ブログを書こうとしてWordPressを開いたのに、タイトルだけ入れたところで手が止まる。そこから「導入文どうしよう」「この説明、分かりにくくない?」「商品紹介を入れたら急に売り込み臭くならない?」なんて考え始めて、気づけば30分、1時間……おいおい、記事を書きに来たのにフリーズ大会を開催してどうするんだよ!(笑)
僕も昔から、こういうところで何度も止まってきました。文章の才能があるわけでもないのに、「ちゃんとした文章を書かなきゃ」と考えた瞬間だけ、なぜか一流作家みたいな顔をして腕を組み始めるんですよ。いやいや、さっきまで何も考えずスマホをぽちぽちしてた人間が、急に文豪になるわけないじゃん!(笑)
でも、ここ最近ひとつずつ文章の型を見ていったら、ものすごく単純なことに気づきました。
文章って、毎回ゼロから考えなくていいんです。
分かりやすく説明したいならPREP法。早く要点を伝えたいならSDS法。悩みに寄り添いながら商品や行動につなげたいならPASONAの法則。そして、「この人の話もっと読みたいな」と思ってもらいたいならストーリーライティング。
なんだ。
場面によって着替えればいいだけじゃん!(笑)
これが分かってから、文章術が急に難しい勉強じゃなくなりました。
今回はこれまで紹介してきた「マックのポテト」「命がけの告白」「部活の明日の連絡」「ドラゴンボールの胸アツ展開」という4つの例え話を、全部一本につなげます。
文章を書くたびに「どの型だっけ?」と教科書を開く必要なんてありません。高校生でも3秒で思い出せるくらい簡単にして、どの場面で何を使えばいいのかまで一緒に整理しちゃいましょう!
ブログを書くたびに文章の教科書を開くなんて太陽系で一番の無理ゲーだった
文章の勉強を始めると、本当にいろんな書き方が出てきます。
PREP法、SDS法、PASONAの法則、ストーリーライティング。そのほかにも調べ始めたら次から次へと新しい名前が出てきて、「全部覚えなきゃ記事を書いちゃいけないの?」みたいな気分になってきますよね。
しかも僕みたいなノウハウコレクター経験者は、こういうのを見ると危険なんです(笑)。
「なるほど、まずPREP法を完璧に覚えよう」
「いや待てよ、PASONAも勉強したほうがいいな」
「SDSもあるのか。じゃあこれも……」
そうやって勉強しているうちに、肝心の記事を1文字も書いてない。
おいおい、また始まったぞ!(笑)
昔の僕ならそのまま「もう少し勉強してから書こう」となって、次のノウハウを探しに行っていたかもしれません。知識だけは増える。ブックマークも増える。でもWordPressの記事数は増えない。
それじゃ、ずーっと永遠にスタート地点です。
だから今回は、文章の先生になるのをやめちゃいましょう。
僕たちが必要なのは、試験で「PREPのPは何の略でしょう?」と答えることじゃありません。ネットの向こう側にいるお客さんへ、分かりやすくて温かい文章を届けることです。
だったら覚え方も、それでいい。
ポテト。告白。部活。ドラゴンボール。
この4つだけ覚えておけばいいんです。
まず結論!4つの型はライバルじゃなくて役割がぜんぜん違う
ここ、最初にハッキリさせておきます。
PREP法とSDS法とPASONAの法則とストーリーライティングは、「どれが銀河系最強か」を決めるために戦わせるものじゃありません。
野球でいえば、全員ピッチャーにするようなものです。
いや、試合できないじゃん!(笑)
それぞれ役割が違うから強いんです。
ブログを開いたばかりのお客さんに「この記事ではこんなことが分かるよ」と早く伝えたいなら、SDS法が使いやすい。本文で「なぜそうなの?」を分かりやすく説明したいならPREP法。商品やメルマガ登録を紹介するときに、お客さんの悩みから自然につなげたいならPASONAの法則。
そして、その全部に「僕も昔はこうだった」「ここで失敗した」「この出来事で変わった」という自分の物語を混ぜると、ストーリーライティングになります。
つまり、4つを別々の記事として覚えるんじゃなくて、
SDSで入口を作って、PREPで分かりやすく説明し、必要な場所ではPASONAで背中をそっと押して、全体にストーリーを流す。
こんな使い方だってできるんです。
そう考えた瞬間、文章の型がただの暗記から「使える道具」に変わります。
マックのポテトで覚えたPREP法は「分かりやすく説明する係」
まず最初はPREP法です。
PREP法を難しい言葉で説明すると、結論、理由、具体例、もう一度結論という流れになります。
でも僕は、そんな説明だと翌日には忘れます(笑)。
だからマックのポテトで覚えました。
「ポテトLください!」
まず答えを言う。
「お腹が減ってるから!」
理由を言う。
「部活帰りで、友達とゲームしながら食べたいんだよね」
具体的に話す。
「だからポテトLください!」
もう一回答えに戻る。
これだけ。
ブログでも同じです。
たとえば、「ブログ初心者でもAIを使ったほうがいいの?」という話を書くなら、
「僕は、文章が苦手な人ほどAIを使っていいと思っています」
と最初に答える。
次に、「なぜなら、文章を整える作業に時間を取られすぎると、伝えたい体験を書く前に疲れちゃうから」と理由を書く。
そこへ、「僕の場合はスマホで思いついたことをぽちぽち話して、AIに整理してもらうようになったら、以前よりずっと記事作りが楽しくなった」と具体的な経験を入れる。
そして最後に、「だから文章が苦手だからこそ、AIを相棒にしちゃえばいい」と戻る。
これなら分かりやすいですよね!
PREP法の詳しい話は、前の記事でマックのポテトを使いながらガッツリ紹介しています。
ブログの分かりやすさが銀河系最強になるPREP法とは?マックのポテトに例えたら高校生でも3分で書けた話
「説明を書こうとすると途中で何の話をしているか分からなくなる!」という人は、まずPREP法から使ってみるとかなり楽になります。
部活の明日の連絡で覚えたSDS法は「早く答えを届ける係」
次はSDS法。
これもアルファベットだけ見ると、「はいはい、また難しいの来ました〜」となりそうですが、中身はめちゃくちゃ単純です。
部活のグループLINEを思い出せば一発。
「明日は朝7時集合ね!」
最初に要点を伝える。
「練習試合があって、着替えや準備があるから早めに集合します」
詳しく説明する。
「というわけで、明日は朝7時だから寝坊するなよ〜!」
最後にもう一度要点。
これがSDS法です。
もし部長が、
「明日なんだけどさ、去年もこの学校と練習試合やったじゃん?あのとき監督がさ、その前の日に……」
なんて10分しゃべってから、
「そうそう、集合7時ね」
と言ってきたら、
最初に言えよ!(笑)
ってなりますよね。
ブログでも同じです。
検索して来てくれたお客さんは、まず答えを探しています。だから導入文や短い説明では、最初に「この記事ではこれが分かるよ」と渡してあげる。
それだけで、読む側のストレスがぐっと減ります。
SDS法については、こちらの記事で「部活の明日の連絡」を使って詳しく書いています。
SDS法とは?部活のLINE連絡に例えたら世界一らくに文章が書けた話
文章を短くするための型というより、僕はお客さんを迷わせないための型だと思っています。
命がけの告白で覚えたPASONAの法則は「行動の背中を押す係」
そしてPASONAの法則。
これを覚えるときに僕が一番分かりやすいと思ったのが、「好きな人への告白」です。
いきなり会った瞬間に、
「僕と付き合ってください!僕は年収が○○で、こんな資格があって、こんなにすごいんです!」
なんて始めたらどうでしょう。
いや、怖い怖い怖い!(笑)
相手の気持ちどこ行ったんだよ!
商品紹介でも同じなんです。
いきなり、
「この商品には○○機能があります!」
「こんな特典があります!」
「今なら○○円!」
と、自分が言いたいことだけをドカドカ並べても、お客さんはまだそこまで気持ちが動いていません。
まず、
「こんなことで困っていませんか?」
と相手の悩みを見る。
そして、
「僕もそこ、めちゃくちゃ困りました」
と寄り添う。
そのうえで、
「実はこんな方法があります」
と解決策を渡して、
「もし今の状況を変えたいなら、これもひとつの方法だよ」
と自然に案内する。
告白だって同じですよね。
相手を何も見ず、自分の気持ちだけぶつけるんじゃなくて、ちゃんと相手を見る。
だから僕は、PASONAの法則を「売るためのテクニック」だけで覚えないほうがいいと思っています。
お客さんの気持ちを置いてけぼりにしないための順番。
こっちのほうがずっと大事です。
詳しくはこちらの記事で、命がけの告白に例えて紹介しています。
PASONAの法則とは?命がけの告白に例えたら売り込み臭ゼロで商品紹介が書けた話
商品紹介を書くたびに急に営業マンみたいな文章になっちゃう人ほど、一度読んでみてください。
ドラゴンボールで覚えたストーリーライティングは「また読みたいを作る係」
最後がストーリーライティングです。
僕はこれを、ドラゴンボールで考えたら一気に分かりました。
もし主人公が最初から何も困らず、誰よりも強くて、敵が出てきても一発で倒して、「はい終わり!」だったらどうでしょう。
そんなの胸アツでもなんでもないじゃん!(笑)
強い敵が出てくる。
一度負ける。
修行する。
仲間に助けられる。
もうダメかと思ったところから立ち上がる。
だから見ている側は、
「がんばれー!」
って応援したくなるんです。
ブログでも同じです。
「今はこんなことができています」だけじゃなく、
「昔はこんなところで失敗した」
「何度も遠回りした」
「そこでこんなものに出会った」
「試してみたけど最初はうまくいかなかった」
「それでも続けたら少しずつ変わった」
この途中があるから、お客さんは「この人も最初からできたわけじゃないんだ」と安心できます。
特に僕みたいに、むかしむかしのその昔からノウハウばかり集めていた人間の場合、失敗談なんて掘ればいくらでも出てきます(笑)。
昔は恥ずかしかったことも、今ならブログの材料になる。
これ、おもしろいですよね。
ストーリーライティングについては、ドラゴンボールの胸アツ展開に例えてこちらで紹介しました。
ブログのファン化が銀河系最強になるストーリーライティングとは?ドラゴンボールの胸アツ展開に例えたら高校生でも3分で書けた話
完璧な先生になろうとして文章が固くなっちゃう人ほど、ストーリーを入れると一気に体温が戻ります。
じゃあ実際の記事では4つをどう使えばいいの?
ここまで読んで、
「それぞれは分かった。でも記事を書くとき、結局どれ使うの?」
と思いますよね。
ここからが総集編の一番おもしろいところです。
たとえば、「AIを使えばブログ初心者でも記事作成が楽になる」という一本の記事を書くとします。
導入ではSDS法を使って、
「結論から言うと、文章が苦手な人ほどAIを使うとブログが楽になります。なぜなら、文章を整える作業を手伝ってもらえるからです。この記事では、僕が実際にどう使っているのか紹介します」
と全体像を先に渡す。
次の説明部分ではPREP法を使って、
「AIを使うと書く負担を減らせます。なぜなら、自分は体験や考えを話すことに集中できるからです。僕の場合はスマホで短いメモを渡して、あとから文章につないでもらっています。だから文章が苦手でもブログを続けやすくなりました」
と分かりやすく説明する。
そこへストーリーを混ぜて、
「昔はWordPressを開いたまま30分フリーズしていた」
「タイトルを何度も書き直して、本文ゼロ」
「それがAIに話しかける形へ変えたら、少しずつ書けるようになった」
という自分の経験を入れる。
そして記事の最後で教材やメルマガを案内するなら、PASONAを使って、
「もし今、書きたいことはあるのに文章にできず止まっているなら、その悩みは僕も通りました。だから、同じところで止まらないためにこんな方法も用意しています」
と自然につなげる。
ほら。
一記事の中で全部使えちゃったじゃん!(笑)
これが、今回一番伝えたかったことです。
型をひとつ選んで記事全体を無理やり押し込める必要なんてありません。
必要なところで必要な服を着せればいいんです。
ノウハウコレクターほど「全部覚えてからやろう」を今すぐ捨てよう
ここまで4つ紹介すると、真面目な人ほどまた始まるんですよ。
「よし。まずPREP法を完全に理解して、その次にSDS法を勉強して、PASONAも暗記して、それからストーリーを……」
ノンノンノン!(笑)
その道、僕が昔さんざん歩きました。
そしてその先に何があったか。
さらに勉強している自分がいました(笑)。
ノウハウコレクターって、知識が足りないから動けないんじゃないことが多いんですよ。むしろ知識が増えすぎて、「もっと完璧になってから」と動けなくなる。
これが本当に怖い。
だから今回の4つだって、完璧に覚えなくていいんです。
ポテト=説明。
部活=早く伝える。
告白=悩みに寄り添って行動へつなぐ。
ドラゴンボール=失敗から成長までの物語。
これだけで十分。
次の記事を書くときに、
「ここ、ポテトでいこうかな」
くらいで使っちゃえばいいんです。
AIに文章を書いてもらうなら「型」と「原液」を分けるとめちゃくちゃ楽になる
そして今は、AIというとんでもなく便利な相棒があります。
ここで僕が大事だと思っているのが、AIに「全部お任せ!」で記事を書かせるんじゃなくて、役割を分けることです。
文章の骨組みや整理はAIに手伝ってもらう。
でも、自分が昔どんな失敗をしたのか、そのとき何を思ったのか、どこで笑ったのか、何に腹が立ったのか。
そこは自分から渡す。
僕はそれを「原液」だと思っています。
一般的なPREP法の説明なら、AIでも書けます。
でも、
「ろくに実践もしていないくせに新しい教材を見つけた瞬間だけ、『今度こそ人生変わるぞ!』って勝手にテンションMAXになっていた僕」
こんなの、僕が言わなきゃAIには分かりません(笑)。
だからスマホでいいんです。
「昔こんなことあったよ」
「そのときこう思った」
「これ、めちゃくちゃ失敗した」
と短く話して渡す。
あとはPREPなりSDSなり、必要な型へ整理してもらう。
このやり方なら、文章が苦手でも自分らしさを残しやすくなります。
1万文字の記事を作るために同じ話を10回言う必要なんてない
ここもかなり大事です。
「SEO記事は長いほうがいい」
みたいな話を聞くと、1万文字を書くために同じ結論を言葉だけ変えて何回も書いちゃうことがあります。
これ、読む側はかなりしんどいですよね。
「それさっき聞いたよ!」
ってスマホにツッコミたくなる(笑)。
長い記事を書くなら、同じ話を引き伸ばすんじゃなくて、角度を増やせばいいんです。
PREPで説明する。
SDSで導入を作る。
ストーリーで体験を見せる。
実際の使い分けを紹介する。
失敗例も入れる。
こんなふうに中身そのものを増やせば、自然と文章は長くなります。
だから僕は「1万文字を書く」より、
「お客さんが知りたいことを全部つないだら、結果として長くなった」
くらいのほうが好きです。
長さのために文章を書くんじゃない。
届けるために書く。
ここは忘れたくないですよね。
完璧な記事を1本作ろうとして永遠に公開できないほうがもったいない
ブログをやっていると、公開ボタンを押すのが怖くなることがあります。
「もっと直したほうがいいかな」
「この説明、足りないかな」
「あと3つくらい見出しを追加したほうがいいかな」
やり始めたら、永遠に終わりません(笑)。
僕も完璧主義に入り込むと危険です。
でも、ブログって公開して初めてスタートなんですよね。
公開して、読まれて、検索から来てもらって、必要ならあとから直す。
それでいい。
もちろん、適当に書けばいいという話ではありません。ネットの向こうにいるお客さんへ渡す以上、分かりやすく丁寧に作るのは大切です。
でも「完璧じゃないから出さない」と「今できる範囲でちゃんと作って出す」は別物です。
型があると、ここでも助かります。
「導入はSDSで答えを渡せた」
「説明はPREPで整理できた」
「必要なところに自分の体験も入れた」
「案内部分も相手の悩みから自然につながっている」
ここまで確認できたら、
もう出しちゃおう!(笑)
公開したあとで育てればいいんです。
4つの型を覚えたら「文章を書く」より「どれを使う?」に変わる
僕が今回4つの記事を書いて、一番大きく変わったのはここでした。
以前なら、
「何を書こう?」
から始まっていた。
でも型を知ったあとは、
「ここはSDSかな?」
「この説明はポテトでいけそう」
「商品紹介だから告白の流れが合いそうだな」
「ここは自分の失敗談を入れたほうがおもしろい」
と考えられる。
白紙から文章を生み出すんじゃなくて、すでにある型へ自分の話を入れていく感じになるんです。
これ、文章が苦手な人ほど助かると思います。
何もない宇宙空間から1万文字を作れと言われたら、そんなの太陽系で一番の無理ゲーですよ(笑)。
でも入れ物があるなら話は違う。
そこへ、自分の経験や考えをポンポン入れていけばいい。
ブログって、急に身近になります。
まとめ:ポテト・部活・告白・ドラゴンボールがあれば文章はもっと楽しくなる
ここまで長々と話してきましたが、最後は銀河系で一番簡単にまとめちゃいます。
文章を分かりやすく説明したいなら、マックのポテトを思い出してPREP法。
早く答えを届けたいなら、部活の明日の連絡を思い出してSDS法。
お客さんの悩みに寄り添いながら行動へつなげたいなら、命がけの告白を思い出してPASONAの法則。
そして、自分だから書ける記事にしたいなら、ドラゴンボールの胸アツ展開を思い出してストーリーを入れる。
これでいいんです。
専門用語を全部暗記して、ライティング博士になる必要なんてありません。
僕たちがやりたいのは、難しい文章術を覚えて自慢することじゃない。
画面の向こうにいる大切なお客さんへ、
「これ、分かりやすかった!」
「自分も同じことで悩んでた!」
「ちょっとやってみようかな」
と思ってもらえる文章を届けることです。
そして、自分の昔の失敗だって無駄じゃありません。
ノウハウばかり集めていたことも、何度も手が止まったことも、「なんでこんなことやってたんだろ(笑)」という遠回りも、全部ブログの材料になります。
だから、もう完璧な文章を頭の中だけで作ろうとしてフリーズしなくて大丈夫。
今日はポテトで書く。
ここは部活でいく。
最後は告白。
途中にドラゴンボールをぶち込む(笑)。
そんな感じでいいじゃん!
そこへ自分の本音や失敗や笑いを混ぜれば、ただ正しいだけの文章じゃなくなります。
ネットの向こう側にいる一人のお客さんへ届ける、あなたにしか書けない一通の温かいお手紙になります。
さあ、次にWordPressの白紙画面を開いたときは、腕を組んで悩むのをやめちゃいましょう。
「今日はどの武器でいく?」
そう考えてみる。
すると、あれだけ真っ白だった画面に、
すらすらすらすらすら〜。
文章が出てくるかもしれませんよ!(笑)
今回紹介した4つの記事
文章をもっと分かりやすくしたい人はこちら。
PREP法|マックのポテトに例えたら高校生でも3分で書けた話
短時間で要点を伝えたい人はこちら。
SDS法|部活のLINE連絡に例えたら世界一らくに文章が書けた話
商品紹介やメルマガ登録を自然につなげたい人はこちら。
PASONAの法則|命がけの告白に例えたら売り込み臭ゼロで文章が書けた話
「この人の記事をまた読みたい」と思ってもらえる文章を作りたい人はこちら。
ストーリーライティング|ドラゴンボールの胸アツ展開に例えたら高校生でも3分で書けた話