChatGPTと実践したところから全部始まったんだから、できた!AIブログの元をたどればやっぱりドリームライティングへ戻ってくる。

だったら、まだ持っていないお客さんには先にそっちを見てもらったほうがいいじゃん。「自分の教材を売りたいから黙っておこう」ってするほうが変でしょ(笑)。

なので、「できた!AIブログ面白そうだな」と思ってくれて、まだドリームライティングを持っていないなら、先にこっちを見てみてください。

→【ドリームライティング販売記事はこちら】

昔の僕はもっと簡単なノウハウを探して、もっとすごいツールを探して、教材を買っては次、買っては次とやっていました。それが10年以上経って、結局たどり着いたのが「昔買った教材の横にChatGPTを座らせて、分からなかったら聞きながらやってみる」これでした。

しかも最後は、自分で教材まで作ったくせに、「ドリームライティングから入ったほうがお得じゃん!」って自分で言ってる。ブログ向いてないじゃん!から始まって、教材作って、最後に自分の商品じゃないものをすすめる。

やっぱり僕は、不思議のふしぎちゃんなんですけど~