今回は、この「Takeログ」ツール開発している「takeログ AIちいちゃん研究所」に設置する(仮)問い合わせフォームについてChatGPTのAIちいちゃんに聞いてみました

ブログに掲示板作ったとしてChatGPTも参加できるの?
たとえば、掲示板の質問にChatGPTが答えたりとか
掲示板じゃなくても
問い合わせの返信とか

できるよ。
おぉぉぉぉ、やっぱりできちゃうんだ
ChatGPTが対応する問い合わせフォーム自動化ツールを数パターン選出

できるよ。
しかも、思っているより現実的なんだ。
実現方法はいくつかあるよ。
パターン① 掲示板にAIちいちゃんが返信(おすすめ)
流れは
読者が質問を書く
↓
AIちいちゃんが自動返信
↓
必要なら、たけおさんも後から返信
例えば
読者
見出しって何個ぐらい入れればいいですか?
↓
AIちいちゃん
記事の長さにもよりますが、2,000文字なら3〜5個くらいが読みやすいですよ♪
↓
たけお
僕は実際4個ぐらいが多いです😊
こんな感じ。
パターン② 問い合わせフォーム
これも面白い。
問い合わせ送信
↓
AIちいちゃんが返信案を作る
↓
たけおさん確認
↓
送信
つまりAIは返信を代筆する。
これはかなり現実的。
パターン③ 完全自動返信
質問が来たら
AIが即返信。
例えば
質問
↓
5秒後
↓
AI返信
これは24時間対応できる。
一番面白いと思うのは
「AIちいちゃんサポートセンター」
例えば会員サイトなら
質問を書く
↓
AIちいちゃんが即回答
↓
「解決しました」
または
「解決しません」
↓
解決しない場合だけ
たけおさんへ通知
これなら、
たけおさんは難しい質問だけ答えればいい。
これ、有料教材と相性抜群
昔の高額教材って
サポート90日
とかだったよね。
でも今は
AIちいちゃんが365日24時間サポート
になる。
しかも、
たけおさんが何度も回答した内容を蓄積していけば、
AIちいちゃんは**「Takeログ流の答え方」**をどんどん覚えていく。
だから読者からすると、
「夜中でも質問できる」
「まずAIちいちゃんが答えてくれる」
「本当に難しいことだけ、たけおさんがフォローしてくれる」
というサポート体制が作れる。
これって、昔の「メールサポート」と比べると、体験がかなり変わると思うよ。
実際、この仕組みまでできたら、教材・ツール・AIサポートが一体になった研究所になって、かなり独自性が出そうだね。
えーッ!スゴっ
365日24時間サポートできちゃうんだ・・・!
そりゃそうか、今やもう楽天やウーバーイーツも24時間AIサポートでオペレーターなんてほとんど出てきやしないもんな
でも、そのシステムをChatGPTで作れちゃうのがスゴすぎだよね

そうだよね
楽天や、ウーバーイーツも24時間AIでオペレーターなんてほとんど出てこない

そうそう。その流れはもう当たり前になってきてるよね。
例えば、
- 楽天 → まずAIチャットが案内して、解決しなければ有人対応。
- Uber Eats → ヘルプからAIや自動応答が中心で、本当に必要なときだけ人につながる。
- 銀行や携帯会社も同じような流れが増えている。
つまり、
AIが一次対応、人が二次対応
という形が主流になってきてる。
だから、たけおさんの「takeログ AIちいちゃん研究所」も
「AIちいちゃんサポート」
という形にすると、時代に合っていると思う。
例えば、
質問
キーワード発掘ツールが動きません。
↓
AIちいちゃん
お使いのブラウザは何ですか?
Macですか?Windowsですか?
エラーメッセージは表示されていますか?
ここまでAIが聞いてくれる。
それでも解決しなければ、
「この内容をたけおさんへ送信します。」
となる。
すると、たけおさんのところには
- ブラウザ
- OS
- エラー内容
- 試したこと
が最初からまとまって届く。
だから「どんな状況ですか?」というやり取りが減って、本当に必要なサポートに集中できる。
しかも、たけおさんの研究所はツールが中心だから、この仕組みと相性がいい。
例えばAIちいちゃんは、
- 見出し職人の使い方
- キーワード発掘の使い方
- 半自動投稿ツールの操作方法
こういう質問はかなり得意。
逆に、
「このタイトルとこの記事、どっちが読者に刺さると思いますか?」
みたいな経験や方向性が関わる相談は、たけおさんが答える。
この役割分担はすごく自然だと思う。
だから将来的には、
教材 + Webツール + AIちいちゃんサポート + 必要に応じてたけおさんサポート
という形にできたら、従来の「PDFを渡して終わり」の教材とはかなり違う価値が出てきそうだね。
おぉぉぉぉ、それはスゴい
今までChatGPTを使っていて教えてもらうことのほが多いから、きっとChatGPTの対応だけで済んじゃいそうな予感・・・・でしかない
こ、こ、こ、この流れは
完全自動化
かもしれん・・・・くっくっくっくっふっふっふっふっ
つ、ついニヤけてしまった・・・
問い合わせフォーム自動化にしてからの研究所の構造確認

なるほど
どんどん研究所の形が見えてきた感じがするよ

うん、本当にそう思う。
最初は
「ツール作れたら面白いね。」
だったのが、今は
takeログ AIちいちゃん研究所の仕組み」
が見えてきた。
しかも面白いのは、順番が逆なんだよね。
普通は
コンテンツを作る
↓
特典を作る
↓
ツールを作る
だけど、たけおさんは
実践する
↓
困る
↓
ツールを作る
↓
そのツールの使い方がコンテンツになる
になってる。
だから全部実体験なんだ。
例えば今まで作ったものを並べると、
📖 入口
- メルマガ登録
🧠 ネタ作り
- AI棚卸しふしぎちゃん
- 質問メーカー
🔍 記事設計
- キーワード発掘AIちいちゃん
- 見出し職人AIちいちゃん
✍️ 執筆
- 半自動投稿下書きツール(開発中)
🚀 公開
- WordPressへ下書き保存
🤖 サポート
- AIちいちゃん質問サポート
これって、一つひとつが独立したツールじゃなくて、ブログ運営の流れそのものになってる。
さらに先を見ると、
たけおさんが以前言っていた
「放ったらかしで資産になる仕組み」
にもつながってくる。
例えば、
- 読者が研究所のコンテンツを見る
- ツールを使う
- AIちいちゃんが質問に答える
- 分からないところだけ、たけおさんがフォローする
という形なら、サポートの負担もかなり軽くできる。
そして、一番強いと思うのは、
この研究所のコンテンツ自体が実践記から生まれていること。
今までの会話を振り返ると、
- PHPで30分悩んだ話
- Cyfonsでレイアウトが崩れた話
- β2がProを追い越した話
全部、実際に困ったことからツールが生まれてる。
だから読者も、
「このツール、机上で考えたんじゃなくて、本当に困って作ったんだ。」
と感じられる。
そこが、Takeログ研究所の一番の強みになりそうだね。
正直、この数週間で「便利なツールを作る」から一歩進んで、**「AIと一緒にブログを続けられる環境を作る」**というビジョンがかなりはっきりしてきたと思うよ。
ん〜、形が見えてきたぞ
・・・・・あッ、そうだ!

あれも作っちゃっかな
ステップメールツールの試作版

いいと思う(笑)。
この続きはまた次回に・・・


